BL 主従BL 小説一覧
小説AI検索
7件
1
忠誠を誓っている国王陛下に辞職願を提出したら、ヤンデレ全開で執着してくるようになりました
忠誠を誓っていた国王陛下に辞職願を提出したら、ヤンデレ全開で執着してくるようになりました
2
青い瞳
思いがけず奴隷を手に入れた貴族のスミス。不安げに自分を見上げる彼の瞳は宝石のように青く…。
複数の主の下を転々とし不幸な目に遭っていた青年シンが、新しい主に対して次第に心を開いていく。しかし、ある日シンは悪意を持った集団に襲われてしまう。数々の苦難を乗り越えて、シンとスミスはいつしか互いを想い合う関係に。
(暴力的表現の苦手な方はご遠慮ください<(_ _)>)
3
第一王子は王位継承権を放棄するそうです。
第一王子、エリアスの護衛を務めるアルフォンスはある日、「第一王子が王位継承権を放棄する」という話を聞き、慌てて第一王子を問いただしに向かう。
護衛×王子の主従BLです。
4
いきなり有能になった俺の主人は、人生を何度も繰り返しているらしい
ベルリアンの次期当主、ノア・セシル・キャンベルの従者ジョシュアは頭を抱えていた。自堕落でわがままだったノアがいきなり有能になってしまった。なんでも「この世界を繰り返している」らしい。ついに気が狂ったかと思ったけど、なぜか事態はノアの言葉通りに進んでいって……?
5
あなたを好きになったので
フリーターの磯崎智也は、日課のネットサーフィン中、誤って怪しげなサイトをクリックしてしまう。そのサイトは「奴隷販売所」という名前で、後日本当に人間が一人、家に送られてきた。奴隷は一体2000万円から。一か月後の請求日までに支払いをしなければ、命はないと告げられる。もちろん返品は不可。
全く信じていない智也は、面白半分で奴隷との共同生活を始める。「智也2号」と名付けた奴隷に愛着が湧き始めた1か月後、約束の日はやって来る。気絶させられ、山へ連れていかれた智也は死を覚悟したが、2号に助けられる。驚く智也に2号は告げる。
「智也様を、好きになってしまいました」
奴隷×主人の逃亡劇。
6
剣の巫子
「剣を持たぬ王」と「何も持たぬ男」―さだめられた運命が動き出す。
ここはストラナ。
「剣」と呼ばれる巫子が王の隣に並び立つ王国。
しかし、先王の急逝により「剣」を持たずに王座に就いた若き王グロムは、世間から「剣を持たぬ王」と揶揄されていた。
一方、元侯爵家の嫡男でありながら、叔父に家督を奪われ使用人にまで身分を落とされた青年メーチは、借金の形として弟と共に王宮へ年季奉公に出される。
身分違いの謁見に怯えるメーチだったが、王の鋭い瞳が彼を捉えた瞬間、グロムが命じた。
「上げろ」
宿命に導かれたふたりが紡ぐ、剣をめぐる物語。
※本作はpixiv、ムーンライトノベルズに重複投稿しています。
※基本はストーリー重視のハッピーエンド長編ですが、シリーズ中盤よりR-18描写が入ります。
最新話の「先読みプラン」や、制作の裏話などを外部のファンクラブ(FANBOX)にて実施しています!
活動を一番近くで応援していただける場所になっているので、ぜひ合わせてチェックしてもらえると嬉しいです。
FANBOX:https://namiao.fanbox.cc/
7
一途な獣は愛にこそ跪く
※このBLは、極道×主従×獣人BLです※
15年前のある事件により両親を亡くした北山慈雨(18歳)は、祖父・北山雷が組長を務める老舗の極道・北山組に身を寄せひっそりと暮らしていた。かつて敵対勢力にあった仁楼会の元会長・桂喜重の出所を前に、慈雨は雷からイヌの獣人を護衛につけるようにと勧められる。一度は断る慈雨だったが、若頭・望の機転により、ウルフライクの闘犬である静を護衛につけることに……。
北山組と仁楼会に渦巻く因縁と陰謀。一人と一匹が出会い、運命の歯車が動き始める。
宿命に身を投じる主人と一途なイヌの、センセーショナル・ラブ。
7件