Sランクパーティから追放された俺、勇者の力に目覚めて最強になる。
昨日から読み始めてふと思ったんですが、今まで読んできた追放物と比べて主人公の元パーティリーダーは随分と良心的だなぁ、と思いましたw
……や、だって読んだのに出てた元パーティリーダー達って、皆大体のパターンとして脱退する主人公の持ってた装備を『今まで迷惑をかけてきたその分の代金を俺らに返せよ』とかイチャモンつけて希少な魔剣やら鎧やらを容赦無く没収してましたからねwwwwwwwwwwww
大賢者である彼女と出会えなければこの先もずぅっとスキルを得られないまま・能力低下したまま冒険者として腐れていくかもしれなかった未来に比べれば、前のパーティからの脱退はきっとお互いに“正解”だったということなんでしょうねぇ……
ちょいちょい日本語がおかしいところが気になるっちゃ気になります…
スレイブスネーク戦で
肉薄を仕掛ける→肉薄し仕掛ける
エアロカッターの描写
斬撃力を→剣や斧ではなく、魔法での攻撃ですので 切断力or切れ味の表記が妥当かと思います
拝読させて頂き、とても面白いです。
本篇の先も気になりますが「だいけんじゃとゆうしゃたち」も気になります。
三番目のジョブは何なのか……。
というか三番目のジョブの人が入るとレンさん、いろいろと大変になりそうな予感がひしひしとするのは気のせいでしょうか。
ティエリナさんを主人公の専属受付嬢にするという話で
主人公の思考や発言が不自然に感じます
「とても荷が重い」という発言なんかが特にそう感じました
新人の自分になぜ専属の受付嬢が付くの?とか、
新人冒険者にいきなり専属受付嬢が付けられるシステムでもあるの?などと、
普通なら疑問に思って、
ギルドマスターにその旨をまず質問するんじゃありませんか?
何か裏があると思ったのなら、なおさら何も知らない新人のフリをして
情報を引き出そうとすると思うんですが…
主人公は元Sランクということを隠したいんですよね?
いっそのこと静かに過ごすことは諦めて一度ティナリエに好意を抱いている奴らを叩きのめせばいいと思う…
レンが謙虚な態度だからつけあがったり、脅せばレンのパーティーに入れてもらってティナリエに近づく輩とかも今後出てきそうなんで二度と歯向かうことがないよう痛い目みせてほしい
じゃないとストレス溜まっていくので歯向かう奴らに苦笑
追放からのざまぁものだと思って読んだらざまぁ抜きで面白いですね♪
最近読む作品はほとんど勇者(クズ)だったので主人公が勇者(真)っていうやつは久しぶりに読みました♪
今後も楽しみにしていますo(^o^)o
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