小説(外部サイト)一覧
681
682
ひとりぼっちだった男が、巻き込まれて召喚された異世界でもひとりぼっちで生きようとするのを、周りがどうしてもほっとけない話。
皆から知らなかった愛をもらって人間らしさを学んだり学ばなかったり。
最終的には1人と結ばれる予定です。
※予告なし暴力、性的表現あります。
※小説家になろう様にて連載中のお話を再掲しております。
登録日 2026.01.27
683
あ~彼氏くらい欲しかったなぁ…と思いながら短い人生を終えた主人公。
特に特殊能力無しのまま、国を作れと神(オタク)に言われます。
美形好きで仕事嫌いが、最低限死なないよう適度に頑張ります。
※いつも閲覧、応援ありがとうございます。現在物語の改稿を行っております。ストーリーの大幅な流れは変わりませんが、説明の少ない場所や文体の肉付きを追記しております。大変お待たせしており、申し訳ありません。(現在1部分~第4部分改稿完了)
登録日 2018.03.10
684
人々が寄り添うように暮らす北の街。
そこには、そこにしかないお店があります。
そんな中、「風使い」と「似顔絵屋」の静かな物語です。
人々の悲しみを感じながら、彼らは静かに暮らしているのです。
登録日 2015.03.12
685
【書籍版①~③発売中(ガガガブックス)】
この世界には六人の英雄がいる。
魔法の【賢者】、回復の【聖女】、剣術の【剣聖】、弓術の【魔弾】、知略の【軍神】、そして――万能の【勇者】。
特に勇者は幼少期から他の五人に鍛えられたことで、人類最強に相応しい力を持っていた。
そんな勇者は十五歳になったある日――魔王軍に寝返ってしまう。
洗脳でも、人質をとられたわけでも、力で屈服させられたわけでもない。
理由は単純――「え、だってこっちの方が待遇いいし……」
美味しいご飯とふかふかベッドに大きなお風呂、可愛いメイドさんに、優しい四天王に親身になってくる魔王様と、更には友達まで出来た。
過酷な訓練と命のやりとりばかりの人類より、魔王軍の食客(ヒモ)やってる方が幸せ。
人類から離脱した世界最強の、明るく楽しいヒモ生活が始まる――!!
※最高順位【総合】日間1位※カクヨムにも掲載
登録日 2023.09.26
686
687
土地神とその巫子に選ばれた男性の、夏に至るまでの話
:注意:
作者は素人です
人外です
他サイトの企画参加のため、外部登録させて頂いております
登録日 2022.06.30
688
真夏の昼下がり歩道を歩いていた「加賀」と「八木」、気が付くと二人、見知らぬ空間にいた。
そこに居たのは神を名乗る一組の男女。
そこで告げられたのは現実世界での死であった。普通であればそのまま消える運命の二人だが、もう一度人生をやり直す事を報酬に、異世界へと行きそこで自らの持つ技術広めることに。
「転生先に危険な生き物はいないからー」そう聞かせれていたが……転生し森の中を歩いていると巨大な猪と即エンカウント!? 助けてくれたのは通りすがりの宿の主人。
二人はそのまま流れで宿の主人のお世話になる事に……これは宿屋「兎の宿」を中心に人々の日常を描いた物語。になる予定です。
登録日 2018.03.12
690
692
「う”う”……どうして私がこんな目にぃ~~!!」
レルム王国の侍女として、穏やかな日々を過ごしていた16歳の美少女フラン。だが、そんな平和な日常は、魔装兵器の化身・ゼー太から、《エルガイザーΖ》の《装着者(マスター)》に選ばれたことで一変する! 刺激的すぎる真紅のビキニアーマーを着せられ、羞恥に耐えつつどうにか王国の危機を救ったものの、ゼー太からは「まだまだ全然修行が足りねぇ」との容赦無いダメ出しが! そして始まるえっちな修行の日々--果たしてフランは、手を替え品を替えのゼー太のセクハラに耐え抜くことができるのか!?
