エッセイ・ノンフィクション 承認欲求 小説一覧
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4件
1
好きで始めたはずなのに...
感想数 0
文字数 18,318
最終更新日 2026.08.19
登録日 2026.02.16
2
誰にも読まれない小説だからこそ書ききりなさい
一話目次
●小説書きに唯一必要な技術と、その三つの理由
●創作ノウハウ三つの落とし穴
●「よく読むこと」と「よく書くこと」、どちらの方がより困難か
●執筆で承認欲求は満たされない
●利他で小説を書けるか?
●「書くこと」とは、あなただけに与えられた使命である
●読まれない小説でも、書く意味はある
「小説を投稿したのに誰も読んでくれない」
「苦労して書いた小説が全く評価されない」
「誰も読んでくれない小説を書くのに意味はあるのか」
そう、問い続けて10年が経った。
いまだに多くの人に読まれる小説は書けていない。
もちろん、何十冊と創作論の本を読んできたし、可能な限りの努力はした。途方もない時間を小説執筆に捧げた。
それでもつまらない小説しか書けないということは、おそらく、才能がないのだろう。
では、才能がなければ小説を書く意味はないのか。読まれない小説に存在する意味はないのか。
私はそうは思わない。私は確固たる信念を持って「読まれない小説でも、書く意味がある」と断言する。
このエッセイでは、ただひたすら「読者がいない状態で小説を書き続ける技術」と、その必要性について語る。
※どの話から読んでもわかるように書いてあります。質問等は感想へ。
感想数 1
文字数 45,861
最終更新日 2023.05.17
登録日 2022.11.24
3
誰も傷つけることなく承認欲求を満たせる方法を提案しました。
思い通りに生きられずに鬱屈を晴らしたい人、チヤホヤされたくて仕方ない人に誰にも傷つけずに承認欲求を満たせる方法を提案しました。
優しいやり方で承認欲求を満たしていけばいいと思います。
このエッセイを読んで、参考にしていただければ幸いです。
感想数 0
文字数 3,018
最終更新日 2026.02.24
登録日 2026.02.24
4
悪い意味で人のことばかり考えていた(承認欲求と嫉妬がピークだったけどもう大丈夫……たぶん……。)
良い意味で人のことばっかり考えている人はすごいと思う。気配り上手で優しくて、人を傷つけず……世界を良くするために行動するような人だろう。
私がそんな人間じゃないことはもうとっくに分かっている。だから無理はしない。
ただ……最近悪い意味で人のことばかり考えていた。
良い意味で人のことばかり考えたことはないのに、悪い意味で人のことを考えまくるなんて最低だ。それなら自分のことばかり考えてた方がマシだ。
感想数 0
文字数 2,482
最終更新日 2021.01.07
登録日 2021.01.07
4件
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