[第一部完結]サラリーマンが異世界でダンジョンの店長になったワケ
第一部完結済み
どこにでもいる普通の中年オタクサラリーマンが、ひょんなことからダンジョンの店長を任されて成長していきます。
もちろん、目的は店舗だけにあらず。
ダンジョン拡張、村の拡大、さらには人を雇って最後はどこに行きつくのか。
え、お店以外のことばかりしてるって?
気のせいですよ気のせい。
ゲーム好きのオタクが妄想と知識を振り絞って他力本願全開で頑張ります。
ムフフもあるよ!(多分)
どこにでもいる普通の中年オタクサラリーマンが、ひょんなことからダンジョンの店長を任されて成長していきます。
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https://kakuyomu.jp/works/822139846623644427
素人がごちゃごちゃ言ってすみません。
転売ヤーが凄く読みやすかったので少し違和感を感じてしまいました。これもつぎを早く読みたくなるストーリーなのでこれからも頑張って下さい🔥
感想ありがとうございます。
実はダンジョンの店長はなろうでの旧作になりまして、それもあり読みにくいのかもしれません。
いい考えをすれば上達したともとれますので、嬉しい感想ありがとうございます。
シュウイチが敬語で話すのでユミリアとの会話の区別がつきにくい
感想ありがとうございます
語尾であったり話し方をもう少し工夫していきます
シュウイチの話し方が敬語が多いせいか、妻やユーリ達との会話で誰の言葉か分かりづらい。
感想ありがとうございます
ご指摘のとおりです、今後工夫していきます
1章が終わり、2章も盛り上がってる中…ダンジョン要素君が行方不明…( ;∀;)
感想ありがとうございます
ダンジョンはよくどこかに行ってしまうんです
「中年」はやめてほしいですね…
感想ありがとうございました。
微妙な年齢ですがあえてこのままでいかせていただきます。