恋愛 もどかしい恋 小説一覧
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4件
1
二重人格者の恋はひとすじなわではいかない!
二重人格者の
レイとユウ
ユウには憧れであり恋をしている先輩希道ヒカリがいる
そんなヒカリをレイが好きになってしまう
ヒカリもレイに惹かれていく
ユウはヒカリ好き
レイはヒカリが好きだけれどユウも大切
《もう僕から何も奪わないでくれ!!》
これはぐちゃぐちゃな恋
2
【完結】トモダチ以上コイビト未満
「俺ら、相性良いみたいだし、暇つぶしでいいんじゃない?」
大学時代からの男友達と始まった、名前のない関係。
友達には戻れない。 でも恋人にもなれない。
曖昧なまま過ごす時間は優しいのに、その優しさが少しずつ胸を締めつけていく。
これは、「暇つぶし」と呼ばれた恋が、本当の名前を見つけるまでの物語。
3
ふたつの糸とひとつの華
中1の秋。新しく塾に入ってきた華乃に一目惚れした悠。淡々と事が進み、2人は付き合った。しかし、付き合ってからは全てが上手くいかずに終わりを迎える。もどかしい気持ちの中、すぐ終わってしまったように思えたこの恋は簡単に解ける訳もなく悠は数年に渡って苦しむことになる。糸のように何度も結ばれては解かれる日々に悠は...
4
お酒の力を借りまして~隠れイケメン陰キャの俺がお酒の力を借り、大学一の美人な酒豪彼女が出来ました~
「ね、根明 陽華(はるか)さん! す、好きでした! お、俺と付き合ってください……!」
「……ごめんなさい。私今好きな人がいるので……それに貴方誰ですか……?」
「……っえ⁉︎」
────誰かが言った。この恋は甘くなるはずだった。
根暗 陰雄は大学の入学式の日、一人の女性を助けた。と言うのも、駅に来るまでの道中財布を落とした。このままでは入学式に遅れちゃう。と泣く同い年の女性。根明 陽華を。
まあ、2度と会わないだろう。と思っていた陰雄だったが、陽華はまさかの同じ大学の新入生だった。
陰キャを極めている陰雄は、朝の事をお礼を言いにきた陽華につい、言ってしまう。
「……誰ですか?」
そっけなく突っ放したのにも理由はあるみたいで……
可愛い幼馴染も、陰雄に絡んできたり? それに負けじと陽華は、積極的にアプローチしたり?
お酒の力を借り告白をして振られた陰雄が、すれ違いながらもお互いに距離が近づいていく。
そんな両片思いな二人が、お酒を飲みながらお互いの愛に気づいていく物語である。
この作品は「小説家になろう様」「カクヨム様」にも別名義にて連載中です。
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