エッセイ・ノンフィクション 自分らしさ 小説一覧
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人と比べるから、自分を説明しなきゃいけない。空を眺めて過ごすとき、私が何者かなんて関係ない。
人と関わるのが、人生においての「やりたいこと」なら、「私がどういう人間か」ということは重要事項であるけれど、そうじゃないなら……関係ないのかもなと気づきました。
どこまで探求するか。自分探しをしたいのか、別にいいのか。何に時間を使っても、時間は流れてゆきますね。
・関連エッセイ
「なぜ毛を剃らなきゃいけないのか? ムダ毛って何?」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/497408159
「恋愛や結婚や子育てを、してもしなくてもいい世界になってほしい。」
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「びゅーてぃふるわーるど」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/626700809
「アセクシュアルでもアロマンティックでもないかもしれないけれど、言葉に救われた話」
https://note.com/mamimujina/n/n126a13d7488d
「ヴィーガンじゃないけどアンチナタリズムという言葉を知った」
https://note.com/mamimujina/n/ne942a9d7fe19
感想数 0
文字数 6,130
最終更新日 2023.01.10
登録日 2023.01.10
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なんでこの世界には同じ種類の生き物がたくさんいるのか
感想数 1
文字数 1,643
最終更新日 2021.03.06
登録日 2021.03.06
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同じものを見て感想を言っているのになんかまわりの人と気が合わなかったな、ということだけうっすら記憶に残っている
えっ、みんなあの時嫌だと思っていたの!? 私は面白いと思っていた……。あー、あの時何も言わなくて良かった。黙っていたから運良く、自分だけ意見が違うってバレなかった。なんて思いつつなんとなくやり過ごす。そういうとき、まわりの人たちはみんな同調していたから、人間の集団とは全員同じ意見を持つものなんだなと思っていた。自分だけがその集合体から外れているんだと。けどもしかしたら中には、なんとなくその時その時の空気に合わせている人もいたのかな。違う意見だけど黙っている人もいたのかな。
感想数 0
文字数 1,443
最終更新日 2021.01.12
登録日 2021.01.12
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溜息ばかりの毎日・・・、今朝も気付いてくれないの?
溜息ばかりの毎日・・・、
自分の感情は誰も気付いてくれないし、
誰も分かってくれないと思っていたのに、
すぐそばで溜息を受け止めてくれる存在がある???
気付いてくれないと嘆くのはあなただけでなく
溜息を受け止める存在も気付いてくれないと嘆いているのです
その思いをタイトルに込めて
【溜息ばかりの毎日・・・、今朝も気付いてくれないの?】を
ちょこちょこお届けしたいと思います(#^^#)
あなたの日常に魔法がかかりますように・・・☆彡
感想数 0
文字数 4,651
最終更新日 2021.08.31
登録日 2021.07.26
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