【完結】悪役令嬢に転生!国外追放後から始まる第二章のストーリー全く知りませんけど?
悪役令嬢アリスティアに異世界転生してしまった!!
前世の記憶を思い出したのは、断罪も終わり国外追放され途中の森で捨てられた時!何で今?!知ってるゲームのストーリー全て終わってますけど?
第二章が始まってる?ストーリー知りませんが?
森に捨てられ前世の記憶を取り戻すがここが物語の第二章のストーリーの始まりらしい。。
2章の内容が全くわからない悪役令嬢が何故か攻略対象に溺愛され悩むお話。
前世の記憶を思い出したのは、断罪も終わり国外追放され途中の森で捨てられた時!何で今?!知ってるゲームのストーリー全て終わってますけど?
第二章が始まってる?ストーリー知りませんが?
森に捨てられ前世の記憶を取り戻すがここが物語の第二章のストーリーの始まりらしい。。
2章の内容が全くわからない悪役令嬢が何故か攻略対象に溺愛され悩むお話。
あなたにおすすめの小説
悪役令嬢にされたので婚約破棄を受け入れたら、なぜか全員困っています
かきんとう
恋愛
王城の大広間は、いつも以上に華やいでいた。
磨き上げられた床は燭台の光を反射し、色とりどりのドレスが揺れるたびに、まるで花畑が動いているかのように見える。貴族たちの笑い声、楽団の優雅な旋律、そして、ひそやかな噂話が、空気を満たしていた。
その中心に、私は立っていた。
――今日、この瞬間のために。
「エレノア・フォン・リーベルト嬢」
高らかに呼ばれた私の名に、ざわめきがぴたりと止む。
私だけ価値観の違う世界~婚約破棄され、罰として醜男だと有名な辺境伯と結婚させられたけれど何も問題ないです~
キョウキョウ
恋愛
どうやら私は、周りの令嬢たちと容姿の好みが違っているみたい。
友人とのお茶会で発覚したけれど、あまり気にしなかった。
人と好みが違っていても、私には既に婚約相手が居るから。
その人と、どうやって一緒に生きて行くのかを考えるべきだと思っていた。
そんな私は、卒業パーティーで婚約者である王子から婚約破棄を言い渡された。
婚約を破棄する理由は、とある令嬢を私がイジメたという告発があったから。
もちろん、イジメなんてしていない。だけど、婚約相手は私の話など聞かなかった。
婚約を破棄された私は、醜男として有名な辺境伯と強制的に結婚させられることになった。
すぐに辺境へ送られてしまう。友人と離ればなれになるのは寂しいけれど、王子の命令には逆らえない。
新たにパートナーとなる人と会ってみたら、その男性は胸が高鳴るほど素敵でいい人だった。
人とは違う好みの私に、バッチリ合う相手だった。
これから私は、辺境伯と幸せな結婚生活を送ろうと思います。
※カクヨムにも掲載中の作品です。
悪役令嬢のお父様
ばぅ
恋愛
卒業パーティーで婚約破棄。
しかし、その断罪劇に現れたのは、悪役令嬢ではなく父親である筆頭公爵。
家と家、そして王位継承まで絡む婚約を、子供だけで勝手に壊せるわけがない。
「家の話であれば、私を通していただこうか」
その一言で、恋に酔った王太子の“物語”は終わりを告げて――!?
これは、婚約破棄を現実でやってしまった愚かな王太子に、大人たちが正論を叩き込むお話。
私を選ばなかったくせに~推しの悪役令嬢になってしまったので、本物以上に悪役らしい振る舞いをして婚約破棄してやりますわ、ザマア~
あさぎかな@コミカライズ決定
恋愛
乙女ゲーム《時の思い出(クロノス・メモリー)》の世界、しかも推しである悪役令嬢ルーシャに転生してしまったクレハ。
「貴方は一度だって私の話に耳を傾けたことがなかった。誤魔化して、逃げて、時より甘い言葉や、贈り物を贈れば満足だと思っていたのでしょう。――どんな時だって、私を選ばなかったくせに」と言って化物になる悪役令嬢ルーシャの未来を変えるため、いちルーシャファンとして、婚約者であり全ての元凶とである第五王子ベルンハルト(放蕩者)に婚約破棄を求めるのだが――?
モブの声がうるさい
ぴぴみ
恋愛
公爵令嬢ソフィアには、幼い頃より決まった婚約者がいる。
第一王子のリアムだ。
いつの頃からか、ソフィアは自身の感情を隠しがちになり、リアム王子は常に愛想笑い。
そんなとき、馬から落ちて、変な声が聞こえるようになってしまって…。
気絶した婚約者を置き去りにする男の踏み台になんてならない!
ひづき
恋愛
ヒロインにタックルされて気絶した。しかも婚約者は気絶した私を放置してヒロインと共に去りやがった。
え、コイツらを幸せにする為に私が悪役令嬢!?やってられるか!!
それより気絶した私を運んでくれた恩人は誰だろう?
【完結】悪役令嬢の反撃の日々
ほーみ
恋愛
「ロゼリア、お茶会の準備はできていますか?」侍女のクラリスが部屋に入ってくる。
「ええ、ありがとう。今日も大勢の方々がいらっしゃるわね。」ロゼリアは微笑みながら答える。その微笑みは氷のように冷たく見えたが、心の中では別の計画を巡らせていた。
お茶会の席で、ロゼリアはいつものように優雅に振る舞い、貴族たちの陰口に耳を傾けた。その時、一人の男性が現れた。彼は王国の第一王子であり、ロゼリアの婚約者でもあるレオンハルトだった。
「ロゼリア、君の美しさは今日も輝いているね。」レオンハルトは優雅に頭を下げる。
感想ありがとうございます╰(✿´⌣`✿)╯♡
みりあむ様からの癒しコメントがあちこちで♡(*´꒳`*)♡うふふ幸せ。
また読み返して頂けるなんて!涙がとまりません!(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)嬉しい♡
また溺愛もので新作書こうかなと構想を練ってます♡
感想ありがとうございます。╰(✿´⌣`✿)╯♡こちらのお話まで読んで頂き嬉しくて倒れそうです。この先のお話を書こうか迷っていた作品です。弟サイドのストーリーは実は完成しておりアップしようか悩んでいました。感想凄く勉強になりました。
すべての話読ませて頂いて大好きにぬりました。今後の話すごく楽しみです。頑張って下さい。
感想ありがとうございます😭
わぁ。とても嬉しいです。このまま完結か続けようか迷っていた作品でしたので。励みになります。(p*'∀`*q)
ぜひ、番外編で、その後の方々がよみたいです!
幸せになった話はもちろん、
ざまぁwwwwなほうも!
よろしくお願いします
感想ありがとうございます😭
やはりスッキリざまぁ要りますね。ご意見多ければフィルメルン王国サイド書かせて貰いたいなと思います。(p*'∀`*q)