無自覚 小説一覧

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味噌っかすの僕は、なぜか隊長に溺愛されています?

味噌っかすの僕は、なぜか隊長に溺愛されています?
僕の名は、ジュエル・アーカント。王室騎士団の近衛部隊に所属しています。 僕の周りの皆さんはとても麗しくて強くて、優秀な方ばかりなのに、僕は全然冴えない味噌っかす。 僕は何とか役に立とうと思って頑張りますが、何故か足を引っ張ってばかりいます。 どうして僕が攫われたり、連れて行かれようとされたりするんですか!? でも、そんな僕を皆さんは必死になって助けてくれます。 お手間掛けさせてすいません。ありがとうございます。 僕も、役に立てるよう頑張りますね。て、言ってる先から、また面倒ごとに巻き込まれています。 でもめげません。僕も国のため、力になるよう頑張ります! 他サイトにも公開中。
BL 連載中 長編 R18
感想数 5 文字数 46,358 最終更新日 2019.11.05 登録日 2019.10.11
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高スペックな義兄弟が出来たのですが。

▷ 高 ス ペ ッ ク な 義 兄 弟 が 現 れ た ! どうする? →逃げる →諦めて捕まる →引きこもる◀ ▷ 鍵 が か か っ て い る !! どうする? →逃げる ◀ →諦めて捕まる ▷ 回 り こ ま れ て し ま っ た!! ・・・無理ゲーじゃね? ──────────────────── ▫ファンタジー要素を含みます。 ▫主人公の周りがヤバいです。 ▫過激な表現(R18に引っかかりそうなもの)がある場合は※をつけます。 ▫本番の時、又はそれに近い行為の時は※※をつけます。 ▫おかしな表現などございましたらそっと目を瞑ってやってください。 ▫話は完全に作者の趣味です。
BL 連載中 長編 R18
感想数 76 文字数 66,279 最終更新日 2019.06.28 登録日 2019.03.10
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灰色熾天使の無自覚な溺愛

灰色熾天使の無自覚な溺愛
舞台は訳ありで色のベースが灰色の世界 天界でもなければ魔界でもない世界で暮らす、最強熾天使一家のお話です! 子を溺愛する魔王ラバン(特に娘を) 過激派シスコンな兄アズドルム、駄天使シスコンな兄アシュレ 正反対な配色の翼と髪の熾天使、シロノアとクロノル 双子として育てられていたシロノアとクロノルでしたが、実はヒロインのクロノルちゃん、拾われっ子でした~ 数奇な運命を約束された二人は果たして幸せになれるのでしょうか? 灰色の花?窓?魂? え?戦争?絶対平和がいいよ?(切望) この世界の謎は解かれるのでしょうか? 熾天使たちの一部無自覚溺愛合戦が今始まるー!
恋愛 連載中 長編 R15
感想数 0 文字数 3,159 最終更新日 2019.05.17 登録日 2019.05.17
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間違った恋のはじめかた

間違った恋のはじめかた
罰ゲームで男に告白することになった飴村伊織。 嘘の告白のはずが何故か、外見も性格もイケメンなクラスの人気者と、付き合うことに!? 思考回路が宇宙人なイケメンと、無自覚天然系美少年の、ノンケ×ノンケのほのぼのラブストーリー。
BL 連載中 長編
感想数 0 文字数 5,437 最終更新日 2019.05.14 登録日 2019.05.10
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眠り姫は夢の中

眠り姫は夢の中
魔法の国クラスタ。 この国に生まれたお姫さまは、18歳の誕生日から眠り続けてしまう魔法がかけられていた。 どうやら、運命の赤い糸で結ばれた異性からの口づけで目が覚めるらしいのだが……。 「なぁ……お前、なんでいっつもオレの夢に出てくるんだ?」 「んー……どうしてだろね?」 無口で無愛想な少年 × 天真爛漫なお姫様のお話
恋愛 連載中 長編
感想数 3 文字数 58,860 最終更新日 2019.04.26 登録日 2019.02.10
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旧校舎の闇子さん

いじめられっ子の橘 亮介(たちばな りょうすけ)はある日、旧校舎に閉じこめられてしまう。 そこは、学校の七不思議の一つである闇子さんが住まう旧校舎。 亮介は闇子さんと出会ってしまい、それから‥‥‥‥ ラブコメものですが、少しシリアスもある軽めのストーリーになっております。
キャラ文芸 完結 長編
感想数 0 文字数 66,545 最終更新日 2019.03.02 登録日 2019.02.07
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前世の彼女が狼だった件

性別逆転転生話ですo(^o^)o 軽い読み物の予定ですが、楽しんでいただけたら嬉しいですo(^o^)o 一応指定入れてみました( >Д<;)が、何処までがR15なのでしょうか?このまま突き進むとR18になる?保険でR18にしました(; ̄ー ̄A 展開次第ですが、狼さん何処まで行くの~!? 更新は不定期ですがよろしくお願いします( ^∀^)
恋愛 連載中 長編 R18
感想数 0 文字数 56,634 最終更新日 2019.02.18 登録日 2017.03.20
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幻の魔石

「君の暴走を止められるのは俺ぐらいだろ?」 「あなたに止めていただかなくても結構!暴走なぞしていない!」 伝説となった魔術師と国王の出会いの物語。 あえて謎は全て解き明かしておりません。 めんどくさがり魔術師のオリヴィエは胡散臭い通りすがりの男に出会い、男に蒼の君という小っ恥ずかしいあだ名を付けるが…正体は意外な人物だった。 幻の魔石シリーズとして短編で投稿していたものを連載 小説家になろう 投稿 2014/11/04〜 アルファポリス 改稿&投稿
恋愛 連載中 長編
感想数 0 文字数 28,793 最終更新日 2018.12.18 登録日 2018.08.30
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神はヲタクにスキルを一つ選んで異世界転移しろと言った。ら、こーなった。何故だ。

一言でいうとなんでもあり。 超がつくご都合主義。 なんでもOKな方向け。 *ある日神と呼ばれる存在は気づいた とある世界の魔力が足りなくなっていることに 超絶優しいその神は自身がその世界にいった場合おこりうる悪影響を懸念した そのめんどくさが...ごほん、超絶優しくてウルトラ可愛いその神は、違う世界に行きたいと思っている魂の中からくじ引...厳正な審査で選んだ魂の人物を呼び出し、こう言った 「あ、あんた異世界に行きたいんだって?  あんたが欲しいスキル一つあげるからさ、異世界行ってきてくんね?」 「OK、いますぐ行かせてください。  あ、スキルは望んだ通りに代償なしで反転させられるものを。  それともう一つ、異世界ついたら直ぐに使えるようにお願い致します。」 「即答!?  まあいーや、話が早くて助かったワ  《反転》のスキルは使えるようにしといたからいってらっしゃーい」  
ファンタジー 連載中 長編 R18
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