看病もの 小説一覧

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排泄時に幼児退行しちゃう系便秘彼氏

便秘の彼氏(瞬)をもつ私(紗歩)が彼氏の排泄を手伝う話。 排泄表現多数あり R15
ファンタジー 連載中 短編 R15
感想数 9 文字数 81,767 最終更新日 2024.04.19 登録日 2020.08.31
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嘘つきな旦那様と、記憶を失った僕の穏やかな地獄への旅路

街の弁護士だった主人公。しかし、彼はある出来事をきっかけに記憶を失う――。暗闇のなかで目覚めた彼に残されていたのは、「スズキ」という名と、焼けるような全身の激痛だけ。 絶望に震えるスズキを抱きしめ、献身的に尽くす謎の男・カンダ。 「大丈夫だ。お前は事故に遭ったんだ。……俺は、お前の夫だよ」 その言葉を信じ、カンダを唯一の光として縋るスズキ。 やがて彼の献身的な優しさに溺れ、彼なしでは息もできないほど深く深く依存していく。 「世界中を回ろう。二人きりで」 カンダに誘われ、逃げるように世界を旅する二人。嘘で塗り固められた幸福な日々の終着点に、どんな絶望が待っているかも知らずに。
BL 連載中 短編 R15
感想数 0 文字数 59,457 最終更新日 2026.07.08 登録日 2026.06.23
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初夢はサンタクロース

初夢はサンタクロース
大きなオーディションに失敗した新人俳優・新崎迅人を恋人に持つ日曜脚本家の千尋崇彦は、クリスマス当日に新崎が倒れたと連絡を受ける。原因はただの過労であったが、それから彼に対してぎくしゃくしてしまって――。 「千尋さん、俺、あなたを目指しているんです。あなたの隣がいい。あなたの隣で胸を張っていられるように、ただ、そうなりたいだけだった……なのに」 顔はいいけれど頭がぽんこつ、ひたむきだけど周りが見えない年下攻め×おっとりしているけれど仕事はバリバリな多分天然(?)入りの年上受け 俳優×脚本家シリーズ(と勝手に名付けている)の、クリスマスから大晦日に至るまでの話、多分、そうなる予定!! ※年末までに終わらせられるか書いている本人が心配です。見切り発車で勢いとノリとクリスマスソングに乗せられて書き始めていますが、その、えっと……えへへ。まあその、私、やっぱり、年上受けのハートに年下攻めの青臭い暴走的情熱がガツーンとくる瞬間が最高に萌えるのでそういうこと(なんのこっちゃ)。
BL 完結 ショートショート R15
感想数 2 文字数 40,328 最終更新日 2023.01.01 登録日 2022.12.25
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佐竹・鬼の霍乱

拙作小説「白き鎧 黒き鎧」の後日談・外伝。ボーイズラブです。 冬のある日、珍しく熱を出して寝込んだ佐竹。放課後、それを見舞う内藤だったが。 佐竹の病気は、どうやら通常のものではなくて…?? 本編「白き鎧 黒き鎧」と、「秋暮れて」をご覧のかた向けです。 二人はすでにお付き合いを始めています。 ※小説家になろう、カクヨムにても同時更新しております。
BL 完結 長編 R15
感想数 0 文字数 29,301 最終更新日 2020.03.07 登録日 2020.02.10
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