SF 暗め 小説一覧
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7件
1
ガラスの向こうのはずだった
ディスプレイの向こう側にあったはずのオブジェクトをVR技術は様々な形で持ち出した。
まだまだ揺り籠の中にいる、そして揺り籠として使えるVR、それが与えた影響は……?
いうまでもなくなんちゃってです。それっぽい話をとりあえずまとめてみました。途中で抜いたりするかもしれない。
同一世界ですが時代が微妙に違うので開発される前だったり使い方が変わっていたりする話があります。ポカして間違ってるのも(おい)。
作中VRが原因でない事故死が複数あるので苦手な方はご注意下さい。……VRの意味とは(爆)。
ところでVRMMOの話ってカテゴリ何が一番正しいの?
ただいま諸事情で出すべきか否か微妙なので棚上げしてたのとか自サイトの方に上げるべきかどうか悩んでたのとか大昔のとかを放出中です。見直しもあまり出来ないのでいつも以上に誤字脱字等も多いです。ご了承下さい。
文字数 11,046
最終更新日 2024.02.16
登録日 2018.07.06
2
恋人は前世を思い出さない
ある日、来世を約束した恋人を見つけた。
けれど彼は前世を思い出してくれない。
交通事故、病気等に忌避感がある方はお気を付け下さい。
あらすじだとカテゴリは恋愛かファンタジーなんだけど……そっちの方がよかったかなぁ? 省けばよかったのか?
文字数 1,990
最終更新日 2018.02.14
登録日 2018.02.14
3
子供から目を離してはいけません
ある日、目を覚ますと世界が滅んでいた。
帰省予定だったあたしはそのまま故郷に帰るために歩き出した。
町が瓦礫になる、人がいなくなるなどが苦手な方はお気をつけ下さい。
道中記ではありません。このオチが道中のいろいろが盛り上がった後にあったらたぶん腹立つ。
ああけど一度書いてみたいなぁ、道中記。
ただいま諸事情で出すべきか否か微妙なので棚上げしてたのとか自サイトの方に上げるべきかどうか悩んでたのとか大昔のとかを放出中です。見直しもあまり出来ないのでいつも以上に誤字脱字等も多いです。ご了承下さい。
文字数 3,725
最終更新日 2018.08.13
登録日 2018.08.11
4
『紙本のスヽメ』掲載 - 手紙が届く・他
短い話を投稿するのが推奨されないということで、既存のものに足して投稿することにしました。
タイトルの固定部分は『手紙が届く・他』となります。
タイトルやあらすじのみ更新されている場合がありますが、本文は近いうちに予約投稿されるはずです。
逆にタイトルの変更等が遅れる場合もあります。
こちらは現状
・世界や文明が滅ぶ、あるいはそれに準する状態になる。
・読書をする
類いのシロモノを主に足していくつもりの短編集ですが次があるかは謎です。
各話タイトル横の[]内は投稿時に共通でない本来はタグに入れるのものや簡単な補足となります。主観ですし、必ず付けるとは限りません。些細な事に付いているかと思えば大きなことを付け忘れたりもします。どちらかといえば気をつけるための要素です。期待していると肩透かしを食う可能性が高いです。
あらすじやもう少し細かい注意書き等は公開30分後から『ぐだぐだ。(他称)』(https://www.alphapolis.co.jp/novel/628331665/878859379)で投稿されている可能性があります。よろしければどうぞ。
URL of this novel:https://www.alphapolis.co.jp/novel/628331665/264277211
文字数 1,421
最終更新日 2026.09.18
登録日 2019.06.14
5
最後まで呆けない社会
最後まで呆けない社会を目指すため、政府は痴呆老人を間引くことにした。
えーっとカテゴリ以下略(おい)。
タイトルとあらすじがいろんな意味で微妙。
ただいま諸事情で出すべきか否か微妙なので棚上げしてたのとか自サイトの方に上げるべきかどうか悩んでたのとか大昔のとかを放出中です。見直しもあまり出来ないのでいつも以上に誤字脱字等も多いです。ご了承下さい。
文字数 942
最終更新日 2019.03.15
登録日 2019.03.15
6
改訂版
そのアンドロイドは本当に我が子に似てますか?
美化のしすぎはやめましょうという話です(違)。SFかこれ?
改訂の使い方おかしいですが、なんとなくニュアンスでお願いします(おい)。
ただいま諸事情で出すべきか否か微妙なので棚上げしてたのとか自サイトの方に上げるべきかどうか悩んでたのとか大昔のとかを放出中です。見直しもあまり出来ないのでいつも以上に誤字脱字等も多いです。ご了承下さい。
文字数 1,757
最終更新日 2019.02.08
登録日 2019.02.08
7
C'est la vie
火星に人工居住地が開拓され始めた近未来。家族を失い孤独を抱えながらも懸命に生きていたタオの元に、ある日「地球外活動団員募集」の通知が届く。さらに、姿をくらませていた父親からの連絡も届き、危うくも続いていたタオの生活が徐々に揺らぎ始めていく。
感想数 0
文字数 6,023
最終更新日 2020.04.30
登録日 2020.04.30
7件