ほのぼの 小説(外部サイト)一覧
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《第一章3までは主人公の過去編です》
チート能力を持たない平凡男子高校生がいきなり異世界転移!?
生まれつきの赤目のせいで虐げられた子供時代。異世界に来たからにはいっちょ人生改革してみますか!…と意気込んだのはいいものの、ここでも差別されるんですか!?
俺はこんな異世界生活をおくりたかったわけじゃない!!
?戦闘あり、恋愛あり、ほのぼのありの、ありがち異世界ストーリー?
どこにでもいる普通の高校生・成瀬他月(なるせたつき)。しかし、その目は生まれつき紅蓮に染まっていた。両親を失った日を堺に、『赤目』は悪魔の象徴とされ、タツキは侮蔑の渦に落とされる。
周りの好奇と蔑む視線の中、たった一人で暮らしてきたタツキは、ある日策略家の叔母によって殺されかける。絶体絶命の危機を助けたのは、聞き覚えのある懐かしい声。その正体は、神から二つの役割を授かった創造物だった。一つは別世界と現世を繋ぐため。そしてもう一つが、タツキを死なせないため。神の加護がある限り、タツキは諦めることを許されないのだ。
初めて生きたいと願ったタツキが目覚めた場所。そこは化物が悠々と行き交っていて。魔法がぶっぱなされていて。小さい女の子までもが戦っていて。―――そう、異世界である。
ハンデばかりを背負わされた世界で、タツキは何度も『死』に近づく。そんな強いトラウマを抱えた主人公の前に現れたのは、金髪美少女フレシアだった。人生初の恋愛相手に助けられ、何とか生きる希望を持てるようになっていくタツキ。―――フレシアを守る。それだけがタツキの存在価値になっていた。
二人の間を阻むのは、タツキと瓜二つの顔を持つ襲撃者。彼女は自称妹を名乗る、異世界と本来の世界とを関連付ける特別な存在だった。ところが、その狂った性格と恐ろしいまでの強さに、フレシアを含めた三人の仲間が虐殺されてしまう。たった一つの希望だった彼女を失ったタツキは、生を諦めると同時に世界の破滅を叫ぶ。その咆哮が謎の声を呼び、タツキに再びやり直しの権利を与えるのだった…。
記憶がリセットされた幾度目かの世界で、タツキはフレシアを守るために奔走する。たとえ唯一の家族を殺す結果となったとしても。
章を重ねるごとに物語は急展開を見せる。
――――死を回避し続けるタツキを待ち受けるのは、絶望か、希望か。
登録日 2017.09.10
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《第一章3までは主人公の過去編です》
チート能力を持たない平凡男子高校生がいきなり異世界転移!?
生まれつきの赤目のせいで虐げられた子供時代。異世界に来たからにはいっちょ人生改革してみますか!…と意気込んだのはいいものの、ここでも差別されるんですか!?
俺はこんな異世界生活をおくりたかったわけじゃない!!
?戦闘あり、恋愛あり、ほのぼのありの、ありがち異世界ストーリー?
