「ホマレ」の検索結果
全体で9件見つかりました。
9
件
なんでも大丈夫な方向けです。溺愛エロハッピーエンド。
文字数 8,788
最終更新日 2026.07.02
登録日 2026.07.01
α 奏汰×Ω 彰人のオメガバースのお話
旅館で子作りえっち編はお声があれば書きますのでよろしくお願いします
文字数 13,783
最終更新日 2026.05.31
登録日 2026.05.28
10割アホえろ
リバ要素アリ
こちらにも掲載してます⤵︎ ︎
https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=26240366
最上と一ノ瀬の学生時代ラブハメ合宿の全貌UPしました。
文字数 23,442
最終更新日 2026.03.15
登録日 2025.10.20
創作いちゃラブアホえろBL
※架空の世界ですので現実とは異なり倫理観も異なります※
レオとルイのアイドルユニット「SQUIRTING」はデビュー3年目で世界的人気を博し、歌だけでなくモデルや俳優としても活躍している。
顔の美しさと同等に性器の美しさも評価されている。
アイドルとして、熱愛はスキャンダルとなるため性行為はグループ内でのみ認められ、ファンもメンバー同士の絡み込で楽しんでいる。前も後ろも使えるアイドルが多い。
レオ(受け)
180cm、25歳。
クォーターで色素の薄い髪と瞳、そして透き通った肌をしたどこか儚く美麗な風貌をしている事からファンからは「王子」と呼ばれている。3年連続「イケチンランキング」で1位を獲得し、綺麗な形のペニスが男女共に人気であり、昨年出版した自身初の「縦割れアナル写真集」が大ヒットした。
ルイ(攻め)
187cm、22歳。
黒髪にキリッとした眉、つり目でクールな印象があるが実際は大型犬。体を鍛えることが好きで、ピッチリとした衣装が肉体美を際立たせている。レオにいつもびったりくっついていることから「騎士」とファンに呼ばれている。ペニスが大きいがレオしか知らない。
ファンの総称は「平民」。王子と騎士にかけて中世ヨーロッパの衣服をイメージしたキラキラの衣装が多く、脱いだ時のギャップに平民は平伏している。
文字数 38,223
最終更新日 2026.04.08
登録日 2024.12.29
「普通」に収まることが正しいと信じて、何もかもをそつなくこなしてきた主人公月宮(つきみや)まどか。
けれど心のどこかでは、退屈な日常に飽きている自分にも気づいていた。
そんなある日、忘れた教科書をきっかけに始まったのが、教科書の余白での交換日記。
名前も知らない相手との、たった数行の会話。
それは、静かで、でも確かに心を揺らす特別な時間だった。
やがてその相手が、学校中で「関わってはいけない」と噂される存在──鬼屋敷遥(きやしき はるか)だと知る。
怖いはずの彼は、思っていたよりもずっと優しくて、あたたかくて、どこか寂しそうで。
交わるはずのなかった二人が、言葉を交わし、同じ時間を共有し、少しずつ距離を縮めていく。
教科書の余白から始まった関係は、やがて現実へと滲み出し──。
「会いたかった」
その一言が、こんなにも嬉しいなんて知らなかった。
これは、「普通」の外側にある小さな奇跡と、
誰にも見せなかった本当の気持ちを見つけていく、二人の物語。
余白に書いた言葉が、やがて心を満たしていく。
静かでやさしい、青春ボーイズラブ。
文字数 49,086
最終更新日 2026.05.09
登録日 2026.05.07
館華(タチバナ)高校1年の三河真琴(ミカワマコト)は、念願のサッカー部入部を果たし、次なる目標、スタメン加入のために日々練習に勤しんでいた。そんな中、シード強豪校である歩稀(ホマレ)高校との練習試合で真琴に出場のチャンスがやってくる。ところが真琴は全くもって活躍できないどころか、光宮高校エースストライカー、かつ高校サッカー界で「白虎(ホワイトタイガー)」の異名を持つ早乙女大雅(サオトメタイガ)にこれでもかと馬鹿にされてしまう。頭に来た真琴だったが大雅とは意外な接点があり……………。爽快な青春サッカーラブストーリーがここに始まる。
文字数 13,184
最終更新日 2018.10.13
登録日 2018.09.18
伝統的な魔法と最先端のAI魔法が共存する大魔法都市「鏡宮市」。
そのホテルの一室で、有名な魔法士・ホマレが死んだ……彼が得意とする魔法によって。
自殺なのか他殺なのか分からないその現場に呼ばれたのは、女子大生のソラ。
彼女は警察も一目置く、魔法探偵だった!
状況的密室をソラが看破し、事態は一気に進展するが……
「ウワサに聞いたことがあるのよ。『不死の魔法と細胞レベルの変身魔法を操って、命を狙われたクライアントの代わりに殺される〝身代わり屋〟が居る』ってね」とソラが語りかけると、首だけ死体が再生を始める……!
しかも再生したのはホマレ本人ではなく、不死の魔法を操る身代わり屋:ウムルだった。
暗殺者一家を追放された魔法探偵ソラと、不死の魔法を操る「身代わり屋」が出会う時、伝統魔法とAI魔法の対立が浮き彫りになる。
そしてついにその悪意が、2人の前に姿を現わす……
登録日 2025.08.14
《蒲帆フウキ》は通信簿にも“オオカミ少年”と書かれるほどウソつきな小学生男子。
友達の《東間ホマレ》・《印路ミア》と一緒に、時々担任のこわーい本間先生に怒られつつも、おもしろおかしく暮らしていた。
ある日、駅前で配られていた不思議なカードをもらったフウキたち。それは、夢の中で行われる《バグストマック・ゲーム》への招待状だった。ルールは人狼ゲームだが、勝者はなんでも願いが叶うと聞き、フウキ・ホマレ・ミアは他の参加者と対決することに。
だが、彼らはまだ知らなかった。
ゲームの敗者は、現実から存在が跡形もなく消滅すること――そして勝者ですら、ゲームに潜む呪いから逃れられないことを。
敗退し、この世から消滅した友達を取り戻すため、フウキはゲームマスターに立ち向かう。
果たしてウソつきオオカミ少年は、勝っても負けても詰んでいる人狼ゲームに勝利することができるのだろうか?
8月中、ほぼ毎日更新予定です。
(※他小説サイトに別タイトルで投稿してます)
文字数 78,501
最終更新日 2024.10.06
登録日 2024.07.30
9
件