ゆとりある生活を異世界で
とある世界の皇国
公爵家の長男坊は
少しばかりの異能を持っていて、それを不思議に思いながらも健やかに成長していた…
それなりに頑張って生きていた俺は48歳
なかなか楽しい人生だと満喫していたら
交通事故でアッサリ逝ってもた…orz
そんな俺を何気に興味を持って見ていた神様の一柱が
『楽しませてくれた礼をあげるよ』
とボーナスとして異世界でもう一つの人生を歩ませてくれる事に…
それもチートまでくれて♪
ありがたやありがたや
チート?強力なのがあります→使うとは言ってない
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身体の状態(主に目)と相談しながら書くので遅筆になると思います
宜しくお付き合い下さい
「連れて行って」「断る」「連れて行って」「断る」……ゲームでよくある断れないパターンになるんでしょうか。
いくら命の恩人とはいえ、希少な村の財産である次代の村の礎である”子供”を産める女子を村が手放すとも思えないし、ロウが身分を明らかにすれば村側もチッキーをなだめすかせる、と思います。が、一度燃え上がった恋心の炎が沈下するかは作者次第ですね。
希少地龍の薬効がどれぐらい影響しているかしれませんが、チッキーが普通の獣人以上の存在になっているんであれば、旅への同行もありうるんでしょうね。
もしかしたら、ロウ同様前世持ちで尚且つロウの前世で縁深い間柄の女子だったりするんでしょうか…
御体に気を付けて更新してください。楽しみにしています。
天罰のようにするなら、空にプラネタリウムみたいに神様っぽい映像浮かべて、空から隕石でも降らせればよいですかね・・・一部の権力者だけに
地面に魔力流して植物が良く成長できるようにできませんか?ばれないようにやれば、収穫が乏しい村とかが助かりそうですし。
3話目ですが
「天啓を授けた」のではなく、「授かった」のではないですか?今のままだと神から皇帝にでは無く、皇帝が神に対して天啓を授けた事になったと皇帝が言ってますが。この皇帝、神罰くだりたいんですかね。
ワラシがちょっぴり出てくるだけで癒されます♪
♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪
普通、小説は最終回が待ち遠しかったりしますけど、これはイヤ!ダメダメ!
最終回は作らないで、水戸黄門みたいにずっ~~と、エンドレスの物語でお願いします!
ワラシのお着替えも、ずっ~~と、ロウ君にお願いしたいです!
ロウ君がワラシを可愛がっている感じは、ホントにナゴムのです~~♪
これからも、楽しみにしています。
ちなみに、今仕事中。
いっけね!仕事しなきゃ~~(>.<)y-~
キャロル恐ろしい娘!(゚д゚;)
ロウは実家の家族にも見せていない事をバンバン見せちゃってますね。
この迂闊さ、あとで手痛いしっぺ返しがこないか心配ですなぁ。(´・ω・`; )
将棋はチェスより好きです、とった駒を使えるのが面白いですよね。
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