不条理もの 小説一覧
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ラジオをつけて作業する女がいた。
ちょっとした出来事が理由で会社を辞めたばかりの女は、手持ちの金がないばかりに中古のラジオしか持っていない。
そのせいか、調子の悪いラジオはノイズが多く、音が聞えなくなってしまった。
弄っていると不思議な声が聞えて、彼女は過去を思い出すのだった。
※小説家になろうにも投稿されています
文字数 4,519
最終更新日 2022.07.09
登録日 2022.07.09
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※:以前、短編で使ったアイデアを長編化したものです。
九州はK県L郡Q町の蕎麦農家の中馬(ちゅうま)光宙(みつひろ)は、東京の取引先から奇妙な依頼を受ける。
北海道のある市の市長選挙に「形だけ」出馬して欲しいと云うのだ。
意味が判らぬまま、押し切られてその依頼を受けるが……本当に北海道まで行く羽目になった光宙が現地で見たモノは……奇怪な共通点が有る候補が乱立する意味不明な市長選挙だった。
しかも、当選確実と言われていた現職市長の娘婿にある疑惑が持ち上がり……。
「なろう」「カクヨム」「アルファポリス」「Novel Days」「GALLERIA」「ノベルアップ+」に同じモノを投稿しています。(GALLERIAは掲載が後になります)
文字数 4,440
最終更新日 2022.06.29
登録日 2022.06.29
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文字数 1,469
最終更新日 2022.06.18
登録日 2022.06.18
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文字数 1,044
最終更新日 2022.06.17
登録日 2022.06.17
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文字数 1,295
最終更新日 2022.05.26
登録日 2022.05.26
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変な事書いて火達磨になっちまう皇族・貴族は結構居そう……。
「なろう」「カクヨム」「アルファポリス」「pixiv」「Novel Days」「ノベリズム」「GALLERIA」「ノベルアップ+」に同じモノを投稿しています。
文字数 392
最終更新日 2022.05.23
登録日 2022.05.23
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