どこにでもいる普通の高校生・成瀬他月(なるせたつき)。しかし、その目は生まれつき紅蓮に染まっていた。両親を失った日を堺に、『赤目』は悪魔の象徴とされ、タツキは侮蔑の渦に落とされる。
周りの好奇と蔑む視線の中、たった一人で暮らしてきたタツキは、ある日策略家の叔母によって殺されかける。絶体絶命の危機を助けたのは、聞き覚えのある懐かしい声。その正体は、神から二つの役割を授かった創造物だった。一つは別世界と現世を繋ぐため。そしてもう一つが、タツキを死なせないため。神の加護がある限り、タツキは諦めることを許されないのだ。
初めて生きたいと願ったタツキが目覚めた場所。そこは化物が悠々と行き交っていて。魔法がぶっぱなされていて。小さい女の子までもが戦っていて。―――そう、異世界である。
ハンデばかりを背負わされた世界で、タツキは何度も『死』に近づく。そんな強いトラウマを抱えた主人公の前に現れたのは、金髪美少女フレシアだった。人生初の恋愛相手に助けられ、何とか生きる希望を持てるようになっていくタツキ。―――フレシアを守る。それだけがタツキの存在価値になっていた。
二人の間を阻むのは、タツキと瓜二つの顔を持つ襲撃者。彼女は自称妹を名乗る、異世界と本来の世界とを関連付ける特別な存在だった。ところが、その狂った性格と恐ろしいまでの強さに、フレシアを含めた三人の仲間が虐殺されてしまう。たった一つの希望だった彼女を失ったタツキは、生を諦めると同時に世界の破滅を叫ぶ。その咆哮が謎の声を呼び、タツキに再びやり直しの権利を与えるのだった…。
記憶がリセットされた幾度目かの世界で、タツキはフレシアを守るために奔走する。たとえ唯一の家族を殺す結果となったとしても。
章を重ねるごとに物語は急展開を見せる。
――――死を回避し続けるタツキを待ち受けるのは、絶望か、希望か。
登録日 2017.09.10
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※ 本作品は一言でいうと、昭和レトロ活劇です。
いゃ、正しくは、昭和レトロ・フィクション・バトル・コメディー・メカ・武道・活劇です。(……一言か?)
~あらすじ兼、序章~
正和(昭和)元年 大日本帝国は、未曽有(みぞう)の危機に瀕(ひん)していた。
国内各所において出現する妖鬼(魔物)により、絶えず破壊活動が行われていた為だ。
帝国としては、それら妖鬼に対抗すべく『妖鬼殲滅隊』と呼称した部門を設立し、妖鬼の殲滅(せんめつ)を図った。
妖鬼殲滅隊は順調な成果を挙げ、お陰で妖鬼の数は無事減少傾向となる。
……しかし、未だ妖鬼の出現理由は判明されていない。
妖鬼は、突発的に出現する事から、それらの有事に備えるべく、各都道府県には、妖鬼殲滅隊の支部が置かれることとなった。
そして、来る正和12年3月……新たに妖鬼殲滅隊に志願する若者が現れた。
彼女の名前は、浅倉上乃(あさくら あがの)。
帝国陸軍士官学校首席の彼女は、妖鬼の殲滅だけを夢見て日々鍛錬をしてきた。
そして、ついに今日、待ちに待った帝国陸軍士官学校の卒業式が行われる。
また、合わせて、幹部候補生30名には卒業配置先が発表される事となっている。
果たして浅倉は、希望の部署に配置されるのか!?
挫折と希望の熱いアクションバトル。
昭和レトロ活劇・開催中!
「正和の空に鐘は鳴る!」
★毎週金曜日14時20分更新!
※注※
出だしは、話として暗いですが、主人公が、どんどん成長して行くので、楽しく読んでいただければと思います。
昭和初期の街並みを舞台に使用していますが、技術は、現在よりもあるかもしれません。
骨伝導ヘッドホンや、VRなんかも使いますし……ハハハ。
登録日 2024.09.23
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2011年10月。妻がアラフォーにもならないうちにこの世を去った。ガンだった。結局、何もしてあげられずに逝かせてしまったことを、僕は今でも悔やんでる。だからこそ、この子は、美智果については大切にしてあげたいと思ってる。
あれから六年。美智果は健やかに朗らかに育ってくれてる。と言うか、うん、まあ、健やかで朗らかなのは間違いないと思う。ただちょっと、そろそろ年頃なんだからもうちょっとこう、自覚したらいいんじゃないかなとは思わなくもない。
なにしろ、今年で十二歳になるというのに、おしゃれには興味ない。恋愛にも興味ない。でもネットのゲームは好き。携帯電話は面倒臭いからいらないと言う。お風呂には一人で入れない。裸族。髪すら自分では梳かない。スカートは好きじゃない。長い髪は好きじゃない。あんこが嫌い。チョコレートはビターしか食べない。甘いものは好きじゃない。他人に媚びるのが嫌い。特に男子に媚びるのが嫌い。自分の服と僕の服を一緒に洗っても文句は言わないけど、その一方で経血で汚れた下着も平気で僕に洗わせる。等々。
