異世界で皇太子妃になりましたが、何か?
朝、新聞に載っていた超イケメンな青年の写真と目があってしまった。「金髪碧眼の超絶イケメン彼氏がほしい!」と思ったら、その彼に異世界へと誘われてしまった私。
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この小説は、カクヨム様、小説家になろう様にも投稿しています。
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