研磨姫と姫王子 ~初めての殿方磨き!?~
原石を磨くことだけに情熱を捧げる”研磨姫”こと公爵令嬢ケイティ (15) と、病弱で気弱な性格から ”姫王子” と呼ばれることになった第三王子エリオ(15)。
ある日、偶然、姫王子を目にした研磨姫はこう叫んだ。
「わ……わたくしの――原石!!!」
そこに輝き秘めたる原石あれば、磨きたくなるのが研磨姫。
原石扱いされた姫王子には、受難の日々が待っていた――!?
※たぶんラブコメです。ラブ薄め、コメディ薄め……あれ、何か残った??
ある日、偶然、姫王子を目にした研磨姫はこう叫んだ。
「わ……わたくしの――原石!!!」
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宝石に例えるお話なので、興味を惹かれましたが……最後のせりふのキラキラ悪魔……がなぜか、ブラックオパールのようなイメージに(笑)あくまでそのセリフのみの単純なイメージですが♪(/ω\*)
←これじゃ、腹黒になっちゃいますね(笑)
それまでは、姫王子様の優しいライトオパールのイメージにも感じられて……。単に宝石店でオパールの七変化の一点物のインパクトからでしたが……(笑)
番外編、楽しみにしています。
ライトオパールにブラックオパール! まさにそんな感じです!
腹黒さ……も、王族としては必要な要素ですからね。身につけましたとも(笑)
研磨姫の前でしか出さないかもしれませんけどねー♪
目覚める切っ掛け辺りから、再登場までの王子視点も追加してほしいです♪
流星ノ海さま、感想ありがとうございます(^^)/
そうですね、そのあたりはあまり書けていないのでいいですね! 検討します!
番外編はまだ一つしか構想を練っていないので、今後もご希望あれば考えたいと思います!
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