詩 小説(外部サイト)一覧
40件
1
旅人とリュート
この世のものは何でも持っている王様のもとに、ひとりの旅人がやってきます。旅人は、それは見事なリュートを奏でるそうですが──?
登録日 2021.03.19
2
サテライトクラスタ
近未来TCGのお話と童話と詩。
登録日 2023.06.15
3
女流詩篇
バラエティーに富んだ魂ある詩の詰め合わせです。
登録日 2020.09.24
4
メビウスの輪 思考的実験
自分の頭の中で生まれたはずの思考。
勢いよく放った言葉が、いつの間にか遠ざかり、形を変えていく。
思考が生まれては消え、否定されながらも次の段階へと進んでいく。
その絶え間ない運動を追った詩的な実験です。戻れない過去の思考は、本当に消えてしまったのか?
それとも、メビウスの輪のように、裏側で私たちを導く「ゲシュタルト(全体像)」として残り続けているのか。
時は進み、明と陰が交代する不可逆の螺旋運動の果てに、私たちは何を見るのか。
壮大な**「宇宙」の原理と、個人の「思考」**の営み。
登録日 2025.10.13
5
思考的実験 めくるめく一
人生とは、一体いつ読了するのか。
めくるめく日々の流れを、「分厚い本」になぞらえた詩的な思索。
人生という名の物語を「読んでいる」のか、それとも「書き綴っている」のか?
時に楽しく、時に難解で、時に苦痛をも伴う日々。
ページをめくるごとに新たな展開を迎えるその物語は、
実は他ならぬあなた自身が創造しています。
時間の流れ、生きることのパラドクス、そして人生の結末へと向かう内省的な旅を綴ったエッセイ詩。
登録日 2025.11.16
6
stifle tears
エッセイ
エッセイ
エッセイ
登録日 2026.03.31
7
思考的実験「都市で香る畳の香りと遠ざかる田園風景」
都市の片隅でふと香った畳の匂い。
それは、幼き日の記憶と、遠ざかる田園風景を静かに呼び起こす。
祖父母の家で感じた軋む音、ガラス戸の震え、そしてあの香り。
現代社会の中で忘れかけていた五感が、そっと揺れ始める。
壊すのか、守るのか、活かすのか——
私たちは、何を継ぎ、何を手放すのだろう。
登録日 2025.09.16
8
生命の灸(Ⅱ)
이 책은 후루에 카이도(古江 椢堂) 저 [생명의 뜸](1919년 7월 25일 발간)을 발췌, 편집하여 현대어로 번역한 대역본(일본어, 한국어, 영어)이다. 현대에서도 통하는 선구자의 뛰어난 지혜에 깊은 감명을 받아 출판하게 되었다. 시대의 변화와 함께 사람과의 관계가 소원해지는 현대사회에서 옛 성현의 가르침은 현대를 살아가는 우리들에게 정신적인 양식이며 삶의 지표를 제시해줄 수 있을 것이다.
登録日 2026.04.14
9
帰り未知
今から6年くらい前、高校時代の創作物です。
あんまり詩をつくったことも読むこともないので、これが果たして詩なのかどうか分からないけど……。
当時思っていたことを素直に想像しました。
しばらくは試運転。
テスト投稿と称して色々遊んでみようと思います。
ということでその第1弾。
はじめまして、プロジェクトハルカです。
――この詩をつくった人――
優帝(ゆうてい)……文章
瀝園遙(れきぞのはるか)……プロジェクトリーダー
登録日 2025.02.02
10
汚濁 ~あなたは絶対に理解できない~
無心で生きている毎日。
自然と無口になって、心の中に仕舞い込んだ言葉の数々。
仮面を被って、自分を偽って。
道化を演じ続ける日々の中で綴られる想い。
あなたは決して理解できないでしょう。
特殊な環境に身を置かれ、誰に開くこともなくなってしまった心の戸。
もう自分自身さえも見失い、何もかもを見限った。
これは、そんな私が思い詰めたドス黒い闇。
そんな日々の感情を綴った断片的な物語。
私の最後を飾るかもしれない、遺言作だ――。
※
ここに嘘は何一つ存在しません。
これを読んでどう思うかは、あなた次第です。
登録日 2019.04.22
11
思考的実験「語りの地口」
登録日 2025.07.10
12
さらば、夜鷹の目
登録日 2025.05.18
13
思考的実験「個に語りかける道」
両の手を合わせ膝をつき純粋な思いを祈る者よ。
横風が吹きつけ、風とともにやってきた砂に打たれ、砂に埋もれていくだろう。
