ケシゴムマジック
「ちょっと仕返ししてやろうか?」
机の上で跳ねるケシゴムの欠片。いじめられている「僕」に、そいつが復讐をそそのかした。
僕が選んだのは、ごくありふれた緩くて地味な呪い。仕返しならそれで充分…のハズだった。
最後にすべてが反転する、ブラックユーモア掌編。
※本作品は、複数サイトで掲載いたします。
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※複数のサイトに投稿しております。
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ただいま後日談の加筆を計画中です。
2025/06/22
「君は側妃になってくれ」と言われたのでもうどうなってもいいと思って聖祠壊したら邪神に愛されました
2026/8/17 追記
連載版公開中!
皆様のお陰でランキング入りになりました!
感想、いいねもありがとうございます!
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