現代文学 小説一覧
1,321
池の周り一周
感想数 0
文字数 1,600
最終更新日 2022.06.13
登録日 2022.06.13
1,322
運び屋30
うずうずしますね
感想数 0
文字数 317
最終更新日 2023.11.27
登録日 2023.11.27
1,323
自信……。
失ったもの。
感想数 0
文字数 210
最終更新日 2024.08.08
登録日 2024.08.08
1,324
共同出版社と戦った女の物語「SМ小説です」
感想数 0
文字数 32,880
最終更新日 2024.10.02
登録日 2024.10.02
1,325
冬空に星を描いて
冬にひとり、アイスコーヒーを飲む「私」。雪と星空の中で、記憶の中の「君」と再会する幻想を描きながら、忘れられない別れと向き合う。偶像にすり替えた「君」の面影と、叶わぬ再会への想いを静かに綴った短編。
文字数 843
最終更新日 2025.04.20
登録日 2025.04.20
1,326
三者面談
タイトルの通りです。
感想数 0
文字数 250
最終更新日 2025.09.13
登録日 2025.09.13
1,327
見えない灯り
話したいのに時間が足りない。
感想数 0
文字数 202
最終更新日 2025.12.23
登録日 2025.12.23
1,328
清潔の部屋
ああ、いっそ、身体の中も白く塗りつぶせればいいのに。
姉の指先に惑わされてしまった少年のお話。 ※この作品はTwitter(@ojitw)・カクヨム・小説家になろう・エブリスタ・pixiv等に掲載しています。
感想数 0
文字数 1,410
最終更新日 2020.05.19
登録日 2020.05.19
1,329
人間観察3 〜人間界は奥深き〜
この地球には約75億の人間という動物がいるらしい。その一匹一匹は個性豊かでどんな動物にも勝る奇妙さと面白さを持っている。本作はそんな人間に焦点を当て、75億のほんの一部の人間達を短編集の形で描いたものだ。
私がこの作品を書くきっかけは、一つの悪ふざけのようなものであった。
読者諸君は他人に不満や嫌悪感そして、尊敬の念を持っていると思うが、その念こそこの作品の素なのである。
観察対象にはモデルはもちろんいる。
ただ、読者諸君に味わってほしいのは
「あ、こんな人私の周りにもいる!」
という共感である。
そんな共感を意識しながら是非楽しんで頂けたら幸いだ。
大人気シリーズ「人間観察」の第三弾!
本編からガラッとテーマを変えていくんで新しい人間観察の魅力に気づけてもらえたら幸であります。
感想数 0
文字数 19,113
最終更新日 2021.07.18
登録日 2021.01.31
1,330
電車
電車の窓、音、そしてホーム。
感想数 0
文字数 1,086
最終更新日 2021.08.22
登録日 2021.08.22
1,331
立つ
立つ、詩です。
2020.10.18
感想数 0
文字数 233
最終更新日 2022.02.15
登録日 2022.02.15
1,332
もう少しだけ
もう少しだけでいいから
感想数 0
文字数 700
最終更新日 2022.10.13
登録日 2022.10.13
1,333
西域に消える
シルクロードの砂漠地帯でツアーバスのエアコンが壊れました。
感想数 0
文字数 2,484
最終更新日 2023.07.09
登録日 2023.07.09
1,334
あの世への道
短いお話です。
文字数 4,644
最終更新日 2024.03.24
登録日 2024.03.24
1,335
長い苦しみの末
考えた末に書いた詩です。色々あったなあ
感想数 0
文字数 420
最終更新日 2024.07.07
登録日 2024.07.07
1,336
十月の花火
十月の花火は、季節外れの奇怪さと暖かさと、肌寒さの狭間に上がって消える脆さと、それを認めるだけの度量を持っている。私たちもそれらを持って生きることができるだろうか。
感想数 0
文字数 331
最終更新日 2025.07.01
登録日 2025.07.01
1,337
皿の上のお茶会
感想数 0
文字数 815
最終更新日 2026.02.19
登録日 2026.02.19
1,338
死にたい。
「死にたい。」
「消えたい。」
そう思いながら、私は、天井を見上げた。
雨の降る夜、暗く長い夜、そんな夜に、私は、あるインターネットのサイトに辿り着く。
「死にたいと思うのは、決してあなたが弱いからじゃないんだよ。」
見知らぬ誰かから発せられた言葉が、夜を耐えるための力を与えていく――。
文字数 6,189
最終更新日 2018.06.29
登録日 2018.06.29
1,339
七夕短編
あー、吐きそう
感想数 0
文字数 2,023
最終更新日 2021.07.03
登録日 2019.07.07
1,340
1人おままごと
小さな子供は純粋に見えた。僕は子供の頃純粋だったと信じていた。なぜなら僕が僕自身でしかなかったからだ。綺麗な世界だ。一色の海が広がる。滑らかな空で眠る。
感想数 0
文字数 803
最終更新日 2021.09.25
登録日 2021.09.25
1,341
定食屋
ハトの会話をしています。
感想数 0
文字数 968
最終更新日 2022.11.26
