カメラ 小説一覧
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大人気俳優「雨澤恭時(あまざわきょうじ)」がある日、
誰もいないところで事故で死んで幽霊となり、
たまたま霊感を持っていた親友の俳優の「阪部盾哉(さかべじゅんや)」に
「死んで幽霊になった」と言い、
雨澤と阪部がドラマスタッフ達のところへ行って、
阪部が雨澤の代わりにスタッフ達に事情を説明し、
その時、カメラマンが触っていたカメラに雨澤の姿と声が入り、
「ファンを悲しませたくない」という本人の意向のもと、
「雨澤が死んだ」という事実を世間に公にせずに幽霊になった後、
カメラやマイク、霊感を持つ阪部を頼りに俳優業を続けていくが、
「〝雨澤が死んだ〟という事実を世間に隠しきれるか?」というストーリーです。
ちなみに、
「死んでも俳優」というのは、
「主人公がどんな事があっても絶対に意地でも俳優を続けたい」という意味も込めてあり、
サブタイトルに「魂」が入っているのは、主人公が幽霊だからです。
文字数 3,236
最終更新日 2019.03.07
登録日 2019.03.07
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文字数 8,520
最終更新日 2018.12.19
登録日 2018.11.20
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彼女の誕生日が終わるまであと10分。彼氏から連絡が無いと諦めていたら彼氏から着信が!
ジャンル:恋愛
所要時間:5~10分
男一人、女一人
彼女:ツンデレタイプ
彼氏:カメラマンアシスタント
◆こちらは声劇用台本になります。
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文字数 1,367
最終更新日 2018.09.11
登録日 2018.09.11