ふたりきり 小説一覧
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1
アイドルくんの脇の汗
結成したてのアイドルグループでイエローをやっている主人公は、グリーンと一緒にダンスの練習中。そんななか、イエローはグリーンのアレに気が付いてしまう。
何やってんだ微BLの短篇です。
2
この世界に2人ぼっち
目覚めた時には記憶なし!辺りには人は見当たらず、建物は崩れて道路も至るところが陥没。戦争後?核爆弾?大震災?じゃあなんで私だけピンピンしてるのーー?!って思ったらもう1人ピンピンしてる人発見‥!なんで2人きりなの?!なんでーーー?!
人様の車や野菜、お店の商品ぜーんぶ自由!
ほのぼのサバイバルのはじまりはじまり。
*以前漫画投稿用の別アカウントで4コマ漫画として掲載していた物語を小説化して投稿させていただきます。(漫画の方は既に削除しております)
3
世界からすべり落ちるしあわせ
ほんのちょっと力を入れたら、すぐに壊れてしまいそうな手錠と安っぽいアイマスク。
君がつけた枷を、僕は黙って受け入れる。
さあ、臆病な君と僕と
ふたりだけの世界で最高に幸せなデートをしよう。
4
好きな男子にぐちゃぐちゃな料理を食べさせて、色々とぐちゃぐちゃになった
高校生の富田須美(とんだすみ)は料理が苦手だった。学業もスポーツも、大抵のことはそつなくこなせるのに料理だけはなぜかダメ。
そんなある日、須美は自宅で一緒に勉強をしていた今野華尾(今野華尾)に手料理を振る舞うこととなってしまう。
彼は須美のクラスメイトで、密かに想いを寄せている男子。
果たして手料理を食べた彼はどんな反応をするのか? そしてその結末は……!?
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