ファンタジー ケット・シー 小説一覧
小説AI検索
2件
1
その博物館、取り扱い注意につき
とある寂れた場所に、博物館があった。
取り壊し寸前のその建物を買い取り、直し、今は使われない魔道具を展示している博物館。
そこには館長である男と、不思議な猫がいる。
彼らはただ、迎えることができた平和を謳歌しているだけの老人と、猫だった。
※「小説家になろう」にも同時掲載
感想数 0
文字数 3,267
最終更新日 2020.01.05
登録日 2020.01.05
2
ちーとにゃんこの異世界日記
「吾輩は猫である」
神様の手違いで事故死してしまった元女子大生の主人公は異世界へと転生した。しかし、お詫びとして神より授かったのは絶大な力と二足歩行の猫の外見。喋れば神の呪いかもしれない自動変換されてしまう『にゃ〜語』に嘆きつつも、愛苦しいケット・シーとして生まれ変わったニャンコ=コネコの笑いあり、涙あり? ふるもっふあり!! の冒険活劇が今始まる――。
※2014-08-06より小説家になろうで掲載済。
文字数 210,245
最終更新日 2022.12.29
登録日 2020.05.28
2件