いわゆる<女子力>とかいうものを欠片も持ち合わせてないのが、僕の娘の美智果だった。
でも、そんな子でも、僕にとっては世界一可愛い娘なんだ。何物にも代えがたい宝物なんだ。
これはそんな僕と美智果の日常の物語である。
登録日 2018.03.28
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妖精は旅に出た。森に住んでいた食べ物(魔物)をあらかた食べつくしてしまったのだ。だから食べ物を求めて、相棒である走鳥と共に旅立った。そこで、魔物を食う妖精は魔物を倒す勇者と出会う。
世界では魔物が増えていたのだ。勇者一行はその原因を探るため魔物たちと戦っていた。
「勇者についていけば食べ物に困らないかもしれない」と妖精は思い、彼らについていくことにした。
1話200字で書いているので、さくっと?読めます。
登録日 2018.05.13
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フランツェルバ王国は建国以来の危機に陥っていた。条件を指定して召喚したはずの少女の様子が可笑しいのだ。条件は魔力が膨大なこと、世界に絶望していること、周囲から迫害を受けていること、違う世界に行きたいと強く願っていること、元の世界に戻れなくともこの世界を恨まないこと、十七歳であること、女であること。全てを満たした上で選ばれるはずの次代の『美しき蔓の魔女(ティー・シー)』が継承の儀を受けたがらない。世界の神に先代魔女が問い合わせると神はこう言った。「あれ?もう一人召喚されてるよ?」と。これは、次代の魔女として召喚され大勢に必要とされるはずだった少女――未来(ミライ)が一人で始める冒険譚。
登録日 2021.03.13
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小惑星の衝突によって荒廃した地球世界、内戦状態の日本列島を駆け抜けよう!
主人公である「あなた」が転生したのは、現実とは異なる歴史を歩んだ、もう一つの宇宙にある地球世界。そして眼前には、複数の国家に分裂した日本列島が広がっていた…!
東京湾岸(東京・相模・千葉)・常陸・宇都宮と九州を統治する「日本帝国」。東京・埼玉の県境に位置する「禍津日原総督府」と、この地を訪れた人々が通う「禍津日原第四学校」。東海地方の信徒らを中心とする「十三宮教会」。日本アルプス高地の寺子屋から生まれた「七宝院学園」。出羽の農村から大企業グループに発展した「清水財閥」。福島・仙台と北陸に独自の勢力を有する「会津同盟」。埼玉・前橋を支配する「星川軍閥」と、その浦和連隊である「星川軍分遣隊」。広大な関西・中國地方を征服して強国を築く「畿内幕府」。四国・瀬戸内海を守護する義勇軍「サイドワインダー」。政権崩壊後も南部地方(青森・盛岡)に残存した「日本人民共和国」。そして、迫り来る「異界」の者達…。
それぞれの地域を舞台に出逢う、実り豊かな美少女らと共に、信じ、望み、愛する物語を創る、人智と神秘の夢小説ラノベ文芸です。
登録日 2023.04.23
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友達・知り合いに出してもらったお題を公開していく短編集。
話のタイトルがお題
672字以上(乱数生成で決定)
【更新不定期】
*今作集の一部の作品をPrologueに公開することを予定しています。また、カクヨム、小説家になろう、ツギクルでも公開しています。
登録日 2023.04.27
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いつもの帰り道、たまたま立ち寄った見慣れないアンティークの店で、宝箱のような小物入れを買ったあおい。帰宅して小物入れをみると、空っぽだったはずの小物入れに何かがいる。恐る恐る開けてみると、小物入れの中から小人・アベルが現れた。
けれどアベルは敵意剥き出し。2人はしばらく睨み合う。だが、あおいはアベルが怪我をしている事に気付き、彼の手当を始めた。あおいは血の気の気の多いアベルに驚きつつも、アベルの自分とはかけ離れた境遇を知る。
そんなある日、異変が起こったアベルにあおいはある提案を持ちかけた。それはきっと、二人の一生の思い出になると信じて。
表紙は千樹さま(https://estar.jp/users/154639412)に頂きました!
