「愛想」の検索結果

全体で962件見つかりました。
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恋愛 連載中 長編 R15
王城で使っていた部屋を他人に貸したら、なぜかその日から子持ちになりました。 セレスティア=アウレリウスは、薬草研究に没頭する十七歳の侯爵令嬢。 ある日、いとこの王太子レオポルドの頼みで、王城の研究塔にある自室を客人へ貸し出すことになる。 しかしその部屋では、異母妹のカミラと、父親が勝手に決めた婚約者ダニエルが逢い引きの真っ最中だった。 しかも二人は王城で問題を起こした末、婚約破棄&爵位剥奪。 どうでもいい婚約者を異母妹が持って行ってくれたことで、セレスティアはむしろ自由になれたと大喜びしていたのだが――。 「俺と結婚してもらいたい」 突然そう告げてきたのは、“王国の守護神”と恐れられる冷徹無愛想な辺境伯、ラインハルト・ヴァレリウス。 目的は恋愛ではなく、幼い子供たちのための“母親役”だった!? 研究しか興味のない天然侯爵令嬢と、子供に不器用すぎる辺境伯。 さらに懐いてくる幼子たちまで加わって始まる、即席家族のほのぼの子育てライフ!
大賞ポイント 725pt
文字数 68,625 最終更新日 2026.06.21 登録日 2026.05.24
キャラ文芸 連載中 長編 R15
 舞台は、古くから『怪(カイ)』と呼ばれる不思議な生き物が存在する国。  その国の帝都で、真っ白な髪のサムライ・雨村刀儀(あめむらつるぎ)と、西洋かぶれな癖毛の男・薬師剣勇(やくしけんゆう)は、悪事を働く『禍ツ怪(マガツカイ)』の退治をしながら相棒として共に暮らしている。  これは、そんな二人が因縁の戦いを通して悩み、成長し、少しずつ信頼を築いていく物語。 ☆無愛想だけど素直な刀儀と、軽薄に見えて頭脳派な剣勇の、イケメンバディによる王道の和風バトルファンタジーです! —ご注意— ※ 作中には、少年漫画程度のホラー要素やグロテスク要素、暴力シーンなどが登場します(一応R15の設定にしてあります)。 ※大正時代の日本をイメージした世界観ですが、史実や当時の世俗と異なる部分が多々あります。 ※公開中のエピソードを多少改稿するかもしれません。 ー作者ー 原案:ひらもち 執筆:さうす (ひらもちの希望でさうす名義のアカウントから掲載しています。) ※第1回新エンタメ小説大賞エントリーのため、「諸刃の秘密」編(刀儀視点)全話と「諸刃の絆」編(剣勇視点)の冒頭のみを先に公開します。 続きに関しては執筆が進み次第、掲載する予定です。(執筆の進捗についてはXで発信しようと思っています。)
大賞ポイント 548pt
文字数 221,577 最終更新日 2026.07.16 登録日 2026.06.20
歴史・時代 連載中 長編
ひい姫 元花魁。身請けされたが、旦那と死に別れて船宿花筏を営む。 ふう姫 無愛想な男装の剣士。船頭として花筏で働く。 みい姫 見た目可愛い看板娘。忍びの術と変装が得意。 血はつながらない3人の姫が、お家を断絶させた幕閣に、盗みで復讐する。
大賞ポイント 21pt
文字数 3,919 最終更新日 2026.07.17 登録日 2026.06.30
キャラ文芸 連載中 短編
真実はいつも、しょーもない現実―― 日常にある都市伝説を自称探偵・下村与一(アンダーソン)がブログ形式で軽妙に綴る、与太話コメディ【一話完結型】。 地元で囁かれる怪事件や身近に潜む超常現象を、ノリと勢いで検証する、地域密着型のテキトー&時々ほっこり日常ミステリー。 監修兼ツッコミは、与一の飼い主で腐れ縁の税理士・梅村正史(バイソン)。 謎の失踪、事故物件、写真の映り込み―― 東海地方のある地方都市で起きる怪現象の数々。 地元の幼馴染みバディ(?)が迫る噂の真相は、ただの「しょーもない現実」だった――。 ※日常コメディ&ミステリーの架空モキュメンタリー作品です。 ※本作は「お疲れOLと無愛想店員」シリーズと共通人物・舞台設定ですが、単独でもお楽しみいただけます (基本的に、作中時間で同時進行・並行展開のため、両シリーズ未読/既読で印象が異なる部分があります ) ※本作はフィクションです。実在の人物や地名とは関係ありません ※本文は作者、イラスト・図版はAI作成です #【B&A】バイソン&アンダーソンシリーズ作品リスト ●ブログ形式《1話完結型/連載中》☆本作 『都市伝説村ログ』 ※与一のモキュメンタリー・コメディ ●過去編《全8話/完結保証》7.24一挙公開予定! 『夜の中学校』 ※中3の夏。4人の青春ジュブナイル ●同時進行作品(共通人物・舞台設定) #【お疲れOLと無愛想店員】シリーズ ※B&A2人の正式登場は、 5作目・8月公開『熱帯夜に、溶ける境界線』後日談から
大賞ポイント 20pt
文字数 33,612 最終更新日 2026.07.17 登録日 2026.05.09
ファンタジー 連載中 長編 R15
 アーサーとブラックドッグ・マーリンの冒険物語。  ハードボイルドとうたっていますが生温かい感じで読んでいただければ幸いです(ハードボイルド?的な…。ハードボイルドにしては、のほほんとした主人公たちです)。  先の大戦で負った古傷でアーサーは言葉を発することができない。無口で無愛想、やたら威圧感を放っているアーサーに、皆、慄いてしまう。  そんなアーサーの傍らには、常にブラックドッグのマーリンが付き従っている。マーリンは一見すると、ただの黒い毛並みの犬だが、かつて闇の精霊女王ニムエに仕えていたチート精霊であった。  アーサーとマーリンはテレパシーで会話をしている。マーリンは魔法使いなので、いつも主人のサポートを買って出るが、何故か裏目に出ることが多い。  言葉を伝えられない彼らは人との意思疎通が難しいが、面倒を見てくれているアルムはそんなことは気にしていない。身内ではないが住居を提供してくれ、日頃から一人と一匹を見守ってくれている頼もしい人物だ。  アーサーの取り合いでマーリンと度々ケンカをしている魔王モードレッドも、アーサーのことを慮ってくれる優しい親友である。  周囲の仲間に支えられながら、いつしか、頼まれごとを引き受けるようになったアーサー。今日もまたマーリンを連れ、依頼を解決しようと駆けつける。 ※男同士の距離感が少し近め(愛され系)の描写があります。 ※この話には一部、拷問・暴力に関する描写が含まれます。 苦手な方はご注意ください。 【お知らせ】  本作は「小説家になろう」様でも掲載しています。全く人気はございませんが、作者が初めて投稿した、個人的にとても思い入れのある作品です。  現段階では第一章のみですが、一話あたりの文字数を読みやすく短めに調整し、行間などのレイアウトも改変、誤字脱字を修正した上で「アルファポリス」様にも掲載いたしました。(内容の変更はございません)  作者、うっかり者なので、修正時に誤字が増えてしまっている可能性もあります。申し訳ありません。  もしよろしければ、お時間のあるときにお目通しいただけますと幸いです。 ※未完の作品です。
大賞ポイント 8pt
文字数 82,147 最終更新日 2026.07.09 登録日 2026.05.24
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