第一作『魔装戦記エルガイザー』から第二作『魔装戦記エルガイザーX』までの一ヶ月間の間に起こった、「修行」と称しての様々なアレなできごとを、ヒロイン・フランを中心にした一人称視点で描くシリーズ番外編。R18ですが基本は少年誌テイストのエロコメショートストーリーです(笑)
なお、この作品だけでも楽しめるように書いてますが、あわせてぜひ本編もお読みください☆
『魔装戦記エルガイザー』(R15)https://ncode.syosetu.com/n9639bl/
『魔装戦記エルガイザーX』(R18)https://novel18.syosetu.com/n7652dr/
登録日 2020.08.24
693
歴史上最も偉大な英雄は、記憶を失った少年だった。
目を覚ますと、すべてを失っていたのである。
親も、友も、居場所も。己の名前すら。
虚無で、空っぽで、何もなかった。
孤独だった少年を拾ったのは、老いた英雄だった。
透明だった少年に道を示したのは、紅の女騎士だった。
教えと理想に触れ、少年は閉塞した世界から大きな一歩踏み出す。
しかし、少年の旅路は困難を極めるものとなる。
”厄災の魔獣”ドラゴン、”神の如き力”を持つ者たち、正体不明の敵に、強大な”怪物”……数々の強敵とピンチに囲まれ、満身創痍になりながらも前へと突き進む。
――そして。
全てを乗り越えた先に。
少年は、己の正体をつかむこととなる。
これは、すべてを失った少年が、歴史上最も偉大な英雄となる物語である。
登録日 2021.10.23
695
登録日 2012.05.14
696
インテリジェンスアイテムに取りつかれてしまった主人公が、そのアイテムの力で魔物を仲間に冒険する!彼の周りには女性比多めの仲間達が集まり、更に魔物娘も加わりハーレム状態!そんなゆるゆるドタバタファンタジーをどうかお楽しみください!
登録日 2020.08.08
697
如月鬼堂は五十代半ばのSM小説家である。
SM小説を書く他その小説をAV化したものを監修している。出版社の依頼原稿以外に自らも小説を販売している。電子書籍以外に印刷して販売も行う。
風俗営業の許可も取りファッション喫茶も経営する。
SMクラブと提携してクラブの宣伝ルポの取材も行う。逆にSM嬢を自らの風俗のショーに呼んだり、AVに斡旋したり、自ら運営するSM愛好家サークルのイベントにも呼ぶ。
こんな如月鬼堂に思わぬ喜びが舞い込んだ。極上美人でスタイルの良いM女が義姉妹と名乗って近付いて来た。
珠洲と瀬里菜の二人は如月鬼堂のSM小説を愛読していた。それで知り合ったのである。二人同時に一夜で躰を繋ぎ養女として自分の家に迎えた。
SM愛好家サークルのイベントでは極上の美人が如月鬼堂の取材プレイで見つかり会員陶酔のSMパーティが行われた。
泣き喚く被虐者に会員らの興奮は何度も絶頂になる。
如月鬼堂は深夜インターネットアダルト放送局のニュース番組のコメンテーターも勤める。
健康センターの女湯で凄惨なテロ事件が起こった。このニユースのコメントで恐れていた失敗をした。失言ではないが凶悪な犯人を非難してないとSNSでやや炎上した。
所詮アダルト放送である。一般メデアは取り上げない。またそっちのファンが反論する。そっちは曖昧なまま終了した。
だが、国税庁の女性職員が掴みようのない如月鬼堂の収入に目を付けた。大宮税務署に税務調査の指示が出た。
だが、如月鬼堂の依頼していた税理士は国税出身である。事態は逆転した。そして税理士と如月鬼堂はこの女性職員を許さない。報復が始まった。
登録日 2020.08.10
698
主人公である新城雄二。
普通の高校生だった彼が乗っていた車両を指定するように魔法陣が現れた。
しかも足元には別種の魔法陣が。
二つの魔法陣は光り輝き目も開けられなくなる。
そして、気づけば彼は電車の中に一人取り残されたのであった。
登録日 2017.01.02
699