雷の怒号が鳴り響き、強い雨が体を打ち付け、泥まみれになるだろう。
雪は吹雪、冷たい風は体を震わせるだろう。
登録日 2025.03.25
14
妄想から解放される詩 イン
妄想という言葉は世間的には間違って
使われていることに私たちは気がつかない
妄想は病的なもので、そして自分が妄想
を抱いているということを意識できない
状態になっているものをいうのであり
私たちが妄想といっているのは幻想や夢想
や空想の類でそれが奇妙なものであるという
だけに過ぎないのだ。
だから通称妄想とされているものであっても
実に真に的を得てしまうこともありえるのだが
本来的な妄想はそうはならない
ここで扱う詩は妄想のそういう概念と関わりあい
を持っているが実は、私たちが錯誤していたり
考え不足で経験的にとらえてしまっていることを
探りだし、その無知を抉り出そう意というものだ
自分たちの通称妄想を解き放つことを目的とした
詩の数々。日常の新しさの発見のための
ツールの一つでもなれば幸いかな
登録日 2018.12.21
15
さよならを云って
ベルティーユはある種の賢さと優しさのせいで世を倦み引き籠もった少女だ。「僕」は彼女のために小説を書き、語り聞かせることによって、彼女のなにかを変えたいと思っていた。ベルティーユが横たわるベッドサイドに坐り彼女に向けこんな話を語る。「僕」と五人の少女は名前のついていない町の屋敷で生活をしている。詩人のフェリシア。音楽家のヘンリーッカ。舞踏家のスズネ。画家のムニラ。小説家の「僕」。そして、何者でもないベルティーユ。六人は幸せな日常を送っている。ときに芸術の話をしたり、町で起こったこと、コンサートのこと、夜祭のこと、幸せのこと、そしてこれからのこと。
登録日 2020.04.01
16
わたしの、まどのそと
2024年末復活😆✌️
人が好き
言葉が好き
写真が好き
ただそれだけで、心おもむくままに言葉を紡ぎます。
ひきこもりの気味のわたしが描く、心の窓の外の世界。
どこかで誰かが微笑んでくれたら嬉しいです💕
悪性脱毛症、双極性障害、解離性障害、うつ病、浮動性めまいとお付き合い中👍✨
登録日 2025.05.02
17
詩
自由詩です
登録日 2020.04.08
18
スキマ
隅っこが好きな子どもでした。
今でもそうです。
隅っこが好きな大人も、多いんじゃないかな。
あの頃の思い出と、今の自分の思いを込めて描きました。
詩のつもりで描いてたけど、ジャンルのよく分からない文章になっちゃいました。
隅っこ好きの人も、隅っこ好きじゃ無い人も。
読んでくれたら嬉しいです。
――この散文をつくった人――
優帝(ゆうてい)……文章
瀝園遙(れきぞのはるか)……プロジェクトリーダー
登録日 2025.02.07
19
思考的実験「静寂の夜」
登録日 2025.09.04
20
怪物詩篇/妖怪和歌
西洋怪物を題材とした創作詩『怪物詩篇』と、日本妖怪を題材とした和歌(長歌/短歌/狂歌)による『妖怪和歌』を収録していきます。
和歌の方は精通した方から見れば成立していないかもしれませんが、何せ〈歌人〉ではないド素人作品ですので、その辺りは大目に見て頂きたく思います。
皆様の琴線に、少しでも〈妖怪/怪物〉の魅力が伝えられたならば幸いに思います。
登録日 2021.08.30
21
思考的実験「基準+規則=善人」
登録日 2025.04.17
22
思考的実験「GOOD OLD FUTURE」
「カセット」と聞いて、ふと記憶が跳ねた。
忘れていたはずの景色、触れたもの、見たもの。
それらが、今の自分の姿を静かに映してくる。
あの頃、キラキラしていた“もの”たち。
思い描いていた未来の今日。
どんな風だったろう。
登録日 2025.09.16
23
悲しきおっさん_第7話『臭いと匂い』
登録日 2026.05.16
24
指輪
高校時代の詩です。
少しだけ途中の展開を変えました。
結末は変わってません。
本当はもう少し変えるつもりだったけれど、一度世に放ったものをあんまり変えるのもどうかなーと思って。
結末は結構好きなんです。
――この詩をつくった人――
優帝(ゆうてい)……文章
瀝園遙(れきぞのはるか)……プロジェクトリーダー
登録日 2025.02.02
25
幻燈
登録日 2024.04.07
26
誰か俺に拗らせた病の名前を教えてくれないか?
