【サンプル】「僕は遅漏なんだ」遅漏の上司に連続絶頂させられる!?『10回いかないと出られない部屋』は止まらないアクメ空間♡

「累計絶頂回数:0/10」

深夜のオフィス。
信頼していた上司・松田さんと飛ばされたのは、淫らな電子パネルが掲げられた密室だった。
脱出条件は、二人の絶頂回数を合計10回にすること。

困惑する私に、松田さんは冷静な顔でとんでもない告白をする。
「……実は僕、遅漏なんだ。効率よく僕が君を手伝うよ」

普段のスーツ姿からは想像もつかない、雄の顔。
執拗なクリトリス責め、そして子宮口を穿つような激しい指使い。
「いい声……仕事中とは全然違うね」

冷静な上司が独占欲を剥き出しにして、私を何度も、何度も絶頂の淵へと追い込んでいく。


※本作はpixivに公開したサンプル版です。フルバージョンはFANBOXでお楽しみいただけます。

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