断罪風 小説一覧

1件
1

ミィアリーファに捧ぐ花束

優しく名前を呼んでくれたあなたはもういない。会う度に冷たくなっていく婚約者がいるだけ。でもその原因を知っているから、わたくしはわたくしに出来ることをいたします。ただ、わたくしは知りたい。真実を、知りたいのです。 *めずらしくR指定のないお話ですので、安心して?お読みいただけるかなと思います。
1件