しっぽ 小説一覧

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つけ耳しっぽ。孤高のチーターが可愛すぎる!

チーターのつけ耳と尻尾を付けて毎日登校してくる、クラスのはみ出し者の天馬駆(てんまかける)。 そんなやつとグループワークをすることになってしまった隆平(りゅうへい)は、まず、チーターのように自由すぎる天馬を捕まえるところから始まった。 高校生にもなってつけ耳と尻尾を付けている変なやつ。 「俺、チーターになるから」 そんなことを言いながら、天馬は走りに行ってしまう。 隆平は、天馬の捕獲に奔走し、ついに捕まえることに成功する。 そして、捕まえた天馬に触れた瞬間ーーー 「尻尾は敏感なんだ……」 なんでだっ?! ピュアな高校生のちょっと変わった恋の始まり。
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もらってください

雪の降る寒い夜、セシルはネコ耳に雪を積もらせたまま街角に立っていた。今日中に誰かにミサオをもらってもらわないと死んでしまうシャム族のさだめ。でも声をかけようにも内気なセシルは顔も上げられない。そんなセシルの前で足を止めたのは長身の男性だった。 ネコ耳としっぽを持つシャム族の子供のふんわりラブストーリー。
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みぃつけた

これは だれの しっぽかな にゃーにゃー しっぽ だれのかな ねこさん しっぽ みぃつけた わんわん しっぽ だれのかな いぬさん しっぽ みぃつけた ぶーぶー しっぽ だれのかな ぶたさん しっぽ みぃつけた もーもー しっぽ だれのかな うしさん しっぽ みぃつけた みんなの しっぽは かわいいね
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