剣も魔術も使えぬ勇者
しかし彼は5年来の引き籠り。剣術も魔術も使えない。
そんな彼が冒険者として登録できる職は”勇者”だけだった。
人間、ロリ獣人、エルフなど複数ヒロインのハーレム物です。
ギャグに近い展開でお話が進んでいきます。
たまにシリアス展開になります。
いじられ系の主人公ですが、3章後半から覚醒して一気に強くなっていきます。
(※七小町先生にイラストを描いて頂きました。1章の2話にアリア、4話にサラ、5話にアリア、11話にエルク、5章の8話にフレイヤの挿絵があります)
(※この作品は、ノベリズムさん、小説家になろうさんでも投稿しています)
……第一話で15歳なのか?!
そうか……10歳から5年か……。
……でもまあ、日本で言えば15から20歳と見ていいのかな?
成人くらいまで引きこもって引っ張り出された、と。
呪文暗記、通学時じゃなくて引きこもり時に覚えてたのかも知れないな……いや、すぐ覚えられるタイプとか何処かに書いてあった気もするけど。
……いや本当にまさかチャラ男がそんな……。
二章 卒業試験
ジャイルズ先生登場まで読んだ
……ドラゴン殺しを読み返した……
主人公よ……使えもしない超級呪文を暗記するより、生活魔法か初級を使えるようになる方が大事という教えだと思うぞ……
(割と短期間で使えている)
一章十一 失敗ショートソード話
反りこみ
検索しても出ない言葉なので刀剣の専門用語かも知れない
その場合は鍛冶師見習い主人公とかの方が良かったかも?
先端にだけ刃があって他は棒っぽいなら、鋳造(型に流し込むやつ)のミスで行き渡らなかったのかな?
……いや、だったらまた溶かしてやり直せるだろうし……一回しか使えない魔法素材なのか……
第6章
〜第6話〜
「ほかっておく」はどちらかと言えば方言(近畿東海付近でよく使いますね)に該当するため、「放(ほう)っておく」の方が違和感なく読める方が多そうです。
(私は関西出身なので気になりませんが)
まだ2章途中までしか読んでませんが主人公がなでぽのスキル持ちなのは理解しましたb
そして失礼&突然な話なのですが…ひぁうぃ…いえなんでもありません138ねこという凄く懐かしいお名前にティンときたものですから…何か由来とかがございますでしょうか?
まだ全部は読めて無いのですが……
最初から主人公の容姿が分からず、読み進めるとモヤモヤします。何となくの言葉で良いので説明が欲しいかな。
あと、何故雑用係のことを勇者と言うのかが分からず、いきなり勇者が不遇職扱いなのが気になります。(物語の根幹でなければ最初に説明が欲しいです)
話がしっかりしている分、頭の中にハテナが浮かびました……
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