素敵なイラストありがとうございました❤️
登録日 2015.02.03
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2つの世界を行き来する兄弟。
普通の小中学生として毎日を過ごしていた彼らは、一方では何と王家の人間だった。
バタバタしながらも平和に暮らしていた二人の兄弟に、
現王からいきなりある言葉を突きつけられる。
「おまえらのどっちかに継いでもらおうと思ってよ」
「――――はい?」
いきなり降りかかった跡継ぎ問題。
それだけでも唐突なのに、
「渡威」という不思議な生き物まで地球の方に逃げ出して!?
二人の兄弟を取り巻く、あれやこれや。
日常多めの、異能をスパイスに。
前半はコメディ色強め、後半はシリアス面も出てきそうな、青春物語。
イメージは日曜日の朝に放映していそうな。
登録日 2016.10.09
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衝撃とともに甦る前世の記憶
異世界転生したら生前プレイしていた乙女ゲームの世界!?
だけど強制スキップという魔法のボタンを行使していたために内容を全く覚えていない!!
このままでは婚約破棄はどうでも良いけど、私の命とゲームでの推しだった家族の生命が危ない!!
悪役令嬢?
そんな中途半端なことは致しません!
私は立派な悪の令嬢になってみせます!!
小説家になろうさまにも載せて頂いております
登録日 2018.07.23
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登録日 2020.08.16
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「決めた、私は悪役になる!」
名門公爵家のご令嬢、シルヴィアに仕えるソフィ。その順風満帆で平和な日常はご令嬢の唐突な一言で終わりを告げる。既視感あるこの光景を何度も“どこかで見た”ことがあるのは、ソフィの“特殊な記憶”に関係があった。ぶっちゃけ脇役の侍女さんから見た、ちょっぴり暴走しがちなお嬢様のあれこれについてのお話。
【本編完結済み】R表記は少々のドンパチがございますので念のため。
登録日 2018.02.27
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草間明人、十六歳は今年高校に進学するにあたって小学校時に住んでいた町に戻ってきた。それにあたって親や、家族の都合上一人暮らしをすることになるのだが、そこには数年前、殺されたであろう幽霊がいた・・・・・・・。とかいう話。
不定期、一週間に一話は絶対更新したいです。
登録日 2019.06.20
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新たなゲーム『Fantasy Online World』
真弓は腐れ縁の夕二に誘われてゲームを始める。
日常的な行動も可能、名前の通りファンタジーな行動も可能
そんなゲーム世界で真弓は新たな出会いや冒険をしていく
果たしてその先にあるものとはなんだろうか
リアルを謳歌しゲームを楽しむほのぼのVRMMORPG物語!
登録日 2014.12.16
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碁盤の目のように100の領に別れた世界ティラトス。
各領には領域主と呼ばれる魔物の長が存在し、人族が領域主を滅ぼすことで領主になる世界。
魔物は自領を守るため、人族は世界を統一するため、世界の理に従い人魔が戦いを繰り返していた。
二千年続いた戦いに魔物も人も疲弊する中、バルディ・ソリニウス・マーロが治める領都マーロに一人の赤子が産まれた。神子と呼ばれる異能を持った赤子が世界を変化させていく。
この話は、空気を読まないチート転生者が、空気を読まずに世界を変える姿を、周囲の目線のみで描写していきます。
転生者目線は一切ありません。
定型俺つぇぇに飽きた方にお勧めします。
登録日 2021.01.18
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「大丈夫、もう大丈夫だよ」
穏やかな口調で放たれた言葉で、翔吾は目を覚ます。
辺りを見渡すと、怪鳥が飛び交う青空の下、シズクと名乗る赤髪の女の膝の上にいた。
シズクとの出会いもつかぬ間、元いた世界とは違う世界に来た事を察する翔吾だが、気付けば盗賊達に囲まれている。苦戦する中、翔吾達を救ったのはたった一匹の狼だった――。
「良き戦いぶりじゃったぞ! お主が気に入った! 我と契約せぬか?」
その言葉は唐突で、でも魅力的で。
十九歳、大人でも子供でもない歳。己の弱さと向き合い強くなる事を決意する翔吾。様々な出会いを果たし、新たな世界で成長を遂げろ!
