童話:「おだやかネコ🐈⬛と🐾ごう慢ドラゴン🐉」
ネコがうっかり発した一つの言葉が、巨大なマンメン・ドラゴンの怒りを買いました。
ドラゴンは平和のルールまで否定し、ネコのお菓子を受け取らないという「嫌がらせ」を始めます。
この理不尽な状況に対し、ネコは正面衝突を避け、時間をかけて「正しさの輪」を広げることを選びます。
強大な力と面子に立ち向かう、知恵と勇気の物語。
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