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全体で109件見つかりました。
長編4作目を書き始めました、今回は前作で再会した「守」と「好美」の学生時代を掘り下げて書いてみようと思います。
本格的な恋愛もの(というよりラブコメ)は初めてなので正直自信は御座いませんが、宜しければお読み下さい。
今回の話も「カクヨム」「ノベルアッププラス」に掲載致しますのでよろしくお願いします。
カクヨム➡ https://kakuyomu.jp/works/16817330661312464398
ノベルアッププラス➡ https://novelup.plus/story/466736801
この話に出る全ての物は妄想による架空の物であり、個人や特定の団体を誹謗中傷する目的の物ではございませんので予めご了承くださいm(_ _)m
※尚、AIを使用している挿絵以外は完全オリジナルです。
Amazon kindle➡ https://amzn.asia/d/gWyPjI8
※Kindle版は1部台詞が変わっています(*ˊ˘ˋ*)
登録日 2024.08.22
この世界では国会は女性議員で占められ、多数決で女性を優遇する法律が次々に作られた。男は女性優遇法律で絶滅寸前である。女性の危機を助けなかったら死刑。男は訴えられたら100%有罪。冤罪で死にゆく男。男は女性に勝てるのか?
なろう↓
https://ncode.syosetu.com/n2782fs/
カクヨム↓
https://kakuyomu.jp/works/1177354054894958033
ノベルアップ↓
https://novelup.plus/story/409342487
文字数 14,754
最終更新日 2025.12.18
登録日 2020.03.25
甘くて苦い、ある一日の出来事だった。
俺の下駄箱から、上履きが無くなっていた。
「お困りのようだね……。黒崎少年」
困っていた俺の前に現れたのは、中学からの同級生で、よく暇を見つけてはくだらない事に巻き込んで来る友人の星野。彼女は名探偵かと突っ込みたくなるようなコスプレをして、何と無くなった俺の上履きを見つけ出すと言い出した。
バレンタインという日に起きた盗難と、突如現れた彼女の真意とは。
この作品は以下のサイトでも掲載中です。
なろう https://ncode.syosetu.com/n7602it/
ノベプラ https://novelup.plus/story/780858568
アルファポリス https://www.alphapolis.co.jp/novel/337904610/943551511
カクヨム https://kakuyomu.jp/works/16816452220656787063
文字数 8,164
最終更新日 2021.10.02
登録日 2021.10.02
「奈々、作品紹介するわよ」
「作品紹介⁉ ナナ、そんなのしたことないんだ!」
「大丈夫。メインは私がやるから、奈々は適当に相槌を打ってればいいわ」
「それならできそうなんだ。うん、やってみる」
♢
「この作品は、女子校に通う猫宮奈々(ねこみやなな)と、私、織戸静流(おりとしずる)の人格が入れ替わってしまった時のお話です」
「どうして入れ替わっちゃったんだ?」
「私が階段で立ち眩みして、奈々がそれを支えようとしてくれて。でも支えきれなくて、一緒に落ちちゃったのね。その拍子に入れ替わっちゃったの」
「静流が重たかったんだ」
「重っ……体格差があるんだから仕方ないじゃない」
「おまっ、ナナのことチビって言いたいのか⁉」
「言ってないわよ! だいたい、私は奈々くらいちっちゃくて可愛いのがいいと思ってたんだから」
「ナナだって静流みたいにスタイル良くなりたかったんだ……って、話が逸れてるんだ」
「あら、いけない。軌道修正するわ。こほんっ、入れ替わって元に戻ろうとして、もう一度、一緒に階段から落ちるのよね」
「でも元に戻らなかったんだ。無駄に痛い思いをしただけだったぞ……」
「それで、元に戻れなかった私たちが戻るために悪戦苦闘するっていう……そんな作品ね」
「別に悪戦苦闘はしてないんだ。誇張なんだ」
「……そうね。思い返してみればそんなに大変じゃなかったわね。でも、元に戻るまでに少しずつ心が変化する。貴重な時間だったわ」
「うん。つまりこの作品は、ナナたちのちょっと不思議な青春の一ページって感じなんだぞ」
「そろそろ字数が無くなってきたわね。ナナが記録した私たちの大切な思い出、読んでくれた方にも追体験してもらえると嬉しいわ」
「わー! ナナが書いたって言うのは内緒なんだぞっ」
「どうせ文体でバレるんだからいいじゃない」
「うぅ……静流の鬼ぃ……」
(ノベルアップ+にも掲載中です。https://novelup.plus/story/718720018)
文字数 15,990
最終更新日 2020.11.27
登録日 2020.11.14
異世界から侵攻してくる『魔物』の脅威に脅かされる日本。
既存の兵器が通用せず、魔法を行使することも出来ない地球人たちは、超自然の力を紙に記して行使する『護符』を生み出し対抗していた。
効果の高い護符や汎用性の高い護符はすぐさま量産されて世に出回るため、より売れる護符を開発しようと護符をデザインする『工房』が国内に乱立。
それぞれの工房はある時は互いに協力し、ある時は相手を出し抜きながら、工房存続とシェア獲得のためにしのぎを削っていた。
そんな日々が続く2019年4月。東京都練馬区の小さな工房『護符工房アルテスタ』に、一人の新入社員が入社してくる――
●コンテスト・小説大賞選考結果記録
HJ小説大賞2020後期 一次選考通過
第12回ネット小説大賞 一次選考通過
※カクヨム様、ノベルアップ+様、小説家になろう様、エブリスタ様にも並行して投稿しています。
https://kakuyomu.jp/works/1177354054889891122
https://novelup.plus/story/341116373
https://ncode.syosetu.com/n3299gc/
https://estar.jp/novels/25628437
文字数 195,647
最終更新日 2022.10.21
登録日 2019.05.16
Xbox Game Pass Ultimateに入ったのでGame Passの話をしていきます。
Game passのソフトをやっては随時書いていくような内容で、レビューという大層なものではなく
プレイ日記、これはこんなゲーム、Game Passに追加来たから早速遊んでみたぜ!
といった内容です。
序盤のみの感想や途中までの感想多いです。
今までこんなに買えなかった量のゲームが遊べるという事で、色々色々とにかく色々game passのソフトを遊んで書いて遊んで書いて
とやっていきたいです。
ゲームのDL購入さえも有り得ない!ゲームはパッケージで買ってこそと思っていた私がまずDLソフトを買うようになり、
PS Plusに加入するようになり、遂にはGame passに加入しました。
時代とともにゲームの形も変わるものですね。
PS大好きのPS FAN BOYな私がXBOX Seriesを買う事になるなんて。
こんな未来は想像もしていませんでした。
PS5にはPS5の良さがあるのですが、XBOX seriesは強い、強すぎるのです。
PS5が弱いわけではありません。
Game Passはお金のない貧乏人の私にはぴったりのサービスでした。
貧乏人の癖に色んなゲームが欲しい、新作ソフトも発売日に欲しい、
そんな貧乏人の癖に欲張りで我儘な私は、Xbox Game Passに縋っています。
文字数 6,867
最終更新日 2021.08.29
登録日 2021.08.22