臭い 小説一覧
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7件
1
【一旦完結】ノンケラグビー部を快楽漬け R_18
タイトルまんまのド直球な短編です。
とにかく抜きたいゲイの方向けだと思います。
体験談混ぜてます。嘘です。たぶん。
内容はノンケのラグビー部をアダルトビデオ出演に勧誘して、あとは快楽漬けにして支配する話です。
完結しました。
↓
もう少し続き書くことにしました。
ラグビー部なので、部周りの話と、主人公の拓也くんの、その後の変化を書こうと思います。
↓
再完結しました。
※感想やXでのシェア大歓迎です!
感想数 5
文字数 81,858
最終更新日 2025.06.19
登録日 2025.04.13
2
感想数 1
文字数 14,219
最終更新日 2023.07.25
登録日 2023.07.22
3
おばあちゃんの玉ネギの卵とじ
おばあちゃんに玉ネギの卵とじを作って貰った時に玉ネギが腐ってたのか、凄く臭くて涙流しながら食べるとおばあちゃんがどうしたんと言ったが腐ってとるんじゃないとは言えず、美味しいよとしか言えなかった。
感想数 0
文字数 329
最終更新日 2021.09.05
登録日 2021.09.05
4
迷惑なΩ
この世界は男女の他にそれぞれにα、β、Ωと6種類の性が存在していた。
Ωは男性であっても妊娠が可能であり、その他の能力においてはαやβよりも劣るとされていた。だからといって決して貶められる存在などではなく、Ωは男女ともに美しく、Ωフェロモンに唯一影響を受けるαであっても発情期に誘発されるなんて事はない。通常時より大分幸せな気分になるだけだ。
Ωのフェロモンはαを優しく癒した。
Ωは濃さに違いはあるものの年中フェロモンを香らせている。
それに対してαのフェロモンはΩと番う時のみ香る物で、番う際お互いが出すフェロモンが合わさり新しい香りを生み出す。そしてそれが二人の香りになるのだ。そうなってしまえば番の二人以外にはその香りは嗅ぎ取れなくなる。
そういう意味でも『二人の香り』なのだ。
二人の香りを作り出し一生その香りに包まれて過ごす事がαにとってもΩにとっても一番の幸せであった。
αは好みのフェロモンを持つΩに自分を番に選んでもらえるように猛烈にアピールする。
Ωは複数のαに求められてもただ一人のαしか選ばない。
そう、この世界ではΩはαを選ぶ立場なのだ。
そういう訳で、この世界においてΩはみんなから守られ『愛される者』であった。
感想数 0
文字数 9,868
最終更新日 2021.05.09
登録日 2021.05.09
5
感想数 0
文字数 4,326
最終更新日 2020.10.24
登録日 2020.10.24
6
妹の香り
何時の頃からなのだろうか。僕は妹の発する臭いが気になってしょうがなくなってしまった。
感想数 0
文字数 4,763
最終更新日 2020.06.10
登録日 2020.06.10
7
感想数 0
文字数 20,706
最終更新日 2019.04.12
登録日 2019.04.06
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