灯り 小説一覧

3
1

蝋燭のそばに、物語が始まる

蝋燭のそばに、物語が始まる
彼女は毎晩、静かな部屋で本を読む。 そのそばには、名もなき蝋燭が灯っている。 見えない存在として、彼女を照らし続ける蝋燭の独白。 読まれる物語と、燃え尽きる光。 これは、誰にも気づかれない愛のかたち。
キャラ文芸 完結 短編
感想数 0 文字数 4,579 最終更新日 2025.07.05 登録日 2025.07.05
2

詩「月灯り」

詩「月灯り」
※2022年8月の作品です。   読んでいただけると幸いです。 いいね、スキ、フォロー、シェア、コメント、サポート、支援などしていただけるととても嬉しいです。 これからも応援よろしくお願いします。       あなたの人生の 貴重な時間をどうもありがとう。
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 60 最終更新日 2023.03.07 登録日 2023.03.07
3

灯り売り

※マッチ売りとは何も関係ありません 朝の訪れない暗い街。そんな暗い街で暮らす人々は心まで暗く閉ざしていました。 童話風の物語です。本編+続編の構成を考えております。あとの続編はこの物語の裏側とその続きを描きます。
児童書・童話 連載中 短編
感想数 0 文字数 3,143 最終更新日 2019.12.17 登録日 2019.12.15
3