素直に好きと言えなすぎる旦那様と、気持ちを知りつつ好きと言われるまで絶対に触らせない奥様の話。(R18)
ふんわり設定。5月12日 本編全7話完結しました。
キーワードと情けない童貞が苦手な方はご注意ください。
登録日 2021.05.02
700
偉大な英雄を夢見る少年ヒューゴは、行方知れずの母親を探す旅に出る。
舞台は魔王や魔物たちが跋扈する呪われた世界の呪われた大陸。
少年を溺愛する父親は元凄腕の盗賊。
その他熟練の冒険者たちに見守られながらヒューゴは成長して行く。
これは冒険と家族の絆と少年の成長の物語。
登録日 2018.12.02
701
702
R指定話には※印がついています。
私はアラセリス。
【乙女ゲームの主人公】という存在らしいです。
恋人候補は三人。
第一王子セシリオ様
魔法士団長の息子ローレンツ様
宰相の息子イワン様
さらに隠された恋人候補もいると聞きました。
教えてくれたのは、前世が日本のOLだという令嬢ギジェルミーナ様。
ミーナ様いわく、私はほとんどの未来で監禁されたり殺されたりと不幸な結末を迎えるそうです。
そんなのは嫌です。
ミーナ様のアドバイスをもとに、バッドエンドルートを回避します!
目指すはありふれた普通の恋です!
☆これはヤンデレでドS全開な彼と恋に落ち、バッドエンドフラグを叩き折って幸せになるお話です。
登録日 2022.08.18
704
アナスタシアは婚約者である王太子のアレックスとその恋人に嵌められ、冤罪で死刑になった。
しかし、アナスタシアは目覚めると自室にいて、しかも二年前に戻っていた。
アナスタシアは自分を死刑にしたアレックスを王太子の座から引きずり下ろすことを心に決める。
※小説家になろうから外部URLで登録しています。
登録日 2026.01.25
705
706
【ああ、次の人生はおもしろおかしく暮らしたい……!】
『悪魔王子』として火あぶりになったはずなのに、目を覚ましたら五年前!?胸元でパリンッと割れた守り石の破片を見て、プルーヴィア王国の第三王子・ナギはすべてを思い出した。国を崩壊させようとした嫌われ者――『悪魔王子』として処刑された未来を変えるため、ケンカ別れした幼なじみ騎士を味方に、ナギは『愛されるための実験』をはじめることにした。溺愛騎士と駆け抜ける五年間、大長編ファンタジーBL開幕!
【ケンカ別れした幼なじみ騎士×ツンデレ王子】
✴︎☆★超絶ハッピーエンド保証★☆✴︎
※電子書籍化につき、外部URLに移行いたしました。
登録日 2024.04.30
707
伯爵家の娘である、リーシャは常に目の下に隈がある。
しかも、肌も髪もボロボロ身体もやせ細り、纏うドレスはそこそこでも姿と全くあっていない。
それに比べ、後妻に入った女性の娘は片親が平民出身ながらも、愛らしく美しい顔だちをしていて、これではどちらが正当な貴族の血を引いているかわからないなとリーシャは社交界で嘲笑されていた。
そんなある日、リーシャに結婚の話がもたらされる。
相手は、イケメン堅物仕事人間のリンドベルド公爵。
かの公爵は結婚したくはないが、周囲からの結婚の打診がうるさく、そして令嬢に付きまとわれるのが面倒で、そのため結婚したいとは思っていたが、仕事に口をはさまず、お互いの私生活にも口を出さない、仮面夫婦になってくれるような令嬢を探していた。
そして、リンドベルド公爵に興味を示さないリーシャが選ばれた。
リーシャは結婚に際して一つの条件を提示する。
それは、三食昼寝付きなおかつ最低限の生活を提供してくれるのならば、結婚しますと。
実はリーシャは仕事を放棄して遊びまわる父親の仕事と義理の母親の仕事を兼任した結果、常に忙しく寝不足続きだったのだ。
この忙しさから解放される! なんて素晴らしい! 涙しながら結婚する。
※設定はゆるめです。
小説家になろう様へのリンクです。
色々と詳しくは近況ボードにて。
応援ありがとうございます!
