女神の使徒になったけど~女神が働かないので実質私が女神~
この物語はとある女の子が神様の手伝い、と言うより神様の仕事を代わりにする話
「よ〜し、勇者のサポートしよっと」
『アリアちゃ〜ん!助けて〜!』
「またかよ!?」
『間違えて神器落としちゃた〜』
「何してるのさ全くも〜」
こんな感じのゆるい女神とゆるい女の子が自由に生きるものが「私を忘れるなです!」
あっ、
……こんな感じのゆるい女神とゆるい女の子、あとよく忘れられる妖精の物語
「よく忘れられるなんて酷いです!!!」
注意 めちゃくちゃ不定期です
プロローグ以降は絶対に2000文字以上書くのは辞めました
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