想い 小説一覧

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花とかけはし鶯

花とかけはし鶯
生前の記憶がない幽霊の少女。 何となしに現世を漂い続けていた彼女はある日、ある場所へたどり着く。 『うぐいす写真館』 小さな、写真館だった。 彼女はそこで「目が見えない」のにも関わらず「霊的な存在が視える」という特異体質を持った青年・朝香(あさか)に出会う。 代行写真家として各地に赴く彼と行動し、彼女が触れたのは、写真と瞳の映す数々の風景、人でないものたちの想い、出会い、別れ、自分の記憶、そして──……。 のんびり温かくて、時々切ない、写真と想いをめぐるほのぼの物語。 *他小説投稿サイトにも掲載しております。 *一章部分を連載します。
現代文学 連載中 長編
感想数 0 文字数 91,298 最終更新日 2023.05.21 登録日 2023.04.19
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僕は滅亡を望んでいたのかもしれない

僕は滅亡を望んでいたのかもしれない
21世紀が来るまえに滅亡すると思ってた。 その他雑多な詩集  小説家になろうにも掲載
大衆娯楽 連載中 ショートショート R15
感想数 0 文字数 8,754 最終更新日 2025.04.09 登録日 2024.09.21
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