Sランクパーティから追放された俺、勇者の力に目覚めて最強になる。
辛口コメント(笑)について思ったこと。
人目に触れると荒れそうなので読まれたら公開しないで消してくれると有り難いです(*´꒳`*)
それこそ、「どこがどのように悪いと感じたから、どうしたら良くなると思うのか」を書かなきゃ、そんなこと言う資格ないよね(*´꒳`*)
読んでればレンのスキル開花には大賢者が必要だったとわかるもんですが(´-ω-`)
それに読み手が書き手に「ストーリー展開を書く資格云々」を話すこと自体、そんな資格は読み手にはない。
だったらお前が書いてみろと思う。(*´꒳`*)
あくまでも読み手は、ここはこうしたほうが良かったと「思う」ことを感想として伝えることしか出来んのですよ。
超高高度な位置から見下ろしたコメントでしたね。
気にせずに作者さんの考える物語を書いて下さい。(*´꒳`*)
読み始めて序盤ですが、面白いと感じました。
現在16話での感想。
リルネスタが大賢者に目覚め「力を呼び覚ます水先案内人」として勇者探しに旅立ったはずなのに、勇者と出会えて他に二人、自分を必要とする者がいるのを知りながら、とりあえず今のままでいいって言うのには矛盾を感じます。
残りの二人を探しにいく準備をする、またはそのまま探しに旅立つ、ってほうが辻褄があうのでは?
とりあえずプロット的にケルアを舞台にエピソードを重ねる為にされたんでしょうが、本当は探しに行きたいけど、リネリスタが新人冒険者なので経験を積むためにしばらくこの街に留まることにした、って感じ良かったと思います。
追いついたらまた感想書くかもです。(*´꒳`*)
続き楽しんできます
8月1日の辛口コメント(笑)さん。そうかな?面白いと思いますけど。数話程度読んで自分には合わない・・・で見限って飛ばし読みで感想出すなら最後までちゃんと読んでから感想出すべき。
勇者の覚醒(その他2名)はその時代の人に刻まれた大賢者の紋章を肉眼で見ることが条件なんじゃネ?と書かれてるやん。だから、大賢者が水先案内人で集まったって、絵本に書かれていたと思うけど。そうだとすると残り二名もスキル低下で苦しんでるんだよな。(勇者だけ肉眼確認で他の二名は確認必要かは分からないけど)
「ギリュウ達の為には必死になる必要がなかった位回りが強かったのは理解出来るけどその過程が抜けてるからこの作品、作者さんに「ざまぁ」させる資格ないと思いました…」←これ、ギリュウ達の外道感が書かれていない、《ざまぁ》を受けるにしては外道感が足らないだけだと思うけど指摘する部分間違えてない?
大賢者が隣にいるのにレンが賢者タイム(目立たないようにクエストをこなしてるし)で充電期間中なので、どんな《ざまぁ》がこれから書かれるかは分からないけど。
今回は見た目、見当違いの感想ですし。まあ、それでも辛口コメントはちゃんとした感想として受け止めるべき物です。自分につごうの良い感想だけ受け取っていると作者様もストーリー(物語り)も成長しなくなります。誤字脱字、ストーリーの矛盾などの指摘は作者様の糧になりますし、辛口コメントは栄養価の高い薬となります。(劇薬でも毒薬にもなりますので)作者様も心構えをしっかりと。
かく言う我輩もこのサイトで現在“お気に入り4.000超え”のタイトルで最後まで読んでぶち切れて辛口どころか毒を吐きましたし。
個人的に心配なのは、勇者なのに小さな街を拠点にストーリーが展開することかな。勇者達が目覚めれば対の災厄(魔王など)が動き出すのがお決まり世の常。旅に出ず拠点から動かず、残り二名も災厄も自ら寄って来る展開はちょっとな~と思ったり。それとも、揃ってから旅に出るのだろうか?そうするとまだプロローグ付近なのか?
書いている最中にエラーがでました。同じ感想が送られていたら先に届いた方を消してください、お願いします。
ん〜
期待してた内容と違いましたね…
読む人によっては主人公追放されて当然でしょ!って感じさせる出だし。
スキル開花の仕方も結局必死さが足らんかっただけやろ(笑)って思ったの俺だけ?
ギリュウ達の為には必死になる必要がなかった位回りが強かったのは理解出来るけどその過程が抜けてるからこの作品、作者さんに「ざまぁ」させる資格ないと思いました…
辛口でスミマセン
根拠のない『オモシロイデス』コメントよりよりよい作品になる為の感想と捉えて下さい
感想メール届いてない?それとも非表示にされたのかな?もう一度、感想を書き込んだ確認の為に感想だしますね、これで感想欄に載らないなら作者様の都合と言うことで納得しますので。微妙なツッコミで失礼。
面白かったです。
気になった点は12:新米代賢者の私は、小さな過去の夢を見る《中篇》の「いつもならこの時間は電気を付けてる~」→「いつもならこの時間は《明かり=魔法のライト&ランプ》を《点》けてる~」だと思うのですが・・・電球がある文明が舞台なの?機械が無いのに。
暑いと思いますが作者様が生活リズム、体調を崩さぬ程度に更新してください。
え?レンとティエリナは向かい合って座ってるんだよね?横にはリルネスタが居て正面にティエリナなんだから・・・そしてカラリア登場でレンとティエリナは後ろに振り向く・・・カラリア恐ろしい子分身の術使ってカウンター向こうにも居てティエリナからかうなんてw
面白かったです。
気になった点は12:新米代賢者の私は、小さな過去の夢を見る《中篇》の「いつもならこの時間は電気を付けてる~」→「いつもならこの時間は《明かり=魔法のライト&ランプ》を《点》けてる~」だと思うのですが・・・電球がある文明が舞台なの?
作者様が生活リズム、体調を崩さぬ程度に更新してください、待ってます。
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