登録日 2021.07.11
708
710
努力をしたのに認められず、周囲から嫌われたロータス=オラシオン公爵令嬢。結果として冤罪で捕まり、冷たい牢屋で寂しい最期を迎えた──はずだったが、目覚めると5歳の頃に戻っていた。前世と同じような最期を迎えないため、彼女は周囲に期待せずに自分の思うように生きることにした。
登録日 2024.10.08
712
県内一の生徒数を誇る超マンモス高校、私立晴嵐学園。
基本校則は自由! 髪型も服装も自由。学園長が入学式の挨拶で「法に触れなければ何してもいいよ」とのたまうほど自由が売りの学園。しかしそんな晴嵐学園にも唯一厳格な校則が存在する。
それは生徒の「無断恋愛禁止」
世にも珍しい恋愛許可性の学園で、人様の恋愛ごとに首を突っ込むのが大好きな学園一の変人と呼ばれる残念美少女、桐花 咲。
そしてそんな彼女に巻き込まれた学園一の不良と呼ばれる主人公、吉岡アツシ。
「恋の悩みは全て、この恋愛探偵桐花咲にお任せあれです!」
今日も今日とて2人は学園を駆け回る。
登録日 2021.10.07
713
エセ関西弁の中年おっさん、
その悲哀と笑い溢れる転生コメディ。
以下、おっさんを待ち受ける苦難の数々。
★ワイ、いきなり死んどるやんけ!(怒
★筋肉マッチョで爺のオネエが転生させてくるんか?(困惑
★転生ってオタマジャクシからはじまるんか?(白目
★こんな気持ちいいとこ出るわけないやろ、ボケ!(甘え
★めちゃ暗くて狭くてしんどいんやけど、この道通らないとあかんの?(苦痛
★外に出たけど、ワイ息しとらんやんけ!(焦り
★なんでお前がワイの父親なんじゃっ!(怒
※シモネタ満載ですが性的描写はありません。
※小説というよりは講談や落語のノリを目指しています。
※各投稿サイトに掲載予定ですが一部内容が差し替えられています。
※通勤や通学時にハナクソほじりながらお読みください。
登録日 2017.10.31
714
未成熟な番への強姦が違法になった代わりに求愛給餌が広まった国で、竜人系王子の花嫁になった少女が「君が育つまで待つよ」と五年かけて横に育てられた結果、ドレスの脇がパツーン!といったので「もう、食べられません!」と迫って美味しくいただかれる話。(R18)
拙作「つがいごろし」「つがいぐるい」と同じ世界ですが、こちらは、わりと平和です。前二作は、わりと地獄です。
2月28日 本編12話完結。キーワードに苦手なものがある方は、ご注意ください。
登録日 2021.02.08
715
716
717
陸に上がった魚の様に、口をパクパクさせているタクヤの姿に悍ましさを感じる私は、急かす夫の言葉に腹立たしさを感じながらも、仕方なしに乳房を口に含ませていった。
するとそれを咥え込むタクヤの口が乳房全体に、まったりと絡みつき、舌先だけが敏感な部分の先っちょをチロチロと擽っていく。
傍から見れば母乳を吸っている様にしか見えないが、咥えられた私には高度なテクニックで愛撫されてるようにしか思えない。
何も知らない夫はそんな私たちを微笑ましく見ているが、それに耐える私は全身をプルプルと震わせて、反応してはならないと、難しい数式を頭に思い描いていった。
気を抜くと声が出そうなほど上手な舌使いは何とも巧妙で、じわじわと乳首が甚振られて、私の呼吸が徐々に乱れていってるのに、それすらも気付かれてはならなかった。
