【完結】野蛮な辺境の令嬢ですので。
第19回恋愛小説大賞
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『』カクヨムにも、投稿しています。
その日は国王主催の舞踏会で、アルテミスは兄のエスコートで会場入りをした。兄が離れたその隙に、とんでもない事が起こるとは彼女は思いもよらなかった。
それは、婚約破棄&女の戦い?
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読み始めですが気になりまして。前のコメントにもありますが宣伝された美しさ→洗練かなと。1話目です〜
ありがとうございます。
読み返しはしているのですが、さらっと読んでいるので誤字脱字が多々あり、恥ずかしい限りです。
ハズカシ~(〃艸)
この兄妹なら辺境は安泰だ~
しかし不良物件を二つも抱えた王様の苦労を思うと涙が止まらない…;;
防衛は辺境伯。内政は宰相。外交は王太子。害にも益にもたたないピクドはプシュケーがもらってくれてます。
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面白かったです。
が、一つ…「宣伝された公爵令嬢」とは?
「洗練された公爵令嬢」の間違いではないでしょうか?
ありがとうございます。
m(_ _)m
これ以上、恥をかかなくてすみます。
お腹を抱えて笑いました〜❣️
アルテミスさんは今後、辺境の地を守る女傑として崇められますのね💕
最高の褒め言葉、いただきました。楽しんでいただけて、幸いです。
お、面白すぎます!
平和な王国でよかった…
バカでアホで、害にも益にもならないクピドですが。プシュケーのことだけは、子供の頃から好きなのは間違いないのです。
平和な国で良かったです。
うぅ……いいところで話が止まっております😖 どうか、続きをお願いいたします~~~~~😖
申し訳御座いません。次から次に新しいのに手を出してしまい、滞っています。必ず完結させますので気長にお待ち下さい。
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