表現 小説一覧

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きみがだいすき

ぼくは きみが だいすき きみが さみしいときは ずっと そばにいるよ ほら おひさまが ぽかぽか あたたかいね きみが ないているときは なみだを ふいてあげる ほら にじさんが きらきら きれいだね きみが かなしいときは ぎゅっと だきしめてあげる ほら おはなが るんるん おどっているね きみが こまっているときは みんなで たすけてあげる ほら おほしさまが にこにこ かがやいているね ぼくは きみが だいすき だから いつも わらっていてね
2

弱め炭酸のジンジャーエールみたいらしい

言ってしまえば、普通の散歩道なのだと思う。 けれど、僕らにとっては、何より心を癒してくれる場所だ。 今の僕らにとっては。
3

音沙汰あれど既に時遅し

エッセイのような詩のような拙い言葉です。短いのでよければ是非。
4

溜息には固体を添えて

なんというか、言葉の羅列に足をつけたような小説には程遠い文
5

賭した先に有る紙箱

なんというか、言葉を継ぎ接いで作った洋服のようなもの。
6

受信と発信のバランスが難しい!

見て回る時間は多いけれど、自分の投稿のアクセス数はなかなか上がらず……。
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