「引」の検索結果
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「僕は見てしまった。禁断の聖域を」
ザ・童貞の白滝清太の人生は、高校の入学式当日に激変する。マンションの隣に住む同級生・奥原美里愛のパンチラを見てしまったのがきっかけだ。入学式の帰り、カツアゲに襲われた清太を助けたのは、その美里愛だった。これは運命なのかと思いきや、助けて以降の美里愛は、水着、下着、ボンテージなどキワドい姿を見せつけ、一人の童貞をエロくてカオスな日々に引きずりこむ!
これは夢か悪夢か現実か。白滝清太の巻き込まれ系エロティックラブコメが幕を開けた!
登録日 2022.08.02
古代魔法を専門とする魔法研究者のアンヌッカは、家族と研究所を守るために軍人のライオネルと結婚をする。
ライオネルもまた昇進のために結婚をしなければならず、国王からの命令ということもあり結婚を渋々と引き受ける。
しかし、愛のない結婚をした二人は結婚式当日すら顔を合わせることなく、そのまま離れて暮らすこととなった。
ある日、アンヌッカの父が所長を務める魔法研究所に軍から古代文字で書かれた魔導書の解読依頼が届く。
それは禁帯本で持ち出し不可のため、軍施設に研究者を派遣してほしいという依頼だ。
この依頼に対応できるのは研究所のなかでもアンヌッカしかいない。
しかし軍人の妻が軍に派遣されて働くというのは体裁が悪いし何よりも会ったことのない夫が反対するかもしれない。
そう思ったアンヌッカたちは、アンヌッカを親戚の娘のカタリーナとして軍に送り込んだ――。
素性を隠したまま働く妻に、知らぬ間に惹かれていく(恋愛にはぽんこつ)夫とのラブコメディ。
※メイプルノベルズより電子書籍化
登録日 2025.07.03
チート級の能力の覚醒と引き換えに、永遠に異世界を渡り歩く運命を背負う者たちがいる。彼らはフェバルと呼ばれた。
ある日、星海 ユウはフェバルとして覚醒してしまう。だが目覚めた能力は、男にも女にも自由自在に変身できるという一見それだけのものだった。
時には男、時には女。性別も能力も異なる二つの身体を使い分け、ユウは果てしない異世界の旅を続けていく。
※現在、第三章「二つの世界と二つの身体」連載中。各章で異なる世界が舞台ですので、ここから読み始めても楽しめると思います。小説家になろう、ハーメルン、カクヨムにも同じ作品を置いています。
登録日 2016.09.16
ヌード写真家・忠生。
元AV女優の血を引く人気グラビアアイドル、
奔放なバイセクシュアルの同居人、
高級料亭の奥座敷に咲く可憐で無垢な若妻、
そして、男を野心の生贄に変える魔性の女。
完璧な美の裏に、
誰にも言えない秘密がある――。
月は落ちてこない。
だが、真実は夜、静に暴かれる。
カメラを武器に、女たちの欲望と嘘を暴きながら、
忠生は芸術と背徳の境界を踏み越えていく。
箱庭のような温泉宿で出会った可憐な人妻との禁断の情事をきっかけに、
静かに狂い始める彼の運命。
近親の闇、死を招く秘密、芸能界に渦巻く復讐、
孕んだアイドルの転落。
虚構と現実、純愛と背徳が交錯する世界で、
外道の写真家が最後に辿り着くのは救済か、
それとも破滅か。
女たちの耽美的な秘密と執着を写し取るたび、
男はもう後戻りできない。
登録日 2026.05.03
寺の息子の臨六(のぞむ)は童貞だった。幼なじみの男サキュバス・恋路(こいじ)への初恋を引きずったまま、一生童貞でいるつもりでいる。 しかし恋路は、どうしても臨六の童貞がほしい。 煩悩から離れたい寺の息子と、初恋の童貞を食べたい男サキュバスの、幼なじみ拗らせR18BL。
登録日 2026.06.25
気づいたら異世界の令嬢でした!
