性の手ほどき 小説一覧
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1
【R18】僕の筆おろし日記(高校生の僕は親友の家で彼の母親と倫ならぬ禁断の行為を…初体験の相手は美しい人妻だった)
夏休みも終盤に入って、僕は親友の家で一緒に宿題をする事になった。
でも、その家には僕が以前から大人の女性として憧れていた親友の母親で、とても魅力的な人妻の小百合がいた。
親友のいない家の中で僕と小百合の二人だけの時間が始まる。
童貞の僕は小百合の美しさに圧倒され、次第に彼女との濃厚な大人の関係に陥っていく。
許されるはずのない、男子高校生の僕と親友の母親との倫を外れた禁断の愛欲の行為が親友の家で展開されていく…
僕はもう我慢の限界を超えてしまった… 早く小百合さんの中に…
感想数 0
文字数 27,265
最終更新日 2022.09.18
登録日 2022.09.05
2
【R18】禁断の家庭教師
私ことセイジは某有名私立大学在学の2年生だ。
私は裕福な家庭の一人娘で、女子高2年生であるサヤカの家庭教師を引き受けることになった。
サヤカの母親のレイコは美しい女性だった。
私は人妻レイコにいつしか恋心を抱くようになっていた。
ある日、私の行動によって私のレイコへの慕情が彼女の知るところとなる。
やがて二人の間は、娘サヤカの知らないところで禁断の関係へと発展してしまう。
童貞である私は憧れの人妻レイコによって…
感想数 1
文字数 45,397
最終更新日 2021.08.27
登録日 2021.08.08
3
少年は淫らな夢の中でお隣さんと事を致す ~succubus neighbor~
感想数 1
文字数 4,270
最終更新日 2017.05.05
登録日 2017.05.05
4
エルフの兄嫁未亡人 ふたりのダンジョンレッスン
■イーデスブックスより電子書籍化しました■
スゴ腕の剣士だった兄はダンジョンで死んだ。
妻のエルフ・ミルティーシアをかばってだった。
そして、兄嫁は未亡人となった。
ボクは小さなときから、エルフの兄嫁が大好きだったんだ。
だから、修行をするということで、ふたりでダンジョンに行った。
どこでもいい。兄の息づかいを感じる家以外のどこかでふたりきりになりたかったからだ。
でも、ボクはそこで、大きな間違いを犯してしまったんだ。
お義姉さんの脱いだパンティででオナニーをしてしまった。
それを見つかってしまった。
ボクは罰をうけた。
「ひとりで下の階層に行って、そうね…… リザードマンを倒して死体を…… 3つほどもってくることね」
お義姉さんはそう言ったんだ。
そして、ボクはリザードマンの死体を持って帰った。
そして始める、ふたりのレッスン――
ダンジョン冒険物ですが、安全のため18禁です。
多少エロ描写があります。
感想数 2
文字数 3,545
最終更新日 2017.03.08
登録日 2017.03.08
5
生徒会総選挙が事実上人気投票なのって誰得か説明してくれ
チワワの見た目な佐藤は、成績はトップで運動もできる。けれど、人と関わりを持とうとせず、常に一人でいたがる。
けれど3年生の策略で生徒会長に当選してしまう。
実は結婚してるとか言い出す訳あり佐藤と、そんな佐藤に振り回される生徒会長役員たちのアレコレ。
R18は保険です。入るのは第2部から。
固定CPです。
ふわっとゆるっとした世界観設定ですので、突っ込み不要でお願いします。
どうしても突っ込みたい場合は、限りなく優しくお願いします。
この作品は、ムーンライトノベルズ 様にも掲載しております。
感想数 5
文字数 118,982
最終更新日 2021.05.16
登録日 2021.02.05
6
[完結]反薄明光線
家族を亡くした幼い邦陽は親戚である春臣の家に引き取られた。家族に構われず放置される邦陽は年齢の近い春臣に関心と憧れを抱いていく。数年後、邦陽は春臣が同級生とエロ動画を見ている場に出くわしてしまう。誘われて一緒に鑑賞していると急に腰がムズムズしだして……。少年の性の目覚めと、どうでもいいと思っていた少年の性的魅力に囚われ溺れていく主人公の話です。性描写かなり多め。シリアス、パピエンです。昔の大映ドラマのような話。
無理矢理、リバ、3P、ショタ、精通、相互自慰、近親相姦、男女間性描写、売り専、モブ姦、ガチ用語あり。
某サイトで強制非公開の対象になりました。改稿して投稿。全25話。
感想数 0
文字数 42,898
最終更新日 2020.03.08
登録日 2020.02.26
7
縄文のビーナスに抱かれて—ー五千年の時空彼方、僕とアベンカとレラとクンネの物語—ー
それが起こったのは、レーザー・シューティング・システム(LSS)を右腕に装着する手術を終えた帰りだった。手術は一時間ほどで問題なく終わったので、すぐ帰宅することにし、病院の売店で、昼食用におにぎりと菓子パンとお茶を買い、スカイカーに乗り込んだ。
垂直にふわっと上昇してから、行き先を入力し自動操縦モードに切り替えた。雲一つない青空が広がり、八月の太陽が輝いていた。
支笏湖の上空を経由して、苫小牧沖に出てから、洋上を西に飛び、絵鞆半島の上空にさしかかった時だった。突然フロントガラス越しに見えていた景色が消失した。同時に暗黒が周りを覆い、スカイカーが激しく振動した。シートベルトが肩に食い込み、胸を締めつける。真っ暗闇の中、スカイカーが回転しながら、落下しているようだ。手を操縦席の計器につき、足を突っ張り衝撃に耐える。しばらく耐えていたが、頭の中に赤い閃光が走り、意識を失った。
気がついた時、スカイカーは海中に沈んでいた。
ここから、五千年の時空を超えて、僕と縄文の女たち――アベンカ(海)とリラ(風)とクンネ(月)――との愛と性の物語が始まる
感想数 0
文字数 7,085
最終更新日 2019.10.15
登録日 2019.10.13
8
薮から棒な巴さん…見たい、知りたい、触りたい。
ある日のゼミの授業終わり、前の席に座る巴先輩が振り返って僕にとんでもないことを尋ねてきた。
好奇心旺盛で理屈屋でちょっぴりポンコツな彼女の願望が叶うかどうかは僕らの関係次第、前向きに検討するべく二人の熱い冬が始まる。
(9話+おまけ)
*性描写あります。
文字数 44,276
最終更新日 2023.07.24
登録日 2023.06.28
8件