登録日 2022.11.26
1,342
時計台がある街の中で
あの街での日々は、とても規則的で、窮屈なものだった。日曜日以外に、広場にワッフルの屋台はこなかったし、12500時間もの教育で得られたのは、人間は同じ過ちを繰り返す生き物である、ということだけだった。莫大な時間をかけて、数十枚のワッフルと、その一つの教訓しか、獲得することができなかったのは、今思うと、実に悲しいことだ。——
感想数 0
文字数 10,039
最終更新日 2024.01.11
登録日 2024.01.11
1,343
点在
点と点が繋がる
感想数 0
文字数 447
最終更新日 2024.05.15
登録日 2024.05.15
1,344
旅立つあなたへ
感想数 0
文字数 1,998
最終更新日 2024.07.24
登録日 2024.07.24
1,345
夜の間は闇出づる。
感想数 0
文字数 470
最終更新日 2025.01.05
登録日 2025.01.05
1,346
ヒーローショー
感想数 0
文字数 909
最終更新日 2025.01.17
登録日 2025.01.17
1,347
40歳の振り返り
自分の人生を
事実9割、着色1割。
で書きました。
賛否両論お願いいたします。
感想数 0
文字数 1
最終更新日 2025.01.24
登録日 2025.01.24
1,348
流水
逃げた? 逃げたんじゃないよ。
感想数 0
文字数 219
最終更新日 2025.12.08
登録日 2025.12.08
1,349
◽️プチストーリー【会える風】(作品No_13)140文字
感想数 0
文字数 141
最終更新日 2026.06.14
登録日 2026.06.14
1,350
霧雨 紫貴
お知らせです。
感想数 0
文字数 801
最終更新日 2019.01.01
登録日 2016.09.22
1,351
虫の声
短歌
感想数 0
文字数 24
最終更新日 2019.09.10
登録日 2019.09.10
1,352
死刑宣告
SPOONCAST用台本です。
否定されるとそう思いますよね。
感想数 0
文字数 522
最終更新日 2019.12.28
登録日 2019.12.28
1,353
prAy
感想数 0
文字数 20,178
最終更新日 2020.07.23
登録日 2020.05.28
1,354
あたしのむすめ
共同創作をした人なら経験のあるできごとではないでしょうか。ある種自伝的な物語です。
2000年、冬。文学サークルに所属する潤は鬱々とした気持ちである映画を鑑賞するが、周りの絶賛について行けなかった。その映画の帰り道、同じサークルに所属する瑞穂と出会う。
瑞穂の映画に対する感想に興味を惹かれる潤。潤は瑞穂と文学サークルで共作を始める。
距離の縮まる二人。瑞穂に依存していく潤。しかし潤はある病気の疑いがあり、また、彼女は瑞穂に対して裏切りを行うのだった。
感想数 0
文字数 29,998
最終更新日 2021.10.20
登録日 2021.10.20
1,355
冬の私は綺麗なの?
私を何に例えているか分かると面白い話です!まるで小学校の最初のページにのっているようなお話です。
感想数 0
文字数 431
最終更新日 2024.11.30
登録日 2024.11.30
1,356
ありがとう制度
タイトルの通りです。
感想数 0
文字数 391
最終更新日 2025.10.09
登録日 2025.10.09
1,357
私が、あなたを刺し殺すまで。
栗原亜衣、二十五歳。彼女が刺し殺したのは、今や日本野球界のスーパースターとなった高校時代の同級生であり婚約者の村井靖隆。
性格も控えめで大人しい彼女が、一体何故、愛する村井靖隆を刺し殺す事になってしまったのか。そこには、誰にも話す事も出来ずに苦しむ心の闇があった。
そんな彼女が凶行に及ぶまでの時の流れを描いたストーリー。
感想数 0
文字数 14,007
最終更新日 2016.10.01
登録日 2016.10.01
1,358
ぼんぼんの五百日戦争 ~新~
どんなに辛い人生でも……。
どんなに苦しい人生でも……。
生きる人次第で、人生は変えられる。
だって、人生の主人公は貴方なのだから。
彼女ーぼんぼんは、一番大事なことを教えてくれた。
鬼才、岸本陸が著した最高傑作「私とぼんぼんの五百日戦争」の続編がここに誕生。
心揺さぶる「ハートウォーミング・ストーリー」。
感想数 84
文字数 981
最終更新日 2018.08.08
登録日 2018.08.05
1,359
二色短編集 2017~2019
ただただ散文です。大体情緒が不安定。ジャンルもなんかわかんない。
「メクる」「小説家になろう」掲載。
感想数 0
文字数 16,294
最終更新日 2019.08.12
登録日 2019.08.12
1,360
コテツチヤンの味は
貴方は、食べたことがおありですか──?
意外と知らないままでゐた、或は覚えの薄かつた「あの味」。確かめてみるにはいいタイミングだつたのかも知れない。
(旧仮名遣い風にて書かさつてをります。)
感想数 0
文字数 1,364
最終更新日 2020.04.18
登録日 2020.04.18
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