何も起きることなく、ただ時間だけが積み重なって、灰色に塗り潰されて行く残酷な物語。
その症状を詳しく話すから、
もし知っている人がいるのなら、
この拗らせた病気の名前を
誰か教えてくれないか?
本当に何も起こらず、淡々と単純な日常が積み重ねられて行く、陰キャやコミュ障をいろいろと拗らせた高校生の話です。
登録日 2020.03.05
27
Autosuggestion
詩エッセイ
詩エッセイ
詩エッセイ
登録日 2026.03.12
28
今夜、不安なあの人へ
どう言えばあの人の不安を取り除けるでしょうか。
詩のような、呟きのような。
体の不調で不安に駆られている人に思いをはせて。
明日が来ないかもしれないと不安なあの人へ届きますように。
「私は日記を書いたことがなかったけど、いつまで続くか挑戦してみる」より「2025.08.07(木) 今夜も」を抜粋しました。
※カクヨム、小説家になろう、エブリスタでも公開しています。
登録日 2025.08.28
29
思考的実験「舞う風や、身近に、頭の中に──」
登録日 2025.08.27
30
放課後の旋律、部活帰りの旋律に足踏みを 思考的実験
放課後の吹奏楽部の音慣らしの音がまばらに聞こえる。
それを聞きながら行きたくない部活へ向かう。
今日もハードな練習に決まってる。
しんどいことは十分に知ってるから足取りが重い。
壊れたロボットのようにゆっくりと。
部活の終わりは壊れたロボットのように倒れこみ。
帰るために重たい体を持ち上げる。
登録日 2025.09.24
31
歩く
人はどこからかきて、どこへ向かうのだろうか
登録日 2020.08.06
32
歩兵は前進する...。
歩兵は前進する...。
登録日 2025.05.21
33
思考的実験「淡々原色」
登録日 2025.01.03
34
思考的実験「意図を持たない花」
登録日 2025.04.15
35
流れゆく雲と《詩集》
登録日 2020.06.09
36
即興小説集
即興小説トレーニングで書いた15.30分の製作時間で作った作品を載せていくのでいつものクオリティの方は過度な期待しない。さらっと読めるようなファンブックみたいなものだと思ってください。
登録日 2020.04.20
37
私、ワタシ、自分。
人間って、こういうものだよ。
私の思ってことを、素直に綴っていこうと思います。
だれかの心に響いたらいいな。
タイトルは「私、ワタシ、自分。」と書いて「わたし、わたし、わたし」と読みます。
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私のモチベーションになるのでよろしければ感想などいただけると嬉しいです。
また、私自身の個人的考えが多いので理解出れない!と思われる方も多いと思いますが、誹謗中傷などはお控えください。
登録日 2021.03.12
38
透明
特別になれない苦悩
透明人間のつらさ
登録日 2020.04.20
39
借仮子
登録日 2025.07.20
40
ホワイトブリック( gooブログの掲載ページ)
音楽聴きながら、妄想系つぶやき (goo ブログに投稿しているモノです)
キミとボクの間には透明な壁がある
その上親切にも透明な壁まで置いてある
そしてキミのための ボクのための
ホワイトブリック
短期的ケンコーの為のホワイトブリック
長期的ケンコーは気にしないホワイトブリック
君のためだと 皆のためだと
魔法のホワイトブリック
ホワイトブリックは気にしない
暑さも 汗も 苦しさも
親切なホワイトブリック
新しいホワイトブリック
ボクのための
キミのための
画面の向こうの先生方が親切に教えてくれる
画面の向こうの先生方が何度も教えてくれる
ホワイトブリックのすばらしさ
登録日 2023.01.07
40件