私の乳首は自分の息子の口の中で、歯の無い歯茎で甘噛みをされたり、舌に乗せられて転がされたりを、淡々と繰り返されてジンジンと熱くなっている。
男性経験は夫を含めて何人かこなしているが、乳首だけで絶頂を迎えさせられた事など、私は今までの経験で一度も無い。
まるで匠の様に熟練されたタクヤの舌技は、どうにかして堪えているだけで、気を抜くといつ絶頂を迎えさせられても可笑しくないほどだった。
死に物狂いで他の事を考えて、乳首から伝わる快感から逃れようとしてるのに、タクヤの愛撫は一向に治まる気配がまるでなかった。
乳首を咥えながらニヤ付くその顔は、まるで私をあざ笑うかのようで、弱いところばかりを延々と攻め続ける舌先は、身体中を性感帯の様にじわじわと敏感にさせいく。
夫に気付かれまいと微かに息を荒げる私は、乳房を吸い続けるタクヤの姿を見て居られずに、天を見上げて大きく深呼吸を繰り返していった。
その虚ろな瞳は焦点も定まらず、何もないところを当ても無く延々と彷徨い続けている。
「清美…具合が悪いのか?…顔が真っ赤だぞ?」
今話しかけられても返答すらできないのに、夫は心配して私に声を掛けながら、その虚ろな顔をしつこく覗き込んでいく。
絶対に感じてる事を悟られたくない私は、タクヤの入念な愛撫を堪えながら、夫の言葉に答えようとその顔にゆっくりと目を向けていった。
「う、うんっ…す、少しぃ…熱があるだけだよぉ…」
上擦った私の声とトローンとした顔をする私の可笑しな様子に、夫は眉間に皺を寄せて首を傾げていく。
そんな事を言いながらも、タクヤに咥えられた乳首が今口の中で、ゆっくりと舐めまわされているとは、夫は思ってもいないだろう。
登録日 2024.04.06
718
ふとした切っ掛けで戦国武将に転生。
しかし場所は魚津城で目の前には織田の大軍。
当主上杉景勝も去り絶望的な状況。
皆が死を覚悟し準備に取り掛かっている中、
暦を見ると今日は天正10年の6月2日。
登録日 2025.09.20
719
720
ある日いきなり、私は幼女になっていた。
え?夢?これって夢だよね?!
パニックに陥っていた私の周りには、私を「お嬢様」と呼ぶイケメン達。
おまけに駆け付けてくれた『兄』と名乗る美少年まで現れてしまった。なんて眼福!
――夢なら覚めて…いや、暫く覚めなくてもいいかな?
でも夢だと思っていたこの世界だけど、なんか雲行きが怪しくなってきました。
しかも色々聞いた話によれば、この世界は滅茶苦茶女性が少ないそうで、女は男をとっかえひっかえしてもOKらしい。しかも私、父親違いの兄弟が沢山いるらしい。
その兄弟のうちの一人である兄、オリヴァーは、更に衝撃的な事を私に話してきた。
曰く、兄であるオリヴァーは私の筆頭婚約者であるというのだ。
そしてその告白の衝撃も止まぬまま、もう一人紹介された兄であるクライヴとも婚約者となってしまった。
そんなこんなしているうちに、今度は知らない間に王子様方とのフラグも立っていしまったらしい。
彼らに気にいられたら、問答無用で王家に拉致監禁だと兄様達に告げられ、お茶会で趣味の悪い我儘令嬢演じたり…と、行く先々でトラブルとフラグにぶち当たる日々を、鼻血と目潰し攻撃に遭いなら、日々爆走しております。
※書籍化&コミカライズ決定しました!
登録日 2022.11.01