ファンタジー 配信者×リスナー 小説一覧
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ドラゴンの肉ってどんな味?~異世界のファンタジー食材を地球の味に例えたい転生者は、配信しながら視聴者と魔族とダンジョンを巡る~
アニメ、漫画、小説の食事シーンと一緒に飯を食べるのが好きだ。
似たものを買ってきて一緒に食べて、こんな味かなと想像して共感する。
でもどんな味かはよく分からない。
例えばドラゴンの肉の表現は【未知の味】、【牛でも豚でも鶏でもない】って感じで濁す。
美味いとか旨味とかは言ってくれるが、この世に存在しないのだから表現ができない。
だからこそ俺は表現したい、地球の味に例えてみたい。
異世界の食材はこんなだったぞって言いたい。
何故そんなことを?
共感したいからかな? 皆が知ってくれれば異世界が身近に感じられるし、一人じゃないって思える。
俺が転生したら、神じゃなくて皆を連れていきたい。
ガンガン巻き込んで共有していきたい。
想像を膨らませる良さ、想像を確定させる良さ、どっちもあると思うけど
俺は後者を取る! 期待以上なら笑って、期待外れでも笑い飛ばそう!
異世界例えメシ、始まり始まり!
※ゲームや異世界にありそうな食材の他に創作物もあります。
感想数 0
文字数 12,424
最終更新日 2026.06.25
登録日 2026.06.25
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【ドラゴンを倒しただけで大バズり?】ロマンを追い求めてダンジョンに潜ったおっさん、配信にバレて最強が発覚し世界中でバズるが収益はいらない
"俺、ダンジョン配信とか興味なくてさ、ダンジョンで暮らしたいだけなんだよね。"
そう話すのは、去年より攻略士として活躍している、元営業マンの大木千春。
彼はダンジョンで暮らしたい、その願望を叶えるためにダンジョン攻略に日々挑み続けている。
これはそんなダンジョン愛するおっさんと、ダンジョン配信者のお話である。
11時更新予定。
感想数 0
文字数 24,025
最終更新日 2026.06.20
登録日 2026.06.04
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