何もないところで転ぶようなドジな伯爵令嬢・リーゼロッテは、領地のお屋敷に閉じこもりで引きこもりな深窓の令嬢生活を送っていた。
使用人たちから『妖精姫』と慕われる一方、リーゼロッテは『悪魔の令嬢』と噂され!?
日本で生まれ育った知識がありながら、チートなんてみじんも発生する様子もなく、自由度ゼロの毎日に、脳内突っ込みをいれつつ過ごしていたけれど……。
リーゼロッテが十四歳のある日、王城からお茶会の招待状が。
王妃様主催のお茶会だけど、その実、女嫌いの王太子殿下のお見合い大会。
そこには会いたくない婚約者がいたから、さぁたいへん!
待ってましたのラノベっぽい展開に、退屈な日々が変わりそうな予感です?
【チート×伏線スクランブル! 異色の異世界オカルト・ラブコメディー参上です!】
登録日 2020.01.04
異世界転生はしたものの、私は単なるモブなお城のメイドだった。
運命の人と結ばれるために意気揚々と婚約破棄したはずなのに、言い方が良くないと聖女にあえなく振られちゃった王子様が可哀想で不憫で……なんだか、可愛く思えてきた。
失恋したショックで、毎日海を見て黄昏ている王子様に勇気を出して話しかけに行ったら、予想もしてなかったよくわからない展開になって来て?!
不憫萌えメイドが身から出た錆とはいえ可哀想な王子様を慰めて居たら、良くわからない内に溺愛される方向性になった話。
♡こちらの作品コミカライズ化が決定しました。ありがとうございます。
登録日 2026.03.18
オルステット公爵家のアミティは白い髪と金の目を持つ色のない不吉な子供として白蛇と呼ばれ、家族から疎外されて使用人の一人として生きてきた。
ある日、戦場の死神と恐れられているシュラウド・ハイルロジア辺境伯から妻に娶りたいとの打診が来る。
父に言われるまま辺境伯家に送られるアミティだが、本当は妹のシェイリスを望まれていたのだと知る。
オルステット公爵は、いらない方の娘を取り違えたふりをして辺境伯に渡そうとしたのである。
すぐに公爵家に戻ろうとしたアミティだが、シュラウドに引き止められる。
妻という立場でいてくれたら何をしても構わないと契約を持ちかけるシュラウドは、アミティにまるで興味がないように見えた。
シュラウドは辺境伯家に居て良いと言ってくれたが、迷惑をかけたくない。アミティは辺境伯家を逃げ出すが、シュラウドはアミティを追いかけてきて「自分のものにする」と言う。
ハイルロジア辺境伯家の言い伝えに、幸運を運ぶアウルムフェアリーというものがあり、アミティは言い伝えの妖精に姿がよく似ているのだと。
そうして、溺れるように、愛される日々がはじまった。
登録日 2023.11.18
近い未来……もしかしたらここではないかもしれない現代。
東京に住む新居 灯(あらい あかり)は、少し裕福な家庭のお嬢様として都内の高校へ通うスイーツが大好きな一七歳の女子高生。
優れた容姿と超高校生級のスタイルの良さで、学園の女神、青葉根の最高神、究極(アルティメット)乳神様とまで呼ばれている。
高校でも人気の彼女には……とてもじゃないけど同級生には言えない秘密が存在している。
それは、前世の……それも異世界で最強と呼ばれた剣聖(ソードマスター)、ノエル・ノーランド(♂)の記憶。
どうして異世界で生きていた俺が現代日本へと、しかも女子高生として転生したのか?
そんな前世の記憶と、現世の女子高生として悩んでいるが……。
この世界は異世界からの侵略者……降魔(デーモン)に悩まされていて……放っておけば降魔(デーモン)に滅ぼされてしまうかもしれない?
灯は前世から引き継いだ他を圧倒する身体能力と、それを生かした異世界最強の剣術ミカガミ流を駆使して降魔(デーモン)に立ち向かう。
現代日本に蘇った異世界最強の剣聖(ソードマスター)新居 灯の戦いが……今始まる!
