「written by」の検索結果

全体で4件見つかりました。
3
ライト文芸 連載中 ショートショート
gooブログに掲載している、お気に入り曲を聴きながらのポエムです。 詩集。  ( gooブログの掲載ページのリンクをフリースペースに貼っています) (Reference Music) Another Brick In The Wall, Part 2 - Pink Floyd Neo STARGATE - MOMOIRO CLOVER Z I'm Only Sleeping - The Beatles Fake Plastic Trees - Radiohead コトバテニス - Batten Girls Iris - Goo Goo Dolls Just mean it! - Batten Girls Englishman in New York - Sting One More Time - Daft Punk Everybody's Got To Learn Sometime - Korgis Shout - Tears For Fears Everybody Wants to Rule the World - Tears For Fears Cold As Ice - Foreigner  Too Many Hands - Eagles  New Frontier - Donald Fagen  The Boys of Summer - Don Henley   Captain Jack - Billy Joel   One More Time - AMEFURASSHI  Alice - Avril Lavigne   The Needle and the Damage Done - Neil Young Tomorrow - Avril Lavigne I Shot the Sheriff - Eric Clapton (song written by Bob Marley)  エイリアンズ - Non (Music by KIRINJI ) Boat On The River - Styx Moonchild - King Crimson        
24h.ポイント 0pt
小説 214,741 位 / 214,741件 ライト文芸 8,777 位 / 8,777件
文字数 8,464 最終更新日 2024.08.02 登録日 2023.01.10
ライト文芸 連載中 長編 R15
 将棋を知らなくても、楽しめます。  将棋を知っていれば、もっと楽しめます。  でも、一番楽しめるのは、今から将棋を始めるあなたです。  Written by 深山希様⇒https://twitter.com/GUQBGgexDZww58y  新感覚!将棋×恋愛×バトルファンタジー! 【あらすじ】  新妻・園瀬香織(そのせ かおり)には夢があった。  それは、愛する夫・修司(しゅうじ)との甘々の新婚生活。新妻ならば当然の幸福を、彼女は思い描いていた。  だが。待ち受けていた現実は、あまりにも非情だった。彼女の他には誰も居ないリビングルーム。夫の帰りを独り寂しく待つ日々。居たたまれなくなり飛び出した先で、香織はついに涙を流してしまう。  不倫相手に負けたのなら、まだ諦めもつく。  よりによって、ただのボードゲームに敗北してしまうだなんて。  妻である自分よりも夫を夢中にさせているもの。それは──『将棋』。  そんなに面白いのか、そんなに魅力的なのかと思考を巡らせたところで、彼女はあることに気付く。  自分が将棋について、ほとんど何も知らないということに。  もしかして。自分が将棋の魅力を知って、その上で将棋を指せば、夫も振り向いてくれるんじゃないか?  一度気付けば、彼女の行動は早かった。  夫が通う、将棋道場へと向かう。目的は唯一つ、将棋を指すために。  そして、何より。  夫の愛を、取り戻すために。 【前書き】  将棋入門者にとって、初段は遥か雲の上の存在に見えます。  駒の並べ方・動かし方を知っている程度の主人公が、夫を振り向かせるために、少しずつステップアップしていく様子を描ければ良いなと思います。  将棋をよく知らない方にも読めるよう配慮した内容になっております。  どうかご一読いただけますとありがたいです。  なお、続きはTwitterにて連載中です⇒https://twitter.com/shinya1120
24h.ポイント 0pt
小説 21,882 位 / 21,882件 ライト文芸 436 位 / 436件
登録日 2023.04.29
歴史・時代 連載中 長編
『約束する。いつか…いつかきっと…』      咲き誇る桜になって、帰ってくるよ…。    フィリピン ルソン島決戦  ―― 燃え上がる太陽 ――  染矢 雪斗  『この国は…負けて目覚める…。…それでも…それでも俺は…。』      大切な友の帰る場所を、守りたい ―――――。                             神風  ―― 桜色の空 ――  相澤 剣 『…なんぼ遠くに離れても、この世におらんでも…。』      俺らはずっと友達やからなあっ…!!                             ヒロシマ ―― 雨の跡 ――  赤羽 光 『…地位も名誉もいらない…。人の心も自分の命も失ってかまわない…。』      僕にはそれよりも、守りたいものがあるんだよ…。    フィリピン ルソン島決戦  ―― 燃え上がる太陽 ――  影山 龍二 『勝てると思って戦ってるんじゃない。俺たちはただ…』      平和な未来を信じて戦ってるんだ…。 沖縄本土決戦  ―― パイヌカジの吹く日 ――  宜野座 猛   あなたには   彼らの声が   聞こえますか? 『桜が咲くと、“おかえり”って言いたくなるのは…あの人たちに言えなかったからかな…?』     桜の舞う時         written by 唯川さくら
24h.ポイント 0pt
小説 214,741 位 / 214,741件 歴史・時代 2,884 位 / 2,884件
文字数 523,515 最終更新日 2023.08.25 登録日 2020.01.04
3