偏愛侍女は黒の人狼隊長を洗いたい
“坊ちゃま”を愛してやまない侍女ミリヤムが、獣人隊士達溢れる大浴場(男湯)で、主の為に思い余って飛び掛ったのは砦の長、黒い毛並みの人狼ヴォルデマーだった。
思い込みの激しいミリヤムが、獣人族の隊士達の風呂場を襲撃し痴女あつかいされたり、獣人に餌づけされたり、坊ちゃまに大切にされたり(二章~)、ちょっとヘタレ感漂う俺様獣人に怯えられたり(三章~)するラブコメ?です。
もふもふをもふりたい書き手による、趣味に走りまくった突っ込みどころの多いお話。
※愛らしい獣系というよりも、男臭い(獣臭い)獣人が8割です。
※一部書籍化で加筆修正しなおした部分と、後半の手を加えていない部分で展開の食い違いがあります。
※無断転載、無断翻訳は固く禁止いたします。気持ちよく作品を生み出せなくなります。ご理解ください。
ミリーちゃんの理解者は、子供・お年寄りからが、多いですねぇ〜
気がつかない内に、色んなシガラミに囚われてる大人ってやつわぁー
私も大人ですから、ツライとこですw
兄(ギズルフ)は、ある意味、子供のような純粋な心の持ち主なんだよね。
爺ちゃんと戯れるのは、おやめなさいwww
こんにちは。良かったです!!ヴォル様とミリーちゃん、これで、堂々とイチャコラ出来ます!!!まあ、今もしてるような気がするけど………この後、ロルフじいちゃんは、ミリーちゃんに腰が痛いやあっちが痛いと世話をしてもらうのでしょうね〜〜〜(///ω///)♪あぁ、良かった!!!
目の前のことをしっかり、きっちり真摯に頑張っていくミリーちゃんだからこそ、周りの人達から支持されているんでしょうね(๑・̑◡・̑๑)
今後の展開にニヤニヤしながら、一話から何度も読み返してしまいました。
ミリーちゃん、頑張って〜♪( ´▽`)
すんごい斜め上を行く解決法でしたね〜!良かった良かった!
もぅ、ギズルフ止めて!噴き出してから慌てて周りを見廻しましたよ(^_^;)
ヴォル様が来た以上ミリがあ〜たの背中に戻る日はないでしょうに(笑)
でもあの姿がもぅ見れないのは残念!
だいぶ初期の頃からサイレント読者として楽しませてもらっています。
基本コメディ、時々シリアス。そのギャップがとても面白い。
シリアス部分ではPCを前に感動して泣いてしまいます。
もちろんモフモフにやられたことは言うこともないです。
登場人物を想像するのがとても楽しいです。ミリヤムが地団駄踏んだり、ローラントのポッチャリ白モフモフが灰色だったり、一つ一つ想像しながらじっくり読ませて頂いています。とても面白いです。兄さんとミリヤムって結構似てる感じが…。この二人はなんだかんだ言ってすごく良い恋愛以外の関係性が築けそう。二人のやり取りが凄く好き。言い回しや台詞が凄くツボでニヤニヤしながら読んでます。
わ“〜〜〜〜〣( ºΔº )〣〜〜〜〜っ!
遅いのっ?間に合わないの!?どっち!?
坊っちゃまにかかってるんですね!?
今日のアデリナ様で好きになっちゃっいました!
言ってる文章おかしいのはどうでもいい位←
とにかく続き気になりますっ!(● ˃̶͈̀ヮ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾
おはようございます。なんか"いか〜〜〜ん"な、感じになってきてるけど、どうしましょう!!!!!!ようやくアデリナ様が気付いてくれたけど、時はすでに遅いのかしら!!!!!まだ間に合って!!!!ぼっちゃまお願い!!!!!
単純に人狼の血統を守る為かと思っていました。人狼の為の様な事を言っていましたが
自分の色だけが大切なんですね。そんなに白が大事なら同色の人狼と結婚すればよかったんです。
こんなところだけ他人に押し付けてないで読者様が仰る通りに白が産まれるまで自分が産めばいい。
母親としても女性としても領主の妻としてもアデリナは最低。
胸が痛くなる展開で早くヴォル様とミリが幸せになって欲しいです。
お兄ちゃんがかっこいい!!!
続きをお待ちしています。
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