二〇二二年九月一四日完結いたしました。
第5回ツギクル小説大賞 AI審査賞(ファンタジー) 受賞
登録日 2022.01.09
幼い頃から何不自由なく暮らしてきた花菱家のお嬢様、紗夜(さよ)は、二十歳の時に両親を亡くす不幸に見舞われ、今では天涯孤独のアパート暮らし。27歳になり、このまま夢も希望もないまま生きていくだけだと思っていたある日、紗夜の前に突然幼馴染の橘冬馬(たちばなとうま)が現れる。橘家の御曹司である冬馬は紗夜を屋敷へと連れて行き、冬馬の弟、薫(かおる)と再会させる。 幼い頃から病弱だった薫は、今では余命僅かの身となっていた。紗夜は薫からある計画を持ち掛けられ、協力を求められる。
---薫と契約上の結婚をすること。子供を作れない薫の代わりに兄の冬馬と子供を作り、薫の子として産み育てること。その子を後の橘家の跡取りとすること---
紗夜がそれらを引き受ければ、橘家の未来が守られる。薫にそう懇願され、激しく動揺する紗夜だったが・・・。
(全25話)
登録日 2017.03.22
グレンジャー伯爵令嬢ウェンディは父が友人に裏切られ、社交界デビューを目前にして無一文になってしまった。
父は異国へと一人出稼ぎに行ってしまい、行く宛てのない姉を心配する弟を安心させるために、以前邸で働いていた竜騎士を頼ることに。
彼が働くアレイスター竜騎士団は『恋愛禁止』という厳格な規則があり、そのため若い女性は働いていない。しかし、ウェンディは竜力を持つ貴族の血を引く女性にしかなれないという『子竜守』として特別に採用されることになり……。
子竜守として働くことになった没落貴族令嬢が、不器用だけどとても優しい団長と恋愛禁止な竜騎士団で働くために秘密の契約結婚をすることなってしまう、ほのぼの子竜育てありな可愛い恋物語。
♡こちらの作品のコミカライズが竹書房様ストーリアダッシュにて近日連載予定です。
♡たくさん加筆した電子書籍化も進行中です!
登録日 2025.07.04
ケビン=ケレンスキーは研究者。
隣国エレンスキー王国出身の彼は、実家に勘当されており、デジケイト王国で細々と研究を続けている。
彼の元に朗報が入った。
デイトナーズ公爵家のお取り潰しである。
元公爵ダニエルと長男ドビアスは鉱山の鉱夫として、妻チェルシーと長女のデイジーはそれぞれ評判の悪い男爵家の下女として売り飛ばされ、一家は悲惨な結末を迎える予定のようだ。
それを、ケビンは回収した。
鉱山長と男爵達の頬を札束でなでたところ、皆満面の笑みで四人を譲ってくれた。
そうして、四人がたどりついた先は、ケビンの家である。
「ようこそ、みなさん。自分の家だと思って、ゆっくりしていってくださいね」
唖然とする四人に、ケビンはニコニコ笑っている。
「な、なぜ私達を?」
「恩返しです。好きに過ごしてください」
「長女のデイジーを、嫁にでも?」
「いいえ? 恩返しですから」
「……長男のドビアスに、ご興味が」
「私にそういう趣味はありません」
「…………妻のチェルシーを……!」
「ですから、恩返しです」
「私にできうることなら、なんでも致しましょう」
「その発想から離れてもらっていいですか」
こうして四人が足を踏み入れたのは、ケビンの住むゴミ屋敷だった――。
※隣国を出奔した一代侯爵の研究者ケビンが、城が立つほどの特許料をもてあましながら、震える四人家族を愛でていたら、激烈になつかれた話。
登録日 2024.10.27
17歳で一方的に婚約破棄をされた私は、24歳になった今も独身のままだった。それがある日突然、王命によって『蛮族』と言われているクルディエル族の男性と結婚することに! 筋肉隆々、強面で気性が荒く、刺青がババーンと体のあちこちに入っている男性の元に嫁がないといけないのかと思っていたら……私の前に歩いて来たのは、翡翠の瞳を持つ眼光鋭い少年で――。 白ヶ音雪様主催の『蛮族の嫁企画』参加作品。
