77億の異世界は俺が支配した~西高異世界探索部奇譚~
「人はそれぞれが自分の世界に生きている。目の前、同じ空間に存在する人物ですら、誰一人として同じ世界を生きてはいない。だからこそ誰の所為かもわからない理不尽が起きる。だったら異世界77億を支配しろ」
そう述べた藤原西高校が誇る天才、日向聡。
彼は集まった仲間たちへ77億もの並行異世界に繋がる魔法を残して消えた。
残された仲間たちは、聡から与えられた能力と異世界転移を駆使して戦いながら、自信の葛藤と向き合うことを強いられる。そんななか聡から一行へ届いた通知は、一人の男を狙った殺人予告だった――。
能力を駆使してハクスラ異世界に挑む、メタ異世界転移ファンタジー。
並行異世界に存在する77億の自分をひとりに統合し、カーストの最下層から頂点目指して成り上がる!
そう述べた藤原西高校が誇る天才、日向聡。
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7話まで読みました。
導入部分で難しい言葉が多かったので正直読み続けられるか不安でしたが、3話からのダッシュな展開から一気に読み進められました。
アニメを見ているような描写がとても良かったです。また続きを読みに来ます。
珀花さんありがとうございます!!私も自分で書いていてもうすこしフラットに書けないかと思っていましたが、そういってもらえると報われます!ありがとうございます!
小説の連載はストップしてしまっていて恐縮ですが、また続きを書きたいと思っています、掘り出してもらえて本当に嬉しかったです!お忙しくないときにまた読んでもらえれば本当に嬉しいです・・・!
並列世界を異世界と解釈するのはものすごい斬新ですね。少しづつですが読ませていただきます。
burazuさん感想ありがとうございます!!とてもこの設定を捻出するのが大変だったので嬉しいです!!
「77億」はしばらく更新お休みですが、また書きますのでどうか続きもよろしくお願いします!!
圧倒的に強さが違いすぎる聡と虎太郎。
力だけでなく精神的なものも差がありすぎますね。
この差を埋めることができるのだろうかと考えてしまいました。
はたしてこの先どうなってしまうのか気になるところです。
景綱さんありがとうございます!!1章は大体満足いくものが書けたので
気になる終わり方ができていれば本当に嬉しいです!
「77億」はしばらく執筆期間で更新お休みですが
またがんばって続きを書きますので、どうかよろしくお願い致します!
まだ読み途中ですが追い続けて行きたいと思います。
久々に没入出来る物語に出会いました!(^^)!
たくみさんありがとうございます!とても嬉しいです!がんばって書いた甲斐がありました!
これからもみなさんに楽しんで貰える作品を作れるようにがんばります!
なんだかとんでもない事態になっていそうですね。
殺人予告ですからね。
聡はどこに行ってしまったんでしょうね。
景綱さんありがとうございます!!
いろいろ考えて殺人予告が1番するっと書けたのでこう言った描写となりました!!
聡はいろいろ常識外れな主人公なので縦横無尽に飛び回ってしまい、
私も書いていてコントロールするのがとても難しいです・・・。
ですが、こうして景綱さんにお読み頂けるので、がんばって書いてよかったと感じられます・・・!
聡の出番が増えると私が緊張で震えますが更新がんばります・・・!
志朗すごい。
覚醒したと言えるんでしょうかね。
けど、新たなスカベンジャーが来たようですね。しかも強者なんでしょうかね。
はたしてどうなるのか続きが気になります。
ふと思ったのですが、力を得たのは志朗だけなんでしょうかね。
ほかの面々はどうなんでしょう。
続き楽しみにしています。けど、無理しないようにしてくださいね。自分のペースでね。
応援しています。
景綱さんありがとうございます!!
すこし強いスカベンジャーを書いてみました。ハクスラらしく展開運びしていきたいので、1章から戦闘シーンが多めで、これからさらに戦闘シーンが出てきます!
お気遣いまでいただきありがとうございます!
6月7日まで連続投稿し、2章の執筆期間にはいります!マイペースですが、がんばります!
スカベンジャーですか。言葉の意味あいは掃除人とかですよね。確か。
ということは、スカベンジャーにとって虎太郎たちはゴミみたいなものと思っているのでしょうかね。
絶対に出会いたくない相手のようですね。挿絵を見てもそう思えます。
いるさん、絵もうまいですよね。途中の挿絵で目からの刺激もあって楽しめます。
ダフネVSスカベンジャーの戦いはどうなるのか気になるところです。
景綱さん!続きも読んでくださったのですか!ありがとうございます!!
挿絵にもコメントありがとうございます!!がんばって描いた甲斐がありました!
次の話以降の説明になるのですが、特に話に触れない程度にネタバレすると・・・
「人間は死ぬとスカベンジャーになる」と言う設定があって、当人が元々生きていた世界観にあったマナとコードを引いて動き回る、と言うことになっています。そのまま「廃品回収者」と言う意味で、このようにしてみました・・・!(説明が下手くそですいません・・・!)
次回もバトルを書きます!がんばります!
ありがとうございます!!!
張られた伏線といい、初回の敵(味方)といい、センスが素敵です。
ぬるぽべんどまんさんありがとうございます!!!
そうですね、聡くんもダフネもなかなかうまく動いてくれないキャラクターなので、
一生懸命書いたところをそう言って頂けると嬉しいです!!
伏線もまだまだたくさん出てくるので、2章からすこしずつ捌いていきたいところです・・・。
本当にありがとうございました!ぬるぽべんどまんさんも執筆がんばってください!
※すいません、アルファさんの仕様がわからず、2回返信していたら申し訳ないです。
まだはじまったばかりの物語だけど、聡はかなりぶっとんだ奴ですね。しかもかなり頭がきれる存在のようですね。
そんな聡に巻き込まれたのかのようで自らの意思でのことなのか五人もこれからどうするのか気になるところですね。
人魚の存在も興味深いです。
戦いのシーンも迫力ありました。
七十七億の並列世界にいる自分がもしも実際に統合されたとしたらどうなってしまうのだろうと想像もしました。
結果、わけがわからなくなりそうです。頭がパンクしてしまいそうですよね。
まだまだ謎だらけですが引き込まれる物語ですよね、これ。
今後の展開を楽しみにしています。
景綱さんありがとうございます!!!
そうですね、かなりぶっ飛んだキャラクターなのでうまく使いこなせずにいます・・・。
聡くんの独善性を出すのが本作で苦戦したひとつのポイントだったかもしれません・・・!
きっと読んでいる方も頭がパンクすると思いますし、私もパンク寸前なので、
極力ひとつの世界観からブラさずに、大枠で進行することが多くなると思いますが、
ネタはほとんど出来上がっているので、続きもがんばります!!
景綱さんも執筆活動がんばってください!