SF 徳川家康 小説一覧
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藤田次郎は現代に生きる高校三年生の茶道部員だったが、ある日突然戦国時代に転移する。
そこで彼は千宗易、つまりのちの千利休と出会う。
藤田次郎は千宗易と一緒に茶の湯を学んでいくことになる。
やがて彼は自分なりの創意工夫を考えるようになる。
その影響で織田信長や豊臣秀吉、徳川家康とも関わるようになっていく。
文字数 29,306
最終更新日 2026.04.30
登録日 2026.04.30
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すべては、この転生から始まった――。
人生に詰んだ俺は、交通事故に遭い死んだ。
そう思った。しかし目を覚ますと、何故か戦国時代。そして、あの徳川家康に逆行転生していたのだ!
現世では人生詰んでいたが、この戦国では天下人になれるチャンス!その為には史実ルート順守!
そして、俺の戦国ライフが今始まる――
この物語は、筑前筑後の代表作「狼の裔」をはじめとする、時代小説シリーズ「巷説江戸演義」と「風説百魔草紙」そして、「妖説徳河水滸伝」の、全ての始まりとなるエピソード0。
これを読んだら、全ての謎は解けます!
<カクヨム・小説家になろうにも同時連載中>
※この物語はフィクションです。実在の人物・団体・地名とは一切関係ありません。
文字数 22,948
最終更新日 2016.12.14
登録日 2016.11.19
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