山手線 小説一覧

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退屈おばばの、刺激求めて山手線!

年金暮らしのお浜ばあさんは、年甲斐もなくおてんば。 刺激を求めて、今日も山手線でいたずらし放題!
現代文学 連載中 ショートショート
感想数 0 文字数 7,799 最終更新日 2020.05.21 登録日 2020.04.30
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悪魔神罰-共感不要の革命者-

悪魔神罰-共感不要の革命者-
永遠に山手線が止まらない山手線殺しが発生し、円形の山手線内部のエリアは現実世界から隔離された悪魔東京へと変貌する。その実行者である悪魔王ゼロノスは悪魔東京で力を蓄え現世へ侵攻しようとしていた。悪魔に従う者、反抗する者などで殺戮が起こる混沌とする世界を求めていた夜野星矢は、自らを「悪魔神罰」と名乗り、悪魔王ゼロノスを倒す為に悪魔東京を進んで行く。 ※小説家になろうでも掲載中 ※週一更新
ファンタジー 連載中 長編 R15
文字数 72,597 最終更新日 2019.06.02 登録日 2019.01.12
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午後の福音

ある日突然、「戦争的なこと」により山手線の内側が「彼ら」の領域となってしまった近未来の東京。仕事帰りの会社員が、夕暮れ時だけ現れる謎の老人から琥珀色の液体を買い求める。
SF 完結 短編
感想数 0 文字数 4,597 最終更新日 2026.04.01 登録日 2026.04.01
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山手線マン~猪突猛進~

 俺は霧雨大樹(きりさめだいき)、昔から憧れていた『山手線マン』というヒーローに憧れて深い森林の中で右と左の両方の拳で幅二メートルくらい有る大木相手に修行をしていた。そしてその時に偶然、身長が二十mくらいありそうな鋼鉄の巨人のゴーレムと戦い、あろうことかその機体を一撃で粉砕してしまった男だ。あ、やべ、動物愛護団体に見つかったら怒られるな。今日もいい汗かいたなぁ。さっきの奴自身の縄張りに侵入されたことに対しての防衛反応か?。あんなのも居るん何てな......。
ファンタジー 連載中 短編
文字数 2,046 最終更新日 2026.07.04 登録日 2026.07.04
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