登録日 2017.05.14
おまえを守るためなら、毒を飲んで操り人形にだってなってやる。
ヘタレ攻めα×美人受けΩ
朔夜と日向は運命の赤い糸で結ばれた“魂の番”で、将来を誓い合っていた。
だが朔夜は、【亡霊】・満月に取り憑かれ、次第に意識を乗っ取られてしまう。
この世に実体化できるようになった満月は、ついに朔夜と日向を陥れる策略を巡らせる。
その結果、ふたりは離れ離れになってしまった。
歳月が経ち、日向の心の傷も徐々に癒え、来月にはベータの婚約者と海外で結婚をする予定だ。
そんな矢先に、なんの因果か朔夜との再会を果たす。
そして【亡霊】の力によって無理やり引き離されたことに日向は気づく。
同じ頃、朔夜は満月に身体を蝕まれ、ついに昏睡状態となってしまった。
【亡霊】の呪縛から朔夜を解放すると決意した日向は、単身で満月のもとへ向かう。
しかし日向は、満月の手によって劇薬である「忘却の薬・レテ」を、朔夜ともども投与されてしまった。
朔夜と日向は、おぞましい悲願を成就させないため、精神世界で満月と対峙するが……。
2024年12/13(金)にクロスフォリオ出版(旧・ブリック出版)様から電子書籍化(自己出版)していただくことになりました。
※注意※
・いじめ
・虐待
・差別用語の使用
・器物損壊
・暴力行為
・自殺教唆
・レイプ
・殺人
上記のような過激な描写、暴力描写が多々あります。
この物語はフィクションです。
実在の人物・団体・事件などとは一切関係ありません。
残酷・暴力描写:*
性描写:※
こちらの作品は小説家になろうのムーンライトノベルズから転載しています。
登録日 2025.07.06
異星(ファンタジー的異世界)に飛ばされた異常性愛者が、人外の女の子たちと交流しつつ四苦八苦する話です。
救いようのない暴力、倒錯的な異常性愛と性的暴行、凄惨な殺人を日常的に繰り返す主人公です。
自覚なく惑星規模の大災害を引き起こすいい加減な人物ですが、異星の住人に振り回されるお人好しでもあります。
作品中の主なパラフィリア(性嗜好異常)は以下ですので、苦手な方は決して読まないでください。
サディズム(加虐性愛)
ネクロフィリア(屍体性愛)
カニバリズム(食人性愛)
エロトフォノフィリア(殺人性愛)
アクロトモフィリア(四肢欠損性愛)
バイストフィリア(強姦性愛)
ミクロフィリア(矮人性愛)
※ 事前に「ご注意と方向性」を必ずお読みください。
エログロ/リョナ 惨殺/殺戮 美少女/人外 異界転移 陵辱/強姦/レイプ 猟奇的/拷問 処女/非処女 鬼畜/サイコ SM/サディズム 屍姦/ネクロフィリア 食人/カニバリズム SF/ホラー/ギャグ 切断/欠損 殺人/レイプ殺人 火あぶり/火炙り
R-20/R-18G 暴力/監禁 人体破損/精神崩壊
異世界/異星 ファンタジー/ホラー 神/魔王 美少女/人外 チートアイテム/最強
登録日 2018.08.15
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魔法国家に生まれながらも国で唯一魔法の使えないシェリーティアは一人でこっそりと魔法の修行をしている時に出会った、名前も素性も知らない青年と恋に落ちた。
実は彼がこの国の王太子であること、隣国の王女と近々結婚することを知り、自ら身を引くものの、想いを捨てることができずに王女への嫉妬から魔力を暴走させて彼を殺してしまう。
そうして次に目が覚めた時、彼と出会う二か月前に時が巻き戻っていると気がつくのだった。
――今度こそ幸せになって欲しい。だからどうか、あなたを殺めた私を見つけないで下さい。
彼に憎まれていると思って今度こそ身を引こうとする伯爵令嬢と、彼女に避けられていると思って今度こそ捕まえたい王太子の、すれ違いの恋の話。
登録日 2025.07.12