吃音表現あり 小説一覧

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息が詰まりそうな世界で

息が詰まりそうな世界で
吃音の人も、吃音じゃない人も、これは、私の本心だ。 吃音に苦しめられた日々、それらがもたらすものを、私の人生を基に語ろうと思う。
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 2,589 最終更新日 2026.04.23 登録日 2026.04.23
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初声を君に(休載中)

初声を君に(休載中)
話そうとしても喉が詰まって言葉が出ない――そんな悩みを抱えている高校生の百瀬は、いつも一人ぼっちだった。 コニュニケーションがうまく取れず孤独な日々を過ごしていたが、クラスの人気者である御曹司に「秘密」を知られてしまい、それ以降追いかけ回されることに……。 正反対の二人だが、「秘密」を共有していくうちに、お互いの存在が強くなっていく。 そして、孤独なのは御曹司――東道も同じであった。 人気者な御曹司と内気な青年が織りなす物語です。 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 ※BLと表記していますが恋愛要素は少ないです。ブロマンス寄り? ※男女CP有ります。ご注意下さい。 ※あくまでフィクションです。実在の人物や建造物とは関係ありません。 ※表紙と挿絵は自作です。 ※エブリスタにも投稿しています。←こちらの方が更新が早いです
BL 連載中 長編
感想数 0 文字数 31,977 最終更新日 2022.04.29 登録日 2021.10.30
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マスクマンが笑った

 主人公・翔太は高校球児だ。  同じく高校球児の寮のルームメイト・弦は自他ともに認める天才キャッチャーで、先輩後輩問わず人に好かれる才能まであるときた。でもひとつだけ、弦には顔がない__  自分に嘘吐く二人の少年の、ちょっと苦しい青春短編小説。
ライト文芸 完結 短編
感想数 0 文字数 20,870 最終更新日 2022.05.01 登録日 2022.04.29
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