登録日 2021.07.10
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新人コンダクターとしてベルリン・シンフォニカにやってきた響クロ。ムジカートと共に成長していく、ほのぼのオルタナティブストーリー。
タクトオーパスのサービス終了が悲しすぎるので、少しでも多くムジカートたちの交流が見たくなり筆を取った次第です。
登録日 2024.03.18
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文武両道、才色兼備。容姿、才能、家柄などあらゆる物事に恵まれて産まれた少女、ミエリィ。だが決して己の恵まれた環境に驕ることなく、ミエリィは天真爛漫に成長した。それはもう他の追随を許さないほど圧倒的なくらいに……。
「まあ!こんなに楽にお着替えできたわ!」
「我の黒炎は早着替えの魔法ではない!というか人のマントを躊躇なく燃やすな!」
これは貴族も貧民も善人も悪人も動物も魔物も、ありとあらゆる存在を振り回して生きていく、1人の少女の物語。
登録日 2019.08.13
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準聖女とよばれる俺は……男だ。
完璧に女装をして、王城勤めとなり、麗しの聖女様と務めを果たす。
今のところ男だとはバレていないはずだ。たぶん。
俺が聖女様に惚れていることは、もちろん内緒だ。
そんなある日、俺が男であることが意地悪な公爵令嬢に……バレた……?
登録日 2020.08.27
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付き合うって、互いの恥をさらし受け入れていくことだと思う――……でも、これは……。
フライパンの中、泡を吐きだしたように膨らんだ目玉焼きを見て私は絶望する。世界一簡単な料理と言っても過言ではない目玉焼きすら失敗したことは、さすがに彼にも言えない。
何の変哲もない朝の風景、自分の恥を隠そうとする私と、そんな私を疑う彼の攻防が今始まる。
登録日 2019.03.02
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俺はオシャレなコーヒーテラスに一人でコーヒーを一杯飲んでいた。
急に席の隣に女性が座り込んできて
「ちょっと私の話聴いてくれる?」
っていわれて。。。。
登録日 2020.04.20
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主人公海老沢末広は教師の卵、卵すぎてどの教科を受け持つかも定まっていない。ある日大学から帰って玄関のドアを開けると異空間に吸い込まれた。その先に待つベシャメル王国で修行し、元の世界ではまだ実現していない教師になる。それから生徒を辛うじて揃えた末広の教師生活が始まる……
登録日 2020.08.10
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依然暦は太陽暦でありながら、その世界は統一して「人類復興」からの時を数え始めた。
この世界は異常であると言われるには世界の進化はあまりにも主観的すぎ、さまざまな人間が力や技術、能力を持ち、それを活かし活かせず暮らしている。その中でかなりよろしくない秘密を持った少年が東京某所の高校に入学。彼は自分の持つ能力の本質がなんであるかをまだ知らないでいる。
:なろうの自分の作品を外部リンク登録させていただきました。
登録日 2020.06.07
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ある日俺は強盗に殺され、大切なペットのクロも失った。女神から転生特典としてユニークスキル【不老不死】【モンスターテイマー】を習得し、雷獣の卵を授かった。冒険者になり、薬草と思って集めたら上位薬草と言うすごい草だったり、隣にあったキノコがハチャメチャな値段だったり、光ったキノコあったから20本拾ったら1000000マネーだったりした。お金で豪邸を建て、雷獣のヴォルティスを育成しながらのんびりほのぼの生活する!
登録日 2019.09.03
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ペーパーウェル09参加の作品「マダムとレディとパンプキン」の改稿前の作品です。
マダムのことが大好きなレディと、ハロウィンの準備をしているマダムの話。
登録日 2022.11.09