鬼畜柄の愛撫 小説一覧
小説AI検索
2件
1
鬼畜柄の愛撫 〜口答えをする暇があるならベッドで脚を開きたまえ〜
「これから君に屈辱と快感を与える主人の顔を、よくその眼に刻みつけたまえ」
侯爵令嬢シルヴィアは、ある日第3王子の婚約者候補に選ばれてしまった。
だが第3王子は女性にだらしないと有名な人。控えめに言っても苦手なのでシルヴィアは辞退することに決めたのだが、そのことが彼のプライドを傷つけたのか……その日から始まる彼の鬼のような所業にシルヴィアは惨めにも堕ちていく。
※タイトルやタグに鬼畜とあるようにヒーローがヒロインを慮らない態度や行為が中盤くらいまで続きます。そういうのが苦手な方は気をつけてください。
表紙絵/束原ミヤコ様(@arisuthia1)
感想数 5
文字数 205,638
最終更新日 2021.02.28
登録日 2021.01.21
2
婚約破棄がしたいと泣き喚いた日から、草食系だと思っていた王太子殿下が狼になりました
私は生まれながらに王太子妃になると決められた……。けれど、私には好きな幼馴染みの男の子がいる。
だから、王太子殿下とは結婚したくないと、婚約破棄をして下さいと学院の卒業式で泣き喚いて、王太子殿下に恥をかかせてしまった筈なのに、その日から王太子殿下が私を離してくれない。
それだけじゃなく昼も夜も愛されて……徐々に私は彼の愛に溺れてゆく。
表紙デザイン/井笠令子様(@zuborapin)
感想数 59
文字数 117,877
最終更新日 2021.04.05
登録日 2021.03.17
2件