秘密の場所 小説一覧
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恋愛短編。
「僕と付き合ってください。」
そう伝えることを、
彼女に伝えることを日課にした。
そしてその後は、いつもの定位置に移動して彼女と一緒に本を読んだり、他愛もない話をする。
その時間が僕は大好きだ。
「今日はもう終わりだね。
また明日。ここで待ってる。」
終わりの鐘がなり、そう彼女言う。
そして日常に戻りまたあの鐘を待ち、またあの場所に向かう。
そしてまたあの言葉を。
彼女に伝える。
はじめて書いた恋愛短編なんですが。
他にも書こうかなと思ったので書いたら上げます。
感想数 0
文字数 5,187
最終更新日 2020.06.12
登録日 2020.06.12
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ようこそ!妖怪喫茶へ!
妖怪喫茶って知ってますか?
妖怪喫茶とは、霊感のある人だけしか辿り着けない秘密の喫茶店です。
その妖怪喫茶に売られている「異世界のコーヒー」を飲むと_。
作者から
・語彙力はゴミ
・不思議駄菓子屋銭天堂的なやつ。参考にしたヨ!
・何でも許せる方。
・お見苦しいけど、是非見てください!m(_ _)m
感想数 0
文字数 2,539
最終更新日 2022.02.12
登録日 2022.02.11
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