ライト文芸 小説一覧
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俺と向日葵と図書館と
夏休み。家に居場所がなく、涼しい図書館で眠っていた俺、恭佑は、読書好きの少女、向日葵と出会う。
向日葵を見守るうちに本に興味が出てきて、少しずつ読書の楽しさを知っていくと共に、向日葵との仲を深めていく。
ある日、向日葵の両親に関わりを立つように迫られて……。
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文字数 30,131
最終更新日 2024.05.17
登録日 2024.04.29
9,602
化学と中学生の日常
化学が好きな赴世真果夏は、性格上基本的にぼっち。中学二年生のある日、廊下を走っていたら深谷日向とぶつかってしまう。深谷は、有川里奈が好きなようで……?話の流れから、恋愛相談へと発展し、化学で相談に乗っていく、日常系の物語。
大体高校レベルの化学です。
感想数 0
文字数 50,426
最終更新日 2025.05.13
登録日 2025.04.10
9,603
意識の氷 高木康文
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文字数 670
最終更新日 2025.09.23
登録日 2025.09.23
9,604
呼び声
SS
感想数 0
文字数 929
最終更新日 2026.05.08
登録日 2026.05.08
9,605
嘘と桜とレモネード
「いつもの場所で」
そう言ってやってきた彼女の隣に、俺は腰を下ろした。
公園のベンチに残された温もりと、嘘にしたくなかった名もなき約束の結末。
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文字数 729
最終更新日 2026.05.30
登録日 2026.05.30
9,606
葬儀
あの日の思い
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文字数 2,464
最終更新日 2018.07.16
登録日 2018.07.16
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漆黒の騎士と紅蓮の皇帝
※この作品は下がり藤さんと、一章ごとに交互に書き上げたものです。
皇帝サイド:下がり藤さん
騎士サイド:太白(たいはく)
貧民街で生まれ育った少女は、運命の日、己の未来を掴み取るために動き始める。
大切なものを失った少年は、運命の日、己の目的を果たすために動き始める。
これは、あまりにも無常な世界で、生きる意味を見つける物語。
【本編】
全37話完結。
【番外編】
「騎士、極東にて」
原案:下がり藤さん 執筆:太白
感想数 0
文字数 80,147
最終更新日 2020.07.27
登録日 2020.06.21
9,608
彼女と僕の、終わりを告げる物語
感想数 0
文字数 10,271
最終更新日 2021.04.09
登録日 2020.07.28
9,609
恋っていうのは
リサイクルショップ「ゴールドラッシュ」にお客は物を売りに来る。物の価値や意味というのは人それぞれだが、川島珠希はその物を買い取り、値段をつけることができる。
全ては神田みずきが売りに来た50万のカメオを4万で買い取ったことから始まった。みずきは騙されたと思い、珠希に仕返しをしようと試みる。
珠希の働くリサイクルショップ「ゴールドラッシュ」に珠希の顔と裸の女の人の体が合成された写真が送られて来た。気になった珠希はその送り主の家に行ってみる。そこで出会ったのはイケメンハーフの神田ひばる、神田みずきの兄だった。珠希は自分の気持ちに戸惑いながらもひばるに惹かれていく。
兄と競い社長の椅子を目指して働くキャリアウーマンタイプの珠希は甘く切ない恋愛を経験する。
他の人とうまく付き合えず、友達があまりいないみずきは唯一の頼りである兄を取られ、一緒に過ごす時間が少なくなったと孤独を感じ始める。兄さえいればいいというみずきは思った。
恋ってなんだろう。。。
感想数 0
文字数 82,654
最終更新日 2020.10.04
登録日 2020.10.04
9,610
うら寂しい人々の日々
どこかで一人で、自分の世界の中で誰のためにもならないようなことを考えているような、うら寂しい人々のお話。
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文字数 8,742
最終更新日 2021.01.30
登録日 2021.01.30
9,611
ハッピーエンド厨意報
悩める少年少女諸君――――
青春とは自殺そのものである
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文字数 5,067
最終更新日 2021.04.09
登録日 2021.04.07
9,612
トイレのミネルヴァは何も知らない・おまけ
無事、Y大への進学を決めた莉子。
さて、その後は……?
※『トイレのミネルヴァは何も知らない』のその後の短編集。
※表紙は「こんぺいとうメーカー」で作成しました。
※埋没をやめて可愛くなった莉子の画像を表紙に貼りたかっただけ(笑)。
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文字数 84,254
最終更新日 2022.08.01
登録日 2022.07.05
9,613
AIに書かせた短編集
様々なAIに書かせた短編集です。
感想数 0
文字数 1,106
最終更新日 2024.01.14
登録日 2024.01.14
9,614
神様何様どちら様
田舎道を自転車で走っていた主人公は突如謎の女に呼び止められる。奇抜な女は自分を神様だと名乗り、主人公を助けると言って聞かないのだった。
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文字数 4,110
最終更新日 2024.03.06
登録日 2024.03.06