おいらは宇宙の何でも配達屋。
おいらは宇宙を駆けるトラック野郎。
積み込めるものなら何でも運ぶ。依頼主の望み通りにキッチリ運ぶのがおいらのモットー。
いつか大好きな歌い手の推しちゃんだらけの痛船(デコトラ)を作って荷物を運ぶ傍ら彼女の声(歌)を宇宙の端から端まで届ける事がおいらの夢さ。
SF短編と言えば…なシチュエーションの一つですよね「冷たい方程式」!
私が書くなら…ってという事で書いてみました。
前作「名無しな神様の僕は、健気な少女に肩入れしても良いのだろうか?」の投稿直後から試行錯誤しつつ書いていたら、ちょっと思う所ありまして、お蔵入りにしようとしたんですが、なんだか気持ちをうまく切り替えられなくて。
それで結局最後まで書くことにしました。
ただ、題材的にちょっと思う所があってXで告知するのは控えます。
プロトタイプ版もありますので、良かったらそちらもお読みくださると嬉しいです!
※明日4/24、6:30頃予約投稿済みとなります。プロトタイプ版も同様の理由でXでの告知はしません。
どうぞよろしくお願いします。
※いいねやお気に入りはとても励みになります!気軽に押してください♪
※サイエンスフィクションというよりシチュエーションファンタジーの可能性大
※ご都合主義
※名称などは読みやすさや響きを優先して付けたものです。
※作中に登場するすべては架空のものです。作者の勝手な創作によるものですので広い心で受け止めて頂けると幸いです。
※無断転載及び転用や利用等はご遠慮ください。(おまじない)
積み込めるものなら何でも運ぶ。依頼主の望み通りにキッチリ運ぶのがおいらのモットー。
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私が書くなら…ってという事で書いてみました。
前作「名無しな神様の僕は、健気な少女に肩入れしても良いのだろうか?」の投稿直後から試行錯誤しつつ書いていたら、ちょっと思う所ありまして、お蔵入りにしようとしたんですが、なんだか気持ちをうまく切り替えられなくて。
それで結局最後まで書くことにしました。
ただ、題材的にちょっと思う所があってXで告知するのは控えます。
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※明日4/24、6:30頃予約投稿済みとなります。プロトタイプ版も同様の理由でXでの告知はしません。
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