カメラ 小説一覧
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ドン勝!勇者フォーカス
僕が幼少の頃に亡くした父の形見である一眼レフのデジタルカメラを肌身離さず身に付けていただけだった。
それだけで何が面白いのか、僕はイジメを受けていた。そんな事で楽しめる知能の低い人間がキライだった。
そんな人間の皮を被った虫ケラはこの世から居なくなればいいとさえ思っていた。
僕は父の形見のカメラを使って、そんな人間をこの世から消してやろうと考えた。単純にこの世から消す事は犯罪になってしまうので、せめて法に則りこの世界の秩序から消えてもらう事にした。
そんな生活も長くは続かず、僕を煙たがる人間が殺し屋を雇った。そして、今まさに殺し屋から銃弾を浴びた直後の僕は虫の息だった。
感想数 0
文字数 3,122
最終更新日 2019.09.15
登録日 2019.08.31
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【短編】東日本大震災から15年。〜亡き父からの贈り物〜
初めに、東日本大震災により犠牲になられた全ての方々に哀悼の意を表します。
本作は、作者である真星紗夜の経験をもとに執筆されたファクション(事実とフィクションを織り交ぜた物語)です。
また、東日本大震災による地震や津波、原発事故を想起させるシーンがございます。
お読みになる際は、予めご留意いただきますようお願い申し上げます。
感想数 0
文字数 10,362
最終更新日 2026.03.11
登録日 2026.03.11
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【R-18】俺の開発したアプリを使って、お気に入りの女子を服従させる話
俺の名前は、三浦隼人
帰宅部の俺が毎日コツコツと時間を使って開発した物凄いスマホアプリを使って、お気に入りの女の子をゲットしちゃうぞ。
もちろん、ただエッチするだけのお話ではない。
そのアプリで絶対に反抗できないネタを掴み、そのネタを使って脅迫し、俺に服従させる。
お気に入りの女の子全てを服従させ、この界隈に俺のハーレムを作るのが俺の最終目標だ。
感想数 11
文字数 14,587
最終更新日 2020.05.02